Komori
インターネットイニシアティブ(3774)・方針引き上げ

財務体質・成長投資と両立した安定配当

FY2016に初出。33回の記載のうち16回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載は2026-11-06。

33記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2021-Q1引き上げFY2022-Q2 – 2026-11-062016: 220162017: 320172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針525社が書いているテーマ・逆風0社・追い風527社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの529件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針のもと、中間配当にて1株当たり19.50円、期末配当にて1株当たり19.50円とし、総額で1株当たり39.00円といたしました。」

    年間配当は前年度の1株当たり35.00円から39.00円へ増額された。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月7日付の取締役会において、2025年9月30日を基準日とする1株当たり中間配当金19.50円(中間配当金総額は3,457百万円。中間配当金の支払開始日は2025年12月5日)の支払いを決議いたしました。」

    中間配当を前期の1株当たり17.50円から19.50円へ増額し、継続的・安定的な株主還元額を引き上げた。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月8日付の取締役会において、2024年9月30日を基準日とする1株当たり中間配当金17.50円(中間配当金総額は3,096百万円。中間配当金の支払開始日は2024年12月6日)の支払いを決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり17.18円から17.50円へ増額し、継続的・安定的な株主還元方針のもとで還元額を引き上げた。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針のもと、中間配当にて1株当たり17.18円、期末配当にて1株当たり17.18円とし、総額で1株当たり34.36円といたしました。」

    継続的・安定的な配当方針のもと、年間配当を1株当たり34.36円とした。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年11月6日付の取締役会の決議により、2023年9月30日を基準日とする1株当たり中間配当金17.18円(中間配当金総額は3,038百万円。中間配当金の支払開始日は2023年12月8日)の支払いを決定し、中間配当を実施いたしました。」

    中間配当17.18円を実施し、財務体質・成長投資と両立した継続的かつ安定的な株主還元を実行した。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月6日付の取締役会において、2023年9月30日を基準日とする1株当たり中間配当金17.18円(中間配当金総額は3,038百万円。中間配当金の支払開始日は2023年12月8日)の支払いを決議いたしました。」

    中間配当は株式分割後の比較で前第2四半期の14.63円から17.18円へ増額され、安定配当方針のもとで株主還元額が引き上げられた。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針のもと、中間配当にて1株当たり29.25円、期末配当にて14.63円とし、総額で1株当たり43.88円といたしました。」

    継続的・安定的な配当方針のもとで年間配当を実施した。株式分割調整前換算では1株当たり年間58.51円相当と記載している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年11月7日付の取締役会の決議により、2022年9月30日を基準日とする1株当たり中間配当金29.25円(中間配当金総額は 2,643百万円。中間配当金の支払開始日は2022年12月2日)の支払いを決定し、中間配当を実施いたしました。」

    決議済みの1株当たり29.25円の中間配当を実施し、財務体質・成長投資と両立した安定配当方針を実行した。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月7日付の取締役会において、2022年9月30日を基準日とする1株当たり中間配当金29.25円(中間配当金総額は2,643百万円。中間配当金の支払開始日は2022年12月2日)の支払いを決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり29.25円とし、前回の中間配当23.00円から増額した。
  10. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり25.00円、総額2,258百万円を支払った。前年同期の1株当たり19.50円から増加し、安定配当方針のもとで株主還元額が引き上げられた。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年11月5日付の取締役会の決議により、2021年9月30日を基準日とする1株当たり中間配当金23.00円(中間配当金総額は2,077,202千円。中間配当金の支払開始日は2021年12月3日)の支払いを決定し、中間配当を実施いたしました。」

    期初公表の増配額をさらに増加する方針に続き、1株当たり23円の中間配当を実施した。
  12. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「上半期の総売上高及び営業利益の進捗を勘案し、通期業績見通しを修正するとともに、中間配当及び期末配当予定について期初公表の増配額を更に増加することといたしました。」

    期初公表の増配額をさらに増加する方針を示し、2021年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり23.00円と決議された。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会」

    2021年3月期の期末配当として、1株当たり19.50円、総額1,759百万円を支払い、継続的・安定的な株主還元を実施している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月9日付の取締役会の決議により、2020年9月30日を基準日とする1株当たり中間配当金20.5円(中間配当金総額は924,608千円。 中間配当金の支払開始日は2020年12月4日)の支払いを決定し、中間配当を実施いたしました。」

