Komori
システム ディ(3804)・事実再定義

売上高増加と営業損失・純損失の拡大

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち36回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2016。直近の記載は2026-06-15。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2016 – 2026-06-152016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

システム ディがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-15再定義決算

    「売上高3,027,870千円(前年同期比8.2%増)、営業利益652,094千円(前年同期比0.0%増)、経常利益655,662千円(前年同期比0.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益410,190千円(前年同期比8.1%減)となりました。」

    増収で営業利益・経常利益は前年同期並みとなる一方、中間純利益は減少する業績局面を記載している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高3,027,870千円(前年同期比8.2%増)、営業利益652,094千円(前年同期比0.0%増)、経常利益655,662千円(前年同期比0.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益410,190千円(前年同期比8.1%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は8.2%増加した一方、営業利益はほぼ横ばい、経常利益は0.1%増、親会社株主に帰属する中間純利益は8.1%減となった。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高5,032,292千円(前年同期比8.7%増)、営業利益938,154千円(同13.2%増)、経常利益943,957千円(同13.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益627,894千円(同12.9%増)となりました。」

    前年度の減収減益から、当期は売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも増加し、売上・営業利益とも過去最高となる業績局面へ変化した。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高2,798,058千円(前年同期比17.3%増)、営業利益652,018千円(前年同期比27.2%増)、経常利益654,731千円(前年同期比27.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益446,280千円(前年同期比30.3%増)となりました。」

    前年度の通期減収減益局面から、当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回る業績へ更新された。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高4,631,578千円(前年同期比2.2%減)、営業利益828,663千円(同9.3%減)、経常利益830,053千円(同9.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益555,946千円(同12.1%減)となりました。」

    前連結会計年度の増収増益から、当期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を下回る業績局面へ変化した。
  6. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,386,240千円(前年同期比1.7%減)、営業利益512,749千円(前年同期比7.0%減)、経常利益513,190千円(前年同期比6.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益342,490千円(前年同期比9.1%減)となりました。」

    当第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回る業績スナップショットへ更新された。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高921,653千円(前年同期比5.5%減)、営業利益114,347千円(前年同期比31.5%減)、経常利益115,133千円(前年同期比31.3%減)、親会社株主に帰属する四半期利益68,821千円(前年同期比38.4%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期利益がいずれも減少する第1四半期業績へ更新された。
  8. FY2023再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高4,736,844千円(前連結会計年度比11.9%増)、営業利益913,933千円(前連結会計年度比1.8%増)、経常利益915,080千円(前連結会計年度比1.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益632,700千円(前連結会計年度比7.0%増)となりました。」

    通期の業績スナップショットが更新され、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  9. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,315,743千円(前年同四半期比6.8%増)、営業利益580,244千円(前年同四半期比14.0%減)、経常利益581,682千円(前年同四半期比14.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益389,202千円(前年同四半期比11.1%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比6.8%増となった一方、営業利益は14.0%減、経常利益は14.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は11.1%減となった。
  10. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,428,071千円(前年同期比5.8%増)、営業利益551,091千円(前年同期比18.4%減)、経常利益551,488千円(前年同期比18.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益376,663千円(前年同期比14.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.8%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回る業績局面へ更新された。
  11. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高975,020千円(前年同期比22.4%増)、営業利益166,902千円(前年同期比27.7%増)、経常利益167,628千円(前年同期比27.6%増)、親会社株主に帰属する四半期利益111,794千円(前年同期比98.8%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高975,020千円、営業利益166,902千円、経常利益167,628千円、親会社株主に帰属する四半期利益111,794千円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  12. FY2022再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高4,232,504千円(前連結会計年度比10.2%増)、営業利益897,696千円(前連結会計年度比11.1%増)、経常利益899,548千円(前連結会計年度比11.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益591,584千円(前連結会計年度比3.1%増)となりました。」

    通期の業績スナップショットが更新され、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回った。
  13. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,104,741千円(前年同四半期比10.8%増)、営業利益674,980千円(前年同四半期比25.2%増)、経常利益676,989千円(前年同四半期比25.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益437,667千円(前年同四半期比15.8%増)となりました」

    第3四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,295,830千円(前年同期比16.0%増)、営業利益675,071千円(前年同期比38.4%増)、経常利益675,936千円(前年同期比38.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益437,982千円(前年同期比30.9%増)となりました。」

