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IGポート(3791)・施策前進

動画配信を含む多様なメディアでのコンテンツ展開

FY2016に初出。40回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-15。

40記載
11年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021-Q3前進FY2022-Q2 – FY2023前進FY2024-Q2 – 2026-10-152016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 120202021: 420212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 132026
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コンテンツホルダー化による多面的収益化と海外展開16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進決算

    「テレビ用アニメーションは「左ききのエレン」「花ざかりの君たちへ」等、配信用アニメーションは「THE ONE PIECE」は納品が始まり、テレビ放映や配信(予定)となりました。その他にPVやCМ、遊技機等のアニメーションを制作・納品しました。」

    テレビ用・配信用作品の納品開始と、PV・CM・遊技機向け作品の制作・納品を開示しており、複数媒体での展開が具体的に進んでいる。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「テレビ用アニメーションは「左ききのエレン」「春夏秋冬代行者 春の舞」等、配信用アニメーションは「Star Wars Visions Presents -The Ninth Jedi」「THE ONE PIECE」は納品が始まり、テレビ放映や配信(予定)となりました。その他プロモーションビデオ・CМ・ゲーム・遊技機のアニメーションを制作・納品しました。」

    テレビ、配信、プロモーション、ゲーム、遊技機など複数媒体向けの制作・納品を進め、配信用作品の納品開始という具体的な進展を示している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「テレビ用アニメーションの「SPY × FAMILY Season 3」は、納品しテレビでの放映となりました。その他に、遊技機やCМ等のアニメーションを制作し納品しました。」

    テレビ向け作品の納品・放映に加え、遊技機・CM向け作品の制作・納品を行い、複数媒体での展開を具体的に進めている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「テレビ用アニメーションは「真・侍伝YAIBA」等、配信用アニメーションは「My Melody & Kuromi」、劇場用アニメーションの「怪獣8号 第1期総集編/同時上映 保科の休日」は納品しテレビ放映や配信(予定)、劇場上映となりました。その他プロモーションビデオ・CМ・ゲーム・遊技機のアニメーションを制作・納品しました。」

    テレビ、配信、劇場、プロモーション、ゲーム、遊技機など複数媒体向けの制作・納品実績を更新し、メディア展開を具体化している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「テレビ用アニメーションは「真・侍伝YAIBA」「怪獣8号 続編」「SPY × FAMILY Season 3」等、配信用アニメーションは「THE ONE PIECE」「ムーンライズ」等、納品へ向けそれぞれ制作しており、テレビ用アニメーションの「シンカリオン チェンジ ザ ワールド」は、納品しテレビでの放映となりました。その他に、遊技機やCМ等のアニメーションを制作し納品しました。」

    テレビ・配信・遊技機・CM向けの制作を継続し、「シンカリオン チェンジ ザ ワールド」は納品・テレビ放映に進んだ。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、テレビ用アニメーションは「シンカリオン チェンジ ザ ワールド」「怪獣8号」等、配信用アニメーションは「THE ONE PIECE」「君に届け 3RD SEASON」「ムーンライズ」「ターミネーター」等、納品へ向けそれぞれ制作しております。劇場用アニメーションの「劇場版 SPY × FAMILY CODE: White」「ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦」は、納品し劇場上映となりました。その他に、遊技機やCМ等のアニメーションを制作し納品しております。」

    テレビ、配信、劇場、遊技機、CMなど複数媒体向けの制作を継続し、「劇場版 SPY × FAMILY CODE: White」「ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦」は納品・劇場上映に進んだ。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「テレビ用アニメーションの「SPY × FAMILY Season 2」は、納品及びテレビでの放映が始まりました。その他に、遊技機やCМ等のアニメーションを制作し納品しました。」

    「SPY × FAMILY Season 2」について納品とテレビ放映が開始され、複数媒体でのコンテンツ展開が具体的に進展した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、テレビ用アニメーションは「SPY×FAMILY Season 2」「怪獣8号」等、配信用アニメーションは「ムーンライズ」「ターミネーター」等、劇場用アニメーションは「劇場版 SPY×FAMILY CODE: White」「ハイキュー!! FINAL」等、納品へ向けそれぞれ制作しております。その他に、遊技機やCМ等のアニメーションを制作し納品しました。」

    テレビ、配信、劇場、遊技機、CM向けのアニメーション制作を継続しており、複数メディアでの展開を再確認している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、テレビ・配信用アニメーション「天国大魔境」「SPY × FAMILY」「絆のアリル」「火狩りの王」「ULTRAMAN」Final Season、劇場用アニメーション「PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE」「蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE」「らくだい魔女 フウカと闇の魔女」、その他プロモーションビデオ・CМ・ゲーム・遊技機のアニメーションを納品しました。」

