システム ディ(3804)・施策前進
オンライン資格確認の導入推進
FY2022-Q3に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-06-15。
9記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オンライン資格確認・医療DX対応システムの開発導入6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-15前進決算
「医療費助成のオンライン資格確認に係るシステム改修を一定数の薬局向けに実施いたしました。」
オンライン資格確認について、医療費助成に係るシステム改修を一定数の薬局向けに実施した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「医療費助成のオンライン資格確認に係るシステム改修を一定数の薬局向けに実施いたしました。」
オンライン資格確認について、従来の導入・オプション販売から、医療費助成に係るシステム改修を一定数の薬局向けに実施する段階へ展開した。 - 2026-03-16前進決算
「医療費助成のオンライン資格確認に係るシステム改修を一定数の薬局向けに行うことができました。」
オンライン資格確認について、従来の導入対応・オプション販売から、一定数の薬局向けシステム改修を実施する段階へ進んだ。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「保険薬局向け事業を営んでいる株式会社シンクにおきましては、引き続き保守サポート収入を安定的に確保するとともに、医療扶助のオンライン資格確認に関するオプション販売も進めることができました。」
オンライン資格確認について、従来の導入対応から、医療扶助に関するオプション販売を進める段階へ展開した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「保険薬局向け事業を営んでいる株式会社シンクにおきましては、引き続き保守サポート収入を安定的に確保するとともに、厚生労働省が推進するオンライン資格確認の導入に全面的に取り組みました。」
オンライン資格確認の導入に全面的に取り組む施策を継続しているが、新たな導入件数等のマイルストーンは記載していない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「保険薬局向け事業を営んでいる株式会社シンクにおきましては、引き続き保守サポート収入を安定的に確保するとともに、厚生労働省が推進するオンライン資格確認の導入に全面的に取り組みました。」
オンライン資格確認の導入に全面的に取り組む施策を継続しているが、新たな導入件数等のマイルストーンは記載していない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「保険薬局向け事業を営んでいる株式会社シンクにおきましては、引き続き保守サポート収入を安定的に確保するとともに、厚生労働省が推進するオンライン資格確認の導入に全面的に取り組みました。」
オンライン資格確認の導入に全面的に取り組む施策を継続しているが、新たな導入件数等のマイルストーンは記載していない。 - FY2022前進有価証券報告書
「保険薬局向け事業を営んでいる株式会社シンクにおきましては、引き続き保守サポート収入を安定的に確保するとともに、厚生労働省が推進するオンライン資格確認の導入に全面的に取り組んだことで、業績が向上致しました。」
オンライン資格確認への取り組みが継続するだけでなく、業績向上につながったと記載している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「厚生労働省が推進するオンライン資格確認の導入に全面的に取組み、業績の向上を図ってまいりました。」
株式会社シンクにおいて、厚生労働省が推進するオンライン資格確認の導入に全面的に取り組む施策を初めて記載している。