    当第2四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高796,689千円(前年同期比8.5%増)、営業利益130,712千円(前年同期比21.7%増)、経常利益131,402千円(前年同期比22.5%増)、親会社株主に帰属する四半期利益56,239千円(前年同期比20.7%減)となりました。」

    新たな四半期業績スナップショットとして、売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期利益は前年同期を下回った。
  16. FY2021再定義有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,842,080千円(前年同期は3,854,536千円)、営業利益808,189千円(前年同期は727,322千円)、経常利益809,336千円(前年同期は729,728千円)、親会社株主に帰属する当期純利益573,602千円(前年同期は510,686千円)となりました。」

    通期の売上高は前期を下回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回った。
  17. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,802,897千円(前年同四半期は2,832,658千円)、営業利益539,221千円(前年同四半期519,823千円)、経常利益539,469千円(前年同四半期は522,371千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益377,837千円(前年同四半期は360,065千円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は前年同四半期を下回った一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同四半期を上回った。
  18. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,979,717千円(前年同四半期は2,134,136千円)、営業利益487,632千円(前年同四半期は569,367千円)、経常利益487,300千円(前年同四半期は569,499千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益334,611千円(前年同四半期は394,114円)となりました。」

    当第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を、収益認識会計基準適用後の当期数値として更新している。
  19. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高734,440千円(前年同四半期は637,121千円)、営業利益107,428千円(前年同四半期は1,972千円)、経常利益107,276千円(前年同四半期は2,177千円)、親会社株主に帰属する四半期利益70,928千円(前年同四半期は114千円の損失)となりました。」

    前年同四半期から売上高が増加し、営業利益・経常利益は大幅に増加、親会社株主に帰属する四半期利益も損失から利益へ転じた。
  20. FY2020再定義有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高3,854,536千円(前年同期比8.1%増)、営業利益727,322千円(前年同期比35.7%増)、経常利益729,728千円(前年同期比35.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益510,686千円(前年同期比33.3%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、営業利益は727,322千円となった業績局面へ更新されている。
  21. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,832,658千円(前年同期比19.4%増)、営業利益519,823千円(前年同期比93.7%増)、経常利益522,371千円(前年同期比94.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益360,065千円(前年同期比101.8%増)となりました。」

    第3四半期累計の業績スナップショットに更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  22. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,134,136千円(前年同期比21.1%増)、営業利益569,367千円(前年同期比60.7%増)、経常利益569,499千円(前年同期比61.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益394,114千円(前年同期比64.1%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、利益の伸び率が売上の伸び率を上回った。
  23. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高637,121千円(前年同期比30.4%増)、営業利益1,972千円(前年同期は150,673千円の営業損失)、経常利益2,177千円(前年同期は150,848千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失114千円(前年同期比108,285千円の赤字縮小)となりました」

    売上高は前年同期比30.4%増となり、営業利益・経常利益は前年同期の損失から黒字に転じた。親会社株主に帰属する四半期純損失も114千円まで縮小している。
  24. FY2019再定義有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高3,566,642千円(前年同期比4.9%増)、営業利益535,845千円(前年同期比37.0%増)、経常利益538,214千円(前年同期比38.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益382,994千円(前年同期比48.1%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、営業利益は535,845千円となった業績局面へ更新されている。
  25. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,373,177千円(前年同期比1.6%減)、営業利益268,355千円(前年同期比53.0%増)、経常利益268,401千円(前年同期比54.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益178,447千円(前年同期比60.0%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比1.6%減となった一方、営業利益53.0%増、経常利益54.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益60.0%増となった。
  26. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,761,975千円(前年同期比4.4%減)、営業利益354,406千円(前年同期比20.0%増)、経常利益353,667千円(前年同期比20.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益240,187千円(前年同期比20.9%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比4.4%減となった一方、営業利益20.0%増、経常利益20.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益20.9%増となった業績局面へ更新されている。
  27. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高488,439千円(前年同期比8.1%減)、営業損失150,673千円(前年同期比4,091千円の赤字縮小)、経常損失150,848千円(前年同期比4,887千円の赤字縮小)、親会社株主に帰属する四半期純損失108,400千円(前年同期比4,888千円の赤字縮小)となりました」

