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システム ディ(3804)・施策前進

多種多様なスポーツ・健康施設向け新システムの開発・発表

FY2019-Q3に初出。24回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-09-14。

24記載
8年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2022-Q2前進FY2024-Q2 – FY20242019: 120192020: 320202021: 420212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 72026
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スポーツ・健康施設向け運営システムの開発・導入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、大規模施設向けに機能拡充を進めてきたクラウド型チケット管理システム『Smart Hello チケット』については、東京スカイツリーをはじめとする施設への導入および稼働を開始いたしました。」

    Smart Hello チケットについて、従来の受注・納品・稼働準備の段階から、東京スカイツリーをはじめとする施設で導入・稼働を開始する段階へ進んだ。
  2. 2026-04-22前進その他開示

    「本システムは2026年3月より段階的に運用を開始し、同年4月より本格稼働しております。」

    Smart Helloチケットについて、従来の導入実績の積み上げから、東京スカイツリーでの段階運用開始および本格稼働という具体的な導入・運用実績へ進展した。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「新規出店が相次ぐ24時間ジムやゴルフスクール等の小規模フィットネス施設、会費制スクール等に対してクラウド型会員管理・会費回収システム『Smart Hello』を納品しました。また、クラウド型チケット管理システム『Smart Hello チケット』についても、公共の体育施設や文化施設への新規導入とともに、大型レジャー施設での稼働に向けた準備を計画通り進めることができました。」

    Smart Helloの小規模施設への納品と、Smart Helloチケットの公共施設等への導入・大型レジャー施設での稼働準備を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「新規出店が相次ぐ24時間ジムやゴルフスクール等の小規模フィットネス施設、会費制スクール等に対してクラウド型会員管理・会費回収システム『Smart Hello』を、前連結会計年度を上回る数の施設へ納品することができました。また、クラウド型チケット管理システム『Smart Hello チケット』についても大型レジャー施設を含む客先への納品が着実に進む等、将来に向けたストック収益を積み上げることができました。」

    Smart Helloを前期超の施設数へ納品し、Smart Helloチケットも大型レジャー施設を含む客先へ納品するなど、新システムの導入実績とストック収益を拡大した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「公共博物館施設や民間テーマパーク向けクラウド型チケット管理システム『Smart Hello チケット』につきましては、客先都合による時期ズレ等がありましたが、受注案件は増加しており、下期以降に巻き返すべく積極的な営業活動を進めております。」

    『Smart Hello チケット』について客先都合による時期ずれが生じた一方、受注案件は増加し、下期以降の巻き返しに向けた営業活動を進めている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「新規出店が相次ぐ24時間ジムやゴルフスクール等の小規模フィットネス施設、会費制スクール等に対してクラウド型会員管理・会費回収システム『Smart Hello』を、当四半期連結累計期間も引き続き多くのユーザへ納品することができました。」

    新システム『Smart Hello』について、小規模施設・会費制スクール等への納品を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「スポーツ・健康関連施設向け会員・会費管理システム『Hello EX』、文化観光施設向け運営支援システム『Hello Fun』を主に展開しているウェルネスソリューション事業におきましては、コロナ禍の影響が依然として残ってはおりますが、新規出店が相次ぐ24時間ジムやゴルフスクール等の小規模フィットネス施設、会費制スクール等に対してクラウド型会員管理・会費回収システム『Smart Hello』を数多く納品することができました。また、2022年11月にリリースしたクラウド型チケット管理システム『Smart Hello チケット』につきましては、公共博物館施設や民間テーマパーク等といった複数の施設へ納品を行うとともに、さらなる顧客獲得に向けた営業活動を行いました。」

    『Smart Hello』の小規模施設等への納品と、『Smart Hello チケット』の複数施設への納品・顧客獲得活動を継続している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染拡大に伴う行動制限が緩和され、社会経済活動の正常化に向けた取り組みが進められる中、当第2四半期連結累計期間における当社グループにおきましては、ストック売上の増加や、カスタマイズ案件及び仕入商品の販売増加等に伴い、当初計画を上回る売上、営業利益を計上することができました。」

    ウェルネス事業では、小規模フィットネス施設や会費制スクール等へ『Smart Hello』を数多く納品し、リリース後の導入実績を積み上げた。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「一方で24時間ジムやゴルフスクール等、コロナ禍においても新規出店が相次ぐ小規模フィットネス施設向けに、クラウド型会員管理・会費回収システム『Smart Hello』を数多く納品することができました。公共体育施設での稼働に向けた商談も進んでおり、アフターコロナを見据えた事業活動を並行して行っております。」

    『Smart Hello』の小規模フィットネス施設への納品と、公共体育施設での稼働に向けた商談を継続している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「一方で、このような情勢下においても新規出店の勢いを増しているパーソナルジムや小型会員制施設向けに、クラウド型会員管理・会費回収システム『Smart Hello』を数多く納品することができ、概ね計画通りの業績を残すことができました。なお、コロナ禍収束後の市場環境改善を見込んだ新製品の開発も計画通り進んでおり、アフターコロナも見据えた事業活動を並行して行っております。」

