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インターネットイニシアティブ(3774)・事実前進

システム運用保守を中心とする受注・受注残高の拡大

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-11-06。

38記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2020-Q3前進FY2021-Q2 – FY2023前進FY2024-Q2 – 2026-11-062016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比37.7%増の158,910百万円となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注残高は前年同期末比102.1%増の31,938百万円、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比27.4%増の126,972百万円となりました。」

    SI受注残高は1,589億10百万円へ37.7%増加し、構築・機器販売は102.1%増、運用保守は27.4%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比15.3%増の132,915百万円(前年同期末 115,266百万円)となりました。このうち、システム構築及び機器販売の受注残高は前年同期末比10.7%減の24,237百万円(前年同期末 27,152百万円)、システム運用保守に関する受注残高は前年同期比23.3%増の108,678百万円(前年同期末 88,114百万円)となりました。」

    SI受注残高は132,915百万円へ15.3%増加し、特に継続収入につながる運用保守の受注残高が23.3%増の108,678百万円へ拡大した。一方、構築・機器販売の受注残高は10.7%減少した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比12.9%増の115,266百万円(前年同期末 102,135百万円)となりました。このうち、システム構築及び機器販売の受注残高は前年同期末比3.4%増の27,152百万円(前年同期末 26,252百万円)、システム運用保守の受注残高は前年同期比16.1%増の88,114百万円(前年同期末 75,883百万円)となりました。」

    SI受注残高は1,152億66百万円へ12.9%増加し、特に継続収入につながるシステム運用保守の受注残高は16.1%増の881億14百万円となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比31.6%増の108,893百万円となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注残高は前年同期末比72.2%増の23,761百万円、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比23.5%増の85,132百万円でありました。」

    SI受注残高は1,088億93百万円へ増加し、構築・機器販売及び運用保守の受注残高も拡大した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注は、前年同期比17.3%増の107,890百万円(前年同期 91,971百万円)となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注は前年同期比26.9%増の43,390百万円(前年同期 34,190百万円)、システム運用保守に関する受注は前年同期比11.6%増の64,500百万円(前年同期 57,781百万円)でありました。当第3四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比23.4%増の104,027百万円(前年同期末 84,285百万円)となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注残高は前年同期比41.6%増の23,649百万円(前年同期末 16,705百万円)、システム運用保守に関する受注残高は前年同期比18.9%増の80,378百万円(前年同期末 67,580百万円)でありました。」

    SI受注高は17.3%増、受注残高は23.4%増となった。構築・機器販売及び運用保守の受注残高もそれぞれ41.6%増、18.9%増へ拡大した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比26.2%増の102,135百万円(前年同期末 80,937百万円)となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注残高は前年同期末比80.2%増の26,252百万円(前年同期末 14,572百万円)、システム運用保守に関する受注残高は前年同期比14.3%増の75,883百万円(前年同期末 66,365百万円)でありました。」

    SI受注残高は1,021億35百万円へ26.2%増加し、構築・機器販売の受注残高は80.2%増、運用保守の受注残高は14.3%増となった。
  7. FY2024-Q1構築受注増・運用保守受注の反動減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注は、前年同期比0.2%減の33,830百万円(前年同期 33,889百万円)となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注は前年同期比31.0%増の14,087百万円(前年同期 10,756百万円)、システム運用保守に関する受注は、前年同期比14.7%減(前年同期の大口複数年案件一括計上の反動減)の19,743百万円(前年同期 23,133百万円)でありました。」

    SI受注全体は前年同期比0.2%減となったが、構築・機器販売の受注は31.0%増、運用保守受注は前年の大口複数年案件一括計上の反動で14.7%減となった。一方、受注残高は92,246百万円で11.9%増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比13.7%増の82,757百万円(前年同期末 72,791百万円)となりました。このうち、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比14.3%増の68,958百万円となりました。」