    売上高は前年同期比8.1%減となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  28. FY2018再定義有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高3,399,369千円(前年同期比10.7%減)、営業利益391,225千円(前年同期比11.5%増)、経常利益389,217千円(前年同期比12.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益258,635千円(前年同期比8.4%増)となりました。」

    通期では売上高が前年同期比10.7%減となった一方、営業利益は11.5%増、経常利益は12.5%増、当期純利益は8.4%増となった。売上減・利益増の業績局面に更新されている。
  29. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,412,336千円(前年同期比11.2%減)、営業利益175,447千円(前年同期比43.5%増)、経常利益173,452千円(前年同期比47.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益111,502千円(前年同期比53.0%増)となりました。」

    売上高は前年同期比11.2%減となった一方、営業利益は43.5%増、経常利益は47.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は53.0%増となった業績局面へ更新されている。
  30. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,842,837千円(前年同期比1.5%増)、営業利益295,390千円(前年同期比1.8%減)、経常利益293,140千円(前年同期比1.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益198,653千円(前年同期比0.9%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比1.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回る業績局面となった。
  31. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高531,756千円(前年同期比39.5%増)、営業損失154,765千円(前年同期は営業損失240,842千円)、経常損失155,736千円(前年同期は経常損失242,726千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失113,288千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失200,126千円)となりました。」

    売上高は前年同期比39.5%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  32. FY2017再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、公共の新規2事業(公教育・公会計)において業績を大きく伸ばすことができたとともに、先行3事業(学園・ウェルネス・ソフトエンジ)も順調に業績を積み重ね、その結果、創業以来最高の売上と営業利益を計上出来ました。」

    年間業績は、売上高3,807,870千円、営業利益350,984千円、経常利益346,068千円、親会社株主に帰属する当期純利益238,489千円となり、創業以来最高の売上・営業利益を計上した局面として示されている。
  33. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,717,507千円(前年同期比42.5%増)、営業利益122,296千円(前年同期は営業損失111,757千円)、経常利益117,744千円(前年同期は経常損失117,890千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益72,875千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失84,086千円)となりました。」

    前年同期の営業・経常・純損失から、当第3四半期累計期間は営業利益122,296千円、経常利益117,744千円、親会社株主に帰属する四半期純利益72,875千円へ転じた。売上高も前年同期比42.5%増となっている。
  34. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,815,264千円(前年同期比21.0%増)、営業利益300,709千円(前年同期比129.6%増)、経常利益296,937千円(前年同期比134.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益200,447千円(前年同期比145.8%増)となりました。」

    第1四半期の営業損失・経常損失から、第2四半期累計では営業利益・経常利益・純利益を計上する業績局面へ移行した。売上高は前年同期比21.0%増、営業利益は同129.6%増となっている。
  35. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高381,101千円(前年同期比23.4%増)、営業損失240,842千円(前年同期は営業損失257,791千円)、経常損失242,726千円(前年同期は経常損失259,952千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失200,126千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失167,266千円)となりました。」

    売上高は前年同期比23.4%増、営業損失・経常損失は縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。
  36. FY2016再定義有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,108,962千円(前年同期比16.2%増)、営業利益193,332千円(前年同期比23.0%増)、経常利益186,280千円(前年同期比24.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益134,063千円(前年同期比7.9%減)となりました。」

    四半期時点の営業損失・純損失から、通期では売上高・営業利益・経常利益が増加し黒字となった。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比7.9%減となった。
  37. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,906,680千円(前年同期比9.2%増)、営業損失111,757千円(前年同期は営業損失75,314千円)、経常損失117,890千円(前年同期は経常損失81,317千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失84,086千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失53,852千円)となりました。」

    売上高は前年同期比9.2%増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
一緒に動いた変遷

「資産・負債の減少と純資産の増加」は、この変遷が動いた37回のうち31回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1資産・負債の減少と純資産の増加31回
  3. 2土地・建物およびソフトウェア取得への投資支出26回
  4. 3売上計画未達に対する高採算案件による営業利益計画の維持9回
  5. 4純投資目的株式1銘柄の保有と評価損9回
  6. 5新型コロナウイルス感染拡大によるフィットネス業界への影響8回
  7. 6Campus Plan.NET Frameworkの幅広い導入実績と顧客支持6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システム ディの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-15の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高増加と営業損失・純損失の拡大|システム ディ(3804)の変遷 | Komori