モバイル・運用保守を中心とするストック売上の積み上げ
FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち37回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-11-06。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
- FY2026前進有価証券報告書
「ネットワークサービス及びシステム運用保守に係る月額ストック売上が前年同期比12.0%増と順調に積み上がり、見通しを上回りました。」
ネットワークサービス及び運用保守を中心とする継続提供型売上が前年同期比12.0%増となり、ストック売上の積み上げが続いた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、システム運用保守案件の継続積み上げによる増加等があり、前年同期比13.4%増の45,048百万円(前年同期 39,711百万円)となりました。」
システム運用保守案件の積み上げにより、ストック型の継続売上高が前年同期比13.4%増となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、システム運用保守案件の継続積み上げによる増加等があり、前年同期比14.2%増の39,711百万円(前年同期 34,763百万円)となりました。」
システム運用保守案件の積み上げにより、継続的な運用保守売上高が前年同期比14.2%増となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、システム運用保守案件の継続積み上げによる増加等があり、前年同期比5.8%増の71,917百万円となりました。」
運用保守案件の積み上げにより、継続的なSI売上高が71,917百万円へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、システム運用保守案件の継続積み上げによる増加等があり、前年同期比5.0%増の53,080百万円(前年同期 50,541百万円)となりました。」
運用保守案件の継続積み上げにより、ストック型のシステム運用保守売上高が前年同期比5.0%増となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、システム運用保守案件の継続積み上げによる増加等があり、前年同期比4.4%増の34,763百万円(前年同期 33,297百万円)となりました。」
システム運用保守案件の継続積み上げにより、ストック型の運用保守売上高が前年同期比4.4%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、システム運用保守案件の継続積み上げによる売上高増加等があり、前年同期比2.8%増の17,099百万円(前年同期 16,641百万円)となりました。」
システム運用保守案件の継続積み上げにより、ストック型の運用保守売上高が前年同期比2.8%増となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、システム運用保守案件の継続積み上げ及びクラウド関連サービスの売上高増加等があり、前年同期比13.4%増の67,999百万円となりました。」
運用保守及びクラウド関連のストック売上が積み上がり、継続的売上高が前年同期比13.4%増となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、案件の継続積み上げ及びクラウド関連サービスの売上高増加等があり、前年同期比14.9%増の50,541百万円(前年同期 43,998百万円)となりました。」
運用保守案件及びクラウド関連サービスの積み上げにより、ストック型の継続売上高が前年同期比14.9%増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、案件の継続積み上げ及びクラウド関連サービスの売上高増加等があり、前年同期比15.9%増の33,297百万円(前年同期 28,737百万円)となりました。」
運用保守案件及びクラウド関連サービスの積み上げにより、ストック型の継続売上高が前年同期比15.9%増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、システム運用保守案件の継続積み上げ及びクラウド関連サービスの売上高増加等があり、前年同期比19.1%増の16,641百万円(前年同期 13,975百万円)となりました。」
運用保守案件とクラウド関連サービスの積み上げにより、ストック型の運用保守売上高が前年同期比19.1%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「システム運用保守売上高も、継続したシステム運用保守案件の積上げに加え、マルチクラウド需要等によるクラウドコンピューティング関連サービス売上高の伸長もあり、前年同期比15.1%増と順調に伸長いたしました。」
継続案件、プライベートクラウド及びマルチクラウド需要を背景に、ストック型のシステム運用保守売上高が前年同期比15.1%増となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、案件の継続積み上げ及びプライベートクラウドサービスの売上高増加等があり、前年同期比14.3%増の28,737百万円となりました。」
案件の継続積み上げ及びプライベートクラウドサービスの増加により、ストック型の運用保守売上が前年同期比14.3%増となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、案件の継続積み上げ及びプライベートクラウドサービスの売上高増加等があり、前年同期比13.4%増の13,974百万円となりました。」
案件の継続積み上げ及びプライベートクラウドサービスの増加により、ストック型の運用保守売上が前年同期比13.4%増となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、プライベートクラウドサービスの売上高増加等があり、前年同期比12.5%増の38,240百万円となりました。」
プライベートクラウド等の増加により、システム運用保守を中心とする継続的売上高が前年同期比12.5%増となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「月額計上される法人ストック売上高が前年同期比11.9%増加し、」
法人向け継続提供型サービスのストック売上高が前年同期比11.9%増加し、増収の基盤となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「WANサービスを除く法人ストック売上高(*6)は前年同期比11.5%増となり、期初より順調に伸長いたしました。」
