インターネットイニシアティブ(3774)・方針達成
多様な人材が自己実現できる職場の提供
FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保423社が書いているテーマ・逆風3社・追い風433社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。39社中5社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの436件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「2026年3月現在の当社の管理職総員数に占める女性比率は8.0%となり、2026年度目標である8%以上を前倒しで達成いたしました。」
女性管理職比率8%以上の2026年度目標を、2026年3月時点で前倒し達成した。 - 2026-05-14達成決算説明資料
「FY24及びFY27の目標を各々前倒しで達成」
女性管理職比率について、従来のFY24・FY27目標を前倒しで達成したと記載している。FY26年4月の比率は8.8%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、女性管理職比率の目標を2026年度に8%以上としており、従前の目標達成年度を1年前倒しております。」
女性管理職比率の目標について、2027年度から2026年度へ達成時期を前倒しし、2024年3月時点の実績は6.5%となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「2027年度の女性管理職比率は、8%以上を目標としております。」
多様な人材が活躍できる職場という従来方針について、OJT評価、育児休業利用率、女性管理職比率などの指標・目標を具体化した。女性管理職比率は2024年度6%以上、2027年度8%以上を目標としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「③ 自己実現する職場の提供(多様な才能・価値観を有する人材が活躍出来る場)」
多様な人材が自律的に能力を発揮できる職場を提供する経営理念を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「③ 自己実現する職場の提供(多様な才能・価値観を有する人材が活躍出来る場)」
多様な人材が自律的に能力を発揮できる職場を提供する経営理念を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「自己実現する職場の提供(多様な才能・価値観を有する人材が活躍出来る場)」
多様な人材が自律的に能力を発揮できる職場を提供する経営理念を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「自己実現する職場の提供(多様な才能・価値観を有する人材が活躍出来る場)」
技術革新や社会貢献に挑戦する人材が自律的に能力を発揮できる場を提供する方針。