システム ディ(3804)・事実再定義
純投資目的株式1銘柄の保有と評価損
FY2021に初出。10回の記載のうち9回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。
10記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
純投資目的株式の保有・評価損益5社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社
システム ディがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「投資有価証券 62,702 97,583」
投資有価証券の貸借対照表計上額が前連結会計年度末の62,702千円から当中間期末の97,583千円へ増加した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 62,702 888 - 28,957」
純投資目的の上場株式等1銘柄について、貸借対照表計上額が前年度の32,544千円から62,702千円へ増加し、評価損益は28,957千円となった。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「投資有価証券 32,544 56,928」
投資有価証券の貸借対照表計上額が、前連結会計年度末の32,544千円から当中間連結会計期間末の56,928千円へ増加した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 32,544 860 - △ 6,435」
純投資目的の上場株式等1銘柄について、貸借対照表計上額が前年度の37,775千円から32,544千円へ減少し、評価損益は△6,435千円となった。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「投資有価証券 37,775 39,474」
投資有価証券の貸借対照表計上額が、前連結会計年度末の37,775千円から当第2四半期末の39,474千円へ増加した。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「投資有価証券 37,775 35,377」
投資有価証券の貸借対照表計上額が前連結会計年度末の37,775千円から当第1四半期末の35,377千円へ減少した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 37,775 733 - 13,672」
純投資目的の上場株式等1銘柄について、貸借対照表計上額が22,899千円から37,775千円へ増加し、評価損益は13,672千円となった。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「投資有価証券 22,899 24,841」
投資有価証券の貸借対照表計上額が前連結会計年度末の22,899千円から当第1四半期末の24,841千円へ増加している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 22,899 701 - 5,899」
純投資目的の非上場株式以外の株式1銘柄について、貸借対照表計上額が15,799千円から22,899千円に増加し、評価損益も前年度の△3,445千円から5,899千円へ変化している。 - FY2021初出有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 15,799 325 - △3,445」
純投資目的である非上場株式以外の株式を1銘柄、貸借対照表計上額15,799千円で保有し、評価損益は△3,445千円と記載している。