    SI受注残高が827億57百万円、運用保守受注残高が689億58百万円へ増加し、継続収入につながる受注残が拡大した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比23.7%増の84,285百万円(前年同期末 68,151百万円)となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注残高は前年同期末比48.4%増の16,705百万円、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比18.8%増の67,580百万円でありました。」

    SI受注残高が前年同期末比23.7%増加し、構築・機器販売及び運用保守の受注残高もそれぞれ48.4%増、18.8%増となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比17.4%増の80,937百万円(前年同期末 68,949百万円)となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注残高は前年同期末比16.0%増の14,572百万円(前年同期末 12,561百万円)、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比17.7%増の66,365百万円(前年同期末 56,388百万円)でありました。」

    SI受注残高は80,937百万円へ17.4%増加し、構築・機器販売は16.0%増、運用保守は17.7%増となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注は、前年同期比56.5%増の33,889百万円(前年同期 21,649百万円)となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注は前年同期比23.1%増の10,756百万円(前年同期 8,737百万円)、システム運用保守に関する受注は前年同期比79.2%増の23,133百万円(前年同期 12,911百万円)でありました。当第1四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比22.1%増の82,411百万円(前年同期末 67,496百万円)となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注残高は前年同期末比40.7%増の15,579百万円(前年同期末 11,073百万円)、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比18.4%増の66,832百万円(前年同期末 56,424百万円)でありました。」

    SI受注高は前年同期比56.5%増、受注残高は22.1%増となり、特に運用保守受注は79.2%増、受注残高は66,832百万円へ拡大した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比10.4%増の68,151百万円(前年同期末 61,758百万円)となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注残高は前年同期末比15.3%増の11,254百万円、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比9.4%増の56,897百万円でありました。」

    SI受注残高は前年同期末比10.4%増、構築・機器販売は15.3%増、運用保守は9.4%増となり、継続収入につながる受注残が拡大した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比13.1%増の68,949百万円(前年同期末 60,988百万円)となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注残高は前年同期末比30.2%増の12,561百万円(前年同期末 9,646百万円)、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比9.8%増の56,388百万円(前年同期末 51,341百万円)でありました。」

    SI受注残高は前年同期末比13.1%増の68,949百万円となり、構築・機器販売及び運用保守の受注残高もそれぞれ30.2%増、9.8%増となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比17.1%増の67,496百万円(前年同期末 57,631百万円)となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注残高は前年同期末比44.7%増の11,073百万円、システム運用保守に関する受注残高は前年同期比12.9%増の56,424百万円でありました。」

    SI受注残高は67,496百万円へ17.1%増加し、構築・機器販売の受注残高は44.7%増、運用保守の受注残高は12.9%増となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比11.7%増の61,758百万円(前年同期末 55,284百万円)となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注残高は前年同期末比7.7%増の9,763百万円(前年同期末 9,064百万円)、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比12.5%増の51,995百万円(前年同期末 46,220百万円)でありました。」

    SI受注残高は前年同期末比11.7%増、運用保守の受注残高は12.5%増となり、継続収入につながる受注残が拡大した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注は、前年同期比19.1%増の43,291百万円となりました。このうち、システム運用保守に関する受注は前年同期比29.4%増の28,131百万円でありました。当第2四半期連結累計期間末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比18.3%増の60,988百万円となりました。このうち、システム運用保守に関する受注残高は前年同期比19.8%増の51,341百万円でありました。」

    SI受注高・受注残高が増加し、特に運用保守の受注高は29.4%増、受注残高は19.8%増となった。
  17. FY2021-Q1受注高減少・受注残高増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注は、売上高と同様に営業活動の停滞等により、前年同期比7.1%減の20,643百万円となりました。…当第1四半期連結累計期間末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比4.4%増の57,631百万円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症に伴う営業活動停滞で受注高は前年同期比7.1%減となった一方、受注残高は4.4%増となった。運用保守受注残高は前年同期比7.5%増の49,981百万円である。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注は、前年同期比12.4%増の60,231百万円(前年同期 53,608百万円)となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注は前年同期比7.8%増の23,305百万円、システム運用保守に関する受注は前年同期比15.4%増の36,926百万円でありました。当第3四半期連結累計期間末の受注残高は、前年同期末比6.7%増の55,284百万円となり、システム運用保守に関する受注残高は前年同期比13.2%増の46,220百万円となりました。」