    『Smart Hello』をパーソナルジムや小型会員制施設へ数多く納品し、概ね計画通りの業績を計上した。加えて、コロナ禍収束後を見据えた新製品開発も計画通り進んでいる。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その一方で、コロナ禍においても新規出店が続く小規模フィットネス施設向けに、新製品であるクラウド型会員管理・会費回収システム『Smart Hello』の引き合いが増加しており、概ね計画通りの売上、営業利益を計上することができました。なお、コロナ禍終息後の市場環境改善を見込んで、新しい製品開発を並行して進める等、アフターコロナも見据えた事業活動を行っております。」

    『Smart Hello』について、小規模フィットネス施設からの引き合いが増加し、概ね計画通りの売上・営業利益を計上した。加えて、感染症収束後を見据えた新製品開発も並行して進めている。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「従来の『Hello』シリーズをベースとして大幅にリニューアルした新製品であるクラウド型会員管理・会費回収システム『Smart Hello』を、コロナ禍においても新規出店が続く小規模施設へ納入することができ、翌連結会計年度以降につながる販促を展開することができました。」

    『Smart Hello』について、小規模施設への納入を実施し、翌連結会計年度以降につながる販促展開まで進んだ。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、従来の『Hello』シリーズをベースとして大幅にリニューアルした新製品、クラウド型会員管理・会費回収システム『Smart Hello』については、パーソナルジムを始めとする小型店舗を中心に納品・導入件数が増加しております。」

    『Smart Hello』について、小型店舗を中心に納品・導入件数が増加した。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「従来の『Hello』シリーズをベースとして大幅にリニューアルした新製品、クラウド型会員管理・会費回収システム『Smart Hello』については、パーソナルジムを始めとする小型店舗を中心に納品・導入件数が増加しており、引き続き拡販を進めてまいります。」

    『Smart Hello』について、前四半期の複数ユーザーへの納品・導入から、小型店舗を中心に納品・導入件数が増加する段階へ進んだ。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「従来の『Hello』シリーズをベースとして大幅にリニューアルした、クラウド型会員管理・会費回収システム『Smart Hello』については、新規出店が抑制された状況ではありましたが、複数ユーザへ納品・導入を行う事ができ、引き続き拡販を進めてまいります。」

    新規出店が抑制される環境下でも、『Smart Hello』を複数ユーザーへ納品・導入し、販促段階から実導入・拡販段階へ進んだ。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「クラウド型会員管理・会費回収システム『Smart Hello』については既に新規ユーザを獲得しており、2020年11月以降の新しい期での拡販に力を入れてまいります。」

    『Smart Hello』について、開発・販促活動の段階から新規ユーザーを既に獲得し、2020年11月以降の拡販段階へ進んだ。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、従来の『Hello』シリーズをベースにクラウドサービスにリニューアルした、会員管理・会費回収システム『Smart Hello』も販促活動を開始しております。」

    『Smart Hello』は開発最終段階から販促活動を開始する段階へ進んだ。
  18. FY2020-Q2リリース時期後ろ倒し・開発最終段階有価証券報告書

    「さらに、従来の『Hello』シリーズを大幅にリニューアルした、クラウド型会員管理・会費回収システム『Smart Hello』の2020年夏頃リリースに向けて、開発の最終段階に差し掛かっております。」

    前回の2020年春の本格リリース予定から2020年夏頃へ時期が変更された一方、開発は最終段階に差し掛かったと記載している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「また、従来の『Hello』シリーズを大幅にリニューアルした、クラウド型会員管理・会費回収システム『Smart Hello』を秋の展示会にて発表し、2020年春の本格リリースに向けて引き続き開発を進めております。」

    多種多様なスポーツ・健康施設向け新システムを『Smart Hello』として秋の展示会で発表し、2020年春の本格リリースに向けて開発を継続している。
  20. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「さらに多種多様なスポーツ・健康施設に対応可能な新システムの開発も計画通り進捗して、この秋には発表できる予定です。」

    多種多様なスポーツ・健康施設に対応する新システムの開発を進め、秋の発表を予定していることを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「School Engineによる公立学校市場の顧客基盤・事業基盤の強化」は、この変遷が動いた24回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1097765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1School Engineによる公立学校市場の顧客基盤・事業基盤の強化10回
  3. 2公共分野におけるビジネス基盤の確立とさらなる拡大9回
  4. 3規程・契約書管理システム事業のユーザ拡大と高収益ビジネスへの転換7回
  5. 4PPP新統一基準対応版を軸とした自治体向け公会計事業の拡大7回
  6. 5売上計画未達に対する高採算案件による営業利益計画の維持6回
  7. 6Helloのアミューズメント施設等への新市場展開5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システム ディの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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