法人向け継続提供型サービスの売上が前年同期比11.5%増となり、ストック売上の積み上げが続いた。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、案件の継続積み上げ及びプライベートクラウドサービスの売上増加等があり、前年同期比10.3%増の33,981百万円となりました。」
運用保守案件の継続積み上げとプライベートクラウドサービスの増加により、継続的売上高が前年同期比10.3%増となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、案件の継続積み上げ及びプライベートクラウドサービスの売上増加等があり、前年同期比9.7%増の22,162百万円となりました。」
運用保守案件の継続積み上げ及びプライベートクラウドの売上増加により、継続的売上高が前年同期比9.7%増となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「法人ネットワークサービスでは、インターネット接続サービス、セキュリティ等のアウトソーシングサービス及びクラウドコンピューティング関連サービス等の複合提供で期初よりストック売上が順調に積み上がりました。」
モバイル、セキュリティ、クラウド等を含む継続提供型サービスのストック売上が期初から積み上がった。 - FY2019前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、案件の継続積み上げ及びプライベートクラウドサービスの売上高増加等があり、前年同期比10.2%増の41,770百万円となりました。」
運用保守案件とプライベートクラウドの積み上げにより、継続的売上高が前年同期比10.2%増となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「システムの運用保守による継続的な売上高は、案件の継続積み上げ及びプライベートクラウドサービスの売上増加等があり、前年同期比10.7%増の30,736百万円となりました。」
運用保守案件及びプライベートクラウドサービスの積み上げにより、継続的売上高が前年同期比10.7%増となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「システムの運用保守による継続的な売上高は、案件の継続積み上げ及びプライベートクラウドサービスの売上増加等があり、前年同期比10.7%増の20,132百万円となりました。」
運用保守案件の継続積み上げとプライベートクラウドサービスの増加により、継続的な売上高が前年同期比10.7%増となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「システムの運用保守による継続的な売上高は、案件の継続積み上げ及びプライベートクラウドサービスの売上増加等があり、前年同期比10.9%増の10,159百万円となりました。」
運用保守案件とプライベートクラウドサービスの積み上げにより、継続的な売上高が前年同期比10.9%増となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、システム運用案件の継続積み上げ及びプライベートクラウドサービスの売上増加等があり、前年同期比7.9%増の37,903百万円となりました。」
システム運用保守案件の積み上げとプライベートクラウド売上の増加により、継続的売上高が7.9%増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「インターネット接続サービス、セキュリティ関連サービスを主軸としたアウトソーシングサービス、WANサービス及びクラウドコンピューティング関連サービスを含むシステム運用保守とのストック売上が、前年同期比14.2%の増収と順調に伸長いたしました。」
インターネット接続、セキュリティ、WAN、クラウド、運用保守を含むストック売上が前年同期比14.2%増となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期の事業概況につきましては、インターネット接続サービス、セキュリティ等のアウトソーシングサービス、WANサービス及びクラウドコンピューティング関連サービス等のストック売上が前年同期比13.6%の増収と、引き続き堅調に積み上がりました。」
モバイル、セキュリティ、WAN、クラウド等のストック売上が前年同期比13.6%増となり、継続提供型売上の積み上げが続いた。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「システムの運用保守による継続的な売上高は、案件の継続積み上げ及びプライベートクラウドサービスの売上増加等があり、前年同期比5.4%増の9,159百万円となりました。」
運用保守案件の継続積み上げとプライベートクラウドサービスの増加により、継続的売上高が前年同期比5.4%増となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「システム運用保守による継続的な売上高は、システム構築から生じる運用案件の増加及びプライベートクラウドサービスの売上増加等により、前年同期比6.3%増の35,123百万円となりました。」
システム構築からの運用案件とプライベートクラウド売上の増加により、継続的な運用保守売上が6.3%増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「システムの運用保守による継続的な売上高は、上半期において個別大口運用案件の解約等があったものの、プライベートクラウドサービスの売上増加等があり、前年同期比6.2%増の25,885百万円(前年同期24,374百万円)となりました。」
個別大口運用案件の解約があった一方、プライベートクラウドサービスの売上増加等により、運用保守の継続的売上高は6.2%増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の営業収益は、売上高は、主としてモバイル関連サービス売上の継続伸長が牽引し、システムインテグレーションにて個別大口運用案件の解約等の減少要因があったものの、前年同期比87.9億円増(前年同期比13.5%増)と好調に推移いたしました。」
モバイル関連サービスの継続伸長が増収を牽引した。ネットワークサービス売上高は18.0%増、個人向けインターネット接続サービス売上高は56.6%増となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「このような市場環境のなか、当第1四半期の売上高は、季節的要因にてシステム構築売上は大きく計上されないものの、モバイルサービスやシステム運用保守を含むストック売上(役務の継続提供により継続的な計上が期待できる売上)の積み上げにより、前年同期比15.0%増と、前期から引き続き強い増収度合いが継続しております。」
モバイルサービスやシステム運用保守など、継続提供型のストック売上の積み上げを増収の要因として明示。