    テレビ、配信、劇場、プロモーション、ゲーム、遊技機など複数媒体向けの作品を納品し、多様なメディア展開を具体的に進めている。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、テレビ用アニメーション「天国大魔境」等、配信用アニメーション「火狩りの王」「ULTRAMAN」Final Season、劇場用アニメーション「らくだい魔女 フウカと闇の魔女」等、その他ゲーム用等のアニメーションを納品しました。」

    テレビ、配信、劇場、ゲームなど複数媒体向けの作品を新たに納品し、動画配信を含む多様なメディア展開を具体的に進めている。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、テレビ用アニメーション「SPY × FAMILY」等、劇場用アニメーション「蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE」、その他CМ用・遊技機用のアニメーションを納品しました。」

    テレビ、劇場、CM、遊技機向けの作品を納品し、複数メディアでのコンテンツ展開を具体的に進めている。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、テレビ用アニメーション「王様ランキング」「プラチナエンド」等、配信用アニメーション「攻殻機動隊 SAC_2045」SEASON2、「ULTRAMAN」Season2、劇場用アニメーション「バブル BUBBLE」、配信用実写ドラマ「湯あがりスケッチ」、その他ゲーム用等のアニメーションを納品しました。」

    テレビ、配信、劇場、配信用実写ドラマ、ゲームなど複数媒体向けの作品を納品し、動画配信を含む多様なメディア展開を具体的に進めている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、テレビ用アニメーション「王様ランキング」「プラチナエンド」等、配信用アニメーション「スター・ウォーズ:ビジョンズ」、その他CМ用・遊技機用のアニメーションを納品しました。」

    配信用アニメーション「スター・ウォーズ:ビジョンズ」を含む複数媒体向け作品を納品し、動画配信を含むメディア展開を具体的に進めている。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、テレビ用アニメーション「憂国のモリアーティ」「Vivy -Fluorite Eye's Song-」等、劇場用アニメーション「蒼穹のファフナー THE BEYOND」、その他遊技機のアニメーションを納品しました。」

    テレビ、劇場、遊技機向けのアニメーションを引き続き制作・納品しており、複数メディアでのコンテンツ展開を継続している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「アニメーション制作の受注については製作委員会方式が主流ではありますが、配信会社よりオリジナルコンテンツの制作として直接受注することも増えており受注環境は改善しております。また、コロナ禍の外出自粛によって在宅時間が増加したことやスマートフォン等のメディアが普及したこと、通信環境が改善したことにより、有料配信の市場が成長しております。」

    動画配信を含むメディア多様化について、配信会社からのオリジナルコンテンツ直接受注が増加し、受注環境が改善したと具体的に記載している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、劇場用アニメーション「鹿の王」、テレビ用アニメーション「ドラゴン、家を買う。」等、その他CМ用、VR用のアニメーションを制作しました。」

    劇場、テレビ、CM、VRなど複数メディア向けのコンテンツ制作を引き続き行っている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、劇場用アニメーション「Fate/Grand Order -神聖円卓領域キャメロット- 前編」「劇場版BEM~BECOME HUMAN」、テレビ用アニメーション「NOBLESSE-ノブレス-」「MARS RED」「GREAT PRETENDER」等、その他CМ用・ゲーム用・遊技機用のアニメーションを制作しました。」

    劇場、テレビ、CM、ゲーム、遊技機など、複数メディア向けのコンテンツ制作を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、劇場用アニメーション「キミだけにモテたいんだ。」、テレビ用アニメーション「PSYCHO-PASS サイコパス3」「歌舞伎町シャーロック」「ヴィンランド・サガ」等、その他ビデオ用アニメーション、ゲーム用・遊技機用のアニメーションを制作しました。」

    劇場、テレビ、ビデオ、ゲーム、遊技機など複数メディア向けのコンテンツ制作を継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、テレビ用アニメーション「歌舞伎町シャーロック」「ヴィンランド・サガ」「真・中華一番!」等、その他ゲーム用・CM用のアニメーションを制作いたしました。」

    テレビ、ゲーム、CMなど複数メディア向けのコンテンツ制作を継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「動画配信サービスの急激な普及により、テレビやPC、スマートフォン等のメディアで視聴できる環境となり、国境を越え圧倒的な量のコンテンツを享受できる時代を向かえております。数多くのメディアで視聴できるようパートナー企業と協力し、分配金・印税の獲得に取り組んでまいります。」