    SI受注高は12.4%増、受注残高は6.7%増となり、特に継続収入につながる運用保守の受注高は15.4%増、受注残高は13.2%増となった。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比2.0%増の51,550百万円となりました。このうち、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比8.3%増の42,853百万円となりました。」

    受注残高全体が2.0%増、継続収入につながる運用保守の受注残高が8.3%増となった。一方、構築・機器販売の受注残高は20.7%減少した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注は、前年同期比16.7%増の22,217百万円(前年同期 19,035百万円)となりました。このうち、システム運用保守に関する受注は前年同期比23.1%増の14,099百万円(前年同期 11,457百万円)でありました。当第1四半期連結累計期間末のシステムインテグレーション(含む機器販売)の受注残高は、前年同期末比9.4%増の55,222百万円(前年同期末 50,499百万円)となりました。このうち、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比13.9%増の46,514百万円(前年同期末 40,841百万円)でありました。」

    SI受注高は前年同期比16.7%増、受注残高は9.4%増となり、運用保守の受注高は23.1%増、受注残高は13.9%増となった。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のシステムインテグレーション(機器販売を含む)の受注残高は、前年同期末比9.7%増の51,115百万円(前年同期末 46,596百万円)となりました。このうち、システム構築及び機器販売に関する受注残高は前年同期末比12.1%増の7,840百万円、システム運用保守に関する受注残高は前年同期比9.3%増の43,275百万円でありました。」

    年間受注残高は9.7%増の511億15百万円、運用保守受注残高は9.3%増の432億75百万円となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション及び機器販売の受注残高は、前年同期末比14.4%増の51,674百万円となりました。このうち、機器売上を含むシステム構築に関する受注残高は前年同期末比13.8%増の10,892百万円、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比14.6%増の40,782百万円でありました。」

    受注残高は14.4%増、運用保守の受注残高は14.6%増となり、継続収入につながる受注残が拡大した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション及び機器販売の受注残高は、前年同期末比12.0%増の50,520百万円(前年同期末 45,088百万円)となりました。このうち、機器売上を含むシステム構築に関する受注残高は前年同期末比6.9%増の10,964百万円(前年同期末 10,254百万円)、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比13.6%増の39,556百万円(前年同期末 34,834百万円)でありました。」

    受注残高は前年同期末比12.0%増、運用保守の受注残高は13.6%増となり、継続収入につながる受注残が拡大した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のシステムインテグレーション及び機器販売の受注は、前年同期比11.5%増の18,949百万円となりました。…当第1四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション及び機器販売の受注残高は、前年同期末比14.2%増の50,491百万円となりました。このうち、システム運用保守に関する受注残高は前年同期比15.1%増の40,838百万円となりました。」

    SI・機器販売の受注高は11.5%増、受注残高は14.2%増となり、特に運用保守の受注残高が15.1%増となった。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のシステムインテグレーション及び機器販売の受注残高は、前年同期末比12.3%増の46,588百万円となりました。このうち、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比15.4%増の39,597百万円となりました。」

    受注残高が12.3%増、運用保守の受注残高が15.4%増となり、継続収入につながる受注残が拡大した。
  26. FY2018-Q3受注高減少・受注残高増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のシステムインテグレーション及び機器販売の受注は、前年同期比6.8%減の48,228百万円となりました。…当第3四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション及び機器販売の受注残高は、前年同期末比4.3%増の45,153百万円となりました。このうち、システム運用保守に関する受注残高は前年同期比9.9%増の35,579百万円となりました。」