    1株当たり20.5円の中間配当を実施し、継続的・安定的な株主還元方針を再確認している。
  15. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年11月9日付の取締役会において、2020年9月30日を基準日とする1株当たり中間配当金20.50円(中間配当金総額は924,608千円。中間配当金の支払開始日は2020年12月4日)の支払いを決議いたしました。」

    中間配当を従来の13.50円から20.50円へ増額し、期初予定の増配額も増加する方針を示した。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月24日定時株主総会」

    当第1四半期に1株当たり13.50円、総額608,629千円の配当を支払い、継続的・安定的な株主還元方針を再確認している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日付の取締役会の決議により、2019年9月30日を基準日とする1株当たり中間配当金13.5円(中間配当金総額は608,630千円。中間配当金の支払開始日は2019年12月6日)の支払いを決定し、中間配当を実施いたしました。」

    1株当たり13.5円の中間配当を実施し、継続的・安定的な株主還元方針を再確認している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日付の取締役会において、2019年9月30日を基準日とする1株当たり中間配当金13.5円(中間配当金総額は608,630千円。中間配当金の支払開始日は2019年12月6日)の支払いを決議いたしました。」

    1株当たり13.5円の中間配当を決議し、継続的・安定的な株主還元方針を再確認している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針のもと、中間配当にて1株当たり13.50円、期末配当にて1株当たり13.50円とし、総額で1株当たり27.00円といたしました。」

    財務体質・成長投資と両立した安定配当方針のもと、年間配当27円を実施した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月6日付の取締役会の決議により、2018年9月30日を基準日とする1株当たり中間配当金13.5円(中間配当金総額は608,452千円。中間配当金の支払開始日は2018年12月7日)の支払いを決定し、中間配当を実施いたしました。」

    1株当たり13.5円の中間配当を実施し、継続的・安定的な株主還元方針を再確認している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針のもと、中間配当にて1株当たり13.50円、期末配当にて1株当たり13.50円とし、総額で1株当たり27.00円といたしました。」

    財務体質・成長投資と両立した安定配当方針のもと、年間配当27円を実施した。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日付の取締役会の決議により、平成29年9月30日を基準日とする1株当たり中間配当金13.5円(中間配当金総額は608,349千円。中間配当金の支払開始日は平成29年12月8日)の支払いを決定し、中間配当を実施いたしました。」

    1株当たり13.5円の中間配当を実施し、継続的・安定的な株主還元を再確認している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日付の取締役会の決議により、平成29年9月30日を基準日とする1株当たり中間配当金13.5円の支払いを決定いたしました。」

    前期から同水準の中間配当13.5円の支払いを決定し、継続的・安定的な配当方針を再確認している。
  24. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針のもと、中間配当にて1株当たり13.50円、期末配当にて1株当たり13.50円とし、総額で1株当たり27.00円といたしました。」

    財務体質・成長投資と両立した安定配当方針を維持しつつ、年間配当は前期の22円から27円へ増加した。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月4日付の取締役会の決議により、平成28年9月30日を基準日とする1株当たり中間配当金13.5円(中間配当金総額は620,361千円。中間配当金の支払開始日は平成28年12月6日)の支払いを決定し、中間配当を実施いたしました。」

    中間配当13.5円を実施し、継続的・安定的な株主還元方針を実行している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月4日付の取締役会の決議により、平成28年9月30日を基準日とする1株当たり中間配当金13.50円(中間配当金総額は620,361千円。中間配当金の支払開始予定日は平成28年12月6日)の支払いを決定いたしました。」

    安定配当方針に沿う中間配当の支払いを決定した。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「財務体質の強化及び中長期的な事業拡大並びに事業投資等のための内部留保に配慮しつつ、継続的かつ安定的な配当による株主還元を行うことを基本方針としております。」

    当期の年間配当は1株当たり22円。内部留保は事業拡大投資やM&A等への充当を想定。
一緒に動いた変遷

「モバイル・運用保守を中心とするストック売上の積み上げ」は、この変遷が動いた33回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191917171616★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モバイル・運用保守を中心とするストック売上の積み上げ19回
  3. 2システム運用保守を中心とする受注・受注残高の拡大19回
  4. 3技術力と顧客基盤を基礎とした総合ネットワークソリューション17回
  5. 4セキュリティサービスの拡充17回
  6. 5高信頼・高付加価値ITサービスの提供16回
  7. 6法人・個人向けモバイルサービスの拡大16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インターネットイニシアティブの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
財務体質・成長投資と両立した安定配当|インターネットイニシアティブ(3774)の変遷 | Komori