    動画配信を含む多様なメディア展開と、パートナー企業との協力による分配金・印税獲得を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、劇場用アニメーション「バースデー・ワンダーランド」、配信用アニメーション「ULTRAMAN」、テレビ用アニメーション「フューチャーカード 神バディファイト」「風が強く吹いている」等、その他ゲーム用のアニメーションを制作しました。」

    劇場、配信、テレビ、ゲームなど複数メディア向けのコンテンツ制作を継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、劇場用アニメーション「PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System」、テレビ用アニメーション「風が強く吹いている」「進撃の巨人 Season 3」等、イベント上映用「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」、その他ビデオ用アニメーション、ゲーム用・遊技機用のアニメーションを制作しました。」

    劇場、テレビ、イベント上映、ビデオ、ゲーム、遊技機など、複数メディア向けのコンテンツ制作を継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、劇場用アニメーション「フリクリ オルタナ/プログレ」、テレビ用アニメーション「進撃の巨人 Season3」「フューチャーカード 神バディファイト」「ゆらぎ荘の幽奈さん」「フルメタル・パニック! Ⅳ」等、その他ゲーム用・CM用のアニメーションを制作いたしました。」

    劇場・テレビ・ゲーム・CM向けなど、複数メディアでのコンテンツ制作を継続している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「動画配信サービスの急激な普及により、テレビやPC、スマートフォン等のメディアで視聴できる環境となり、国境を越え圧倒的な量のコンテンツを享受できる時代を向かえております。数多くのメディアで視聴できるようパートナー企業と協力し、分配金・印税の獲得に取り組んでまいります。」

    動画配信を含む多様なメディア展開と、パートナー企業との協力による分配金・印税獲得を継続して掲げている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、劇場用実写映画「曇天に笑う」監督業務、劇場用アニメーション「進撃の巨人 Season 2~覚醒の咆哮~」「ときめきレストラン☆☆☆MIRACLE6」、テレビ用アニメーション「魔法使いの嫁」「恋は雨上がりのように」等、その他ゲーム用のアニメーションを制作しました。」

    劇場、テレビ、ゲーム等の複数メディア向けコンテンツ制作を継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、劇場用実写映画「亜人」、テレビ用アニメーション「ボールルームへようこそ」「魔法陣グルグル」「フューチャーカード バディファイト×(バッツ)」「ネト充のススメ」、イベント上映用「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」、アニメーションPV等を制作いたしました。」

    劇場、テレビ、イベント上映、アニメーションPVなど複数のメディア向けコンテンツ制作を継続している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、劇場実写映画「亜人」、テレビ用アニメーション「魔法陣グルグル」「ボールルームへようこそ」「フューチャーカード バディファイト X」等、その他ゲーム用・CM用のアニメーションを制作いたしました。」

    劇場、テレビ、ゲーム、CMなど複数メディア向けのコンテンツ制作を継続している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「動画配信サービスの急激な普及により、テレビやPC、スマートフォン等のメディアで視聴できる環境となり、国境を越え圧倒的な量のコンテンツを享受できる時代を向かえております。数多くのメディアで視聴できるようパートナー企業と協力し、分配金・印税の獲得に取り組んでまいります。」

    動画配信を含む多様なメディアでの展開と、パートナー企業との協力による分配金・印税獲得を引き続き掲げている。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「映像制作事業におきましては、劇場用アニメーション「ひるね姫~知らないワタシの物語~」「黒子のバスケ総集編」、テレビ用アニメーション「フューチャーカード バディファイトDDD」「ハイキュー!!3期」等、また、配信用アニメーション「CYBORG009 CALL OF JUSTICE」、その他ゲーム用・CM用のアニメーションを制作しました。」

    動画配信向けアニメーション「CYBORG009 CALL OF JUSTICE」を実際に制作したことを記載しており、多様なメディア展開の具体的な進展が示されている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「動画配信サービスの急激な普及により、テレビやPC、スマートフォン等のメディアで視聴できる環境となり、国境を越え圧倒的な量のコンテンツを享受できる時代を向かえております。数多くのメディアで視聴できるようパートナー企業と協力し、分配金・印税の獲得に取り組んでまいります。」

    パートナー企業との協力を通じ、複数メディアでの視聴と分配金・印税の獲得を目指している。
一緒に動いた変遷

「共同製作・商品化・情報サービスによる版権事業拡大」は、この変遷が動いた40回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12108665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1共同製作・商品化・情報サービスによる版権事業拡大12回
  3. 2有望なコンテンツや事業への積極投資による長期成長10回
  4. 3海外パートナーとの協力による海外市場拡大8回
  5. 4映像制作事業の収益安定化6回
  6. 5高品質映像制作に伴う制作コスト増加と受注損失引当金6回
  7. 6採算管理とヒット作創出による出版事業の収益体質強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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