イメージ情報開発(3803)・施策前進
企業価値向上に向けたM&A等の投資検討
FY2019に初出。28回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-20。
28記載
8年にわたる
19うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・買収先との経営資源活用による事業領域・企業価値の向上290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風309社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの311件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「M&A及び企業提携の推進として新たに1社の子会社化を行いましたが、…株式会社エンジニアファーム、株式会社バニヤンズ、株式会社TENJIN SYSTEM CONSULTINGの連結子会社3社につきましては、…2026年3月31日をもって保有する各社の全株式を売却することといたしました。」
M&A・企業提携を進めて新たに1社を子会社化した一方、計画点検の結果、3社の株式売却を決定し、投資対象の選択と見直しを実施している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「M&A及び企業提携の推進として新たに1社の子会社化を実現しております。」
成長加速に向けたM&A・企業提携の方針について、当中間連結会計期間に新たに1社の子会社化を実現したという具体的な進展を記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「事業規模拡大に向けた資金調達と積極的な事業投資」
新たな中期経営計画においても、事業規模拡大に向けた資金調達と積極的な事業投資を施策として掲げている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「新規事業の展開に向けた成長加速のための資金調達及び事業提携を含めた新規事業等の創出を進めております。」
新規事業の展開に向けた資金調達、事業提携、新規事業創出を引き続き進めている。具体的な成立実績は記載していない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「新規事業の展開に向けて、成長加速のための資金調達および事業提携を含めた新規事業等の創出を進めております。」
新規事業の展開に向けた資金調達、事業提携、新規事業創出を引き続き進めている。具体的な成立実績は記載していない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「新規事業の展開に向けて、成長加速のための資金調達およびM&Aを含めた他社との提携を進めております。」
新規事業の展開に向けた資金調達、M&Aを含む他社提携を引き続き進めている。具体的な資金調達やM&Aの成立は記載していない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「⑥成長加速のための資金調達およびM&Aを含めた他社との提携」
成長加速に向けた資金調達、M&A、他社との提携を中期経営計画の主要施策として引き続き掲げている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「⑥成長加速のための資金調達およびM&Aを含めた他社との提携」
成長加速に向けた資金調達、M&A、他社との提携の検討を、中期経営計画の主要施策として引き続き示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、グループシナジーを生み、新たな収益の源泉となり、企業価値向上に貢献する企業に対するM&A等の投資の検討を行っており、自己資金で賄えない場合には、第三者割当増資や金融機関からの借入等による資金調達も併せて対応していくこととしております。」
グループシナジーや新たな収益源、企業価値向上に寄与する企業へのM&A等を検討し、必要に応じて第三者割当増資や借入で資金調達する方針を初めて明示している。