    受注高は減少した一方、受注残高は増加し、特にシステム運用保守の受注残高は前年同期比9.9%増となった。
  27. FY2018-Q2受注高減少・受注残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のシステムインテグレーション及び機器販売の受注は、前年同期比6.6%減の32,246百万円となりました。」

    受注高は前年同期比6.6%減となった一方、受注残高は前年同期末比10.2%増の45,088百万円、運用保守の受注残高は10.3%増の34,834百万円となった。
  28. FY2018-Q1受注高微減・受注残高増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のシステムインテグレーション及び機器販売の受注は、前年同期比0.9%減の16,990百万円となりました。…当第1四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション及び機器販売の受注残高は、前年同期末比17.3%増の44,216百万円となりました。このうち、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比20.4%増の35,489百万円となりました。」

    受注高は前年同期比0.9%減となった一方、受注残高は17.3%増、運用保守の受注残高は20.4%増となった。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末のシステムインテグレーション及び機器販売の受注残高は、前年同期末比23.3%増の41,501百万円となりました。このうち、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比24.5%増の34,322百万円となりました。」

    通期の受注高は10.5%増、受注残高は23.3%増となり、運用保守受注残高も24.5%増加した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のシステムインテグレーション及び機器販売の受注は、前年同期比19.6%増の51,730百万円となりました。このうち、システム運用保守に関する受注は前年同期比33.0%増の30,699百万円でありました。当第3四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション及び機器販売の受注残高は、前年同期末比27.3%増の43,309百万円となりました。このうち、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比40.6%増の32,381百万円でありました。」

    SI・機器販売の受注高は19.6%増、受注残高は27.3%増となり、特に運用保守の受注高は33.0%増、受注残高は40.6%増となった。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のシステムインテグレーション及び機器販売の受注は、前年同期比20.1%増の34,516百万円(前年同期 28,733百万円)となりました。このうち、機器売上を含むシステム構築に関する受注は前年同期比0.4%増の13,321百万円(前年同期 13,267百万円)、システム運用保守に関する受注は前年同期比37.0%増の21,194百万円(前年同期 15,466百万円)でありました。当第2四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション及び機器販売の受注残高は、前年同期末比26.2%増の40,926百万円(前年同期末 32,422百万円)となりました。このうち、機器売上を含むシステム構築に関する受注残高は前年同期末比7.2%増の9,349百万円(前年同期末 8,720百万円)、システム運用保守に関する受注残高は前年同期末比33.2%増の31,577百万円(前年同期末 23,702百万円)でありました。」

    受注高、運用保守受注、受注残高が前年同期比で増加し、特に運用保守の受注高は37.0%増、受注残高は33.2%増となった。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のシステムインテグレーション及び機器販売の受注は、前年同期比24.3%増の17,150百万円(前年同期 13,794百万円)となりました。このうち、システム運用保守に関する受注は前年同期比41.4%増の10,586百万円(前年同期 7,486百万円)でありました。当第1四半期連結会計期間末のシステムインテグレーション及び機器販売の受注残高は、前年同期末比22.3%増の37,699百万円(前年同期末 30,827百万円)となりました。」

    SI・機器販売の受注高、運用保守受注、受注残高がいずれも前年同期比で増加。
一緒に動いた変遷

「モバイル・運用保守を中心とするストック売上の積み上げ」は、この変遷が動いた38回のうち32回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322928272622★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モバイル・運用保守を中心とするストック売上の積み上げ32回
  3. 2セキュリティサービスの拡充29回
  4. 3法人・個人向けモバイルサービスの拡大28回
  5. 4高信頼・高付加価値ITサービスの提供27回
  6. 5技術力と顧客基盤を基礎とした総合ネットワークソリューション26回
  7. 6配信・M2M・IoT・ヘルスケア等の新規事業開発22回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インターネットイニシアティブの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
システム運用保守を中心とする受注・受注残高の拡大|インターネットイニシアティブ(3774)の変遷 | Komori