ATM運営事業の収益貢献
FY2020-Q1に初出。19回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2026。
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- FY2026前進有価証券報告書
「ATM運営事業の売上高は、前年同期比2.4%増の3,018百万円(前年同期 2,948百万円)となりました。」
ATM運営事業は売上高30億18百万円、営業利益12億円となり、収益貢献を継続した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「ATM運営事業売上高は、前年同期比0.7%増の1,477百万円(前年同期 1,467百万円)となりました。」
ATM運営事業は前年同期比0.7%増収となり、感染症影響後の収益貢献を維持した。 - FY2024前進有価証券報告書
「ATM運営事業の売上高は前年同期比2.5%増の2,914百万円(前年同期 2,842百万円)、営業利益は1,015百万円となりました。」
ATM運営事業は売上高・営業利益とも増加し、収益貢献を継続した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「ATM運営事業売上高は、前年同期比2.7%増の2,175百万円(前年同期 2,118百万円)となりました。」
ATM運営事業は前年同期比2.7%増収となり、売上総利益も前年同期比9.5%増の982百万円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「ATM運営事業売上高は、前年同期比4.1%増の1,467百万円(前年同期 1,409百万円)となりました。」
ATM運営事業は前年同期比4.1%増収の1,467百万円となり、売上総利益も前年同期比11.7%増の667百万円となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「ATM運営事業の売上高は前年同期比5.5%増の725百万円(前年同期 687百万円)、売上総利益は前年同期比12.5%増の323百万円(前年同期 287百万円)となりました。」
ATM運営事業は前年同期比5.5%増収、売上総利益12.5%増となり、収益貢献が進展した。 - FY2023前進有価証券報告書
「ATM運営事業の売上高は、前年同期比2.1%増の2,842百万円(前年同期 2,784百万円)となりました。」
ATM運営事業は売上高28億42百万円、営業利益9億19百万円となり、収益貢献を継続した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「ATM運営事業売上高は、前年同期比1.3%増の2,118百万円(前年同期 2,090百万円)となりました。」
ATM運営事業は前年同期比1.3%増収となり、売上総利益も前年同期比12.7%増の897百万円となった。 - FY2023-Q2横ばいながら増益有価証券報告書
「ATM運営事業売上高は、前年同期並みの1,409百万円(前年同期 1,409百万円)となりました。」
ATM運営事業の売上高は前年同期並みとなった一方、売上総利益は前年同期比11.8%増の597百万円となり、横ばい売上のもとで増益となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「ATM運営事業売上高は、前年同期比0.9%減の687百万円(前年同期 693百万円)となりました。売上総利益は、287百万円(前年同期 249百万円)となり、売上総利益率は41.8%(前年同期 36.0%)となりました。」
ATM運営事業は減収となった一方、売上総利益は前年同期比15.3%増、売上総利益率は41.8%へ上昇し、減収ながら増益の傾向を再確認している。 - FY2022-Q3減収ながら増益有価証券報告書
「ATM運営事業の売上高は、前年同期比3.2%減の2,090百万円(前年同期 2,160百万円)となりました。」
ATM運営事業は累計売上高が前年同期比3.2%減となった一方、売上総利益は前年同期比4.8%増の796百万円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「ATM運営事業の売上高は、前年同期比1.0%増の1,409百万円(前年同期 1,394百万円)となりました。」
ATM運営事業は前年同期比1.0%増収の1,409百万円となり、感染症影響による減収局面から回復基調を維持した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「ATM運営事業売上高は、前年同期比21.7%増の693百万円(前年同期 570百万円)となりました。売上総利益は、249百万円(前年同期 132百万円)となり、売上総利益率は36.0%(前年同期 23.1%)となりました。」
ATM運営事業は前年同期比21.7%増収、売上総利益は90.2%増となり、感染症影響による減収減益局面から収益貢献が回復した。 - FY2021-Q3感染症影響による減収減益の継続・減収幅縮小有価証券報告書
「ATM運営事業の売上高は、店舗休店や外出自粛でのATM利用件数減少及びATM運用台数減少等により、前年同期比30.4%減の2,160百万円(前年同期 3,101百万円)、売上総利益は前年同期比46.8%減の760百万円(前年同期 1,429百万円)となりました。」
感染症に伴う店舗休店、外出自粛、ATM利用件数・運用台数減少の影響が続いたが、累計売上高の減収率は前四半期の33.6%減から30.4%減へ縮小した。 - FY2021-Q2感染症影響による減収減益の継続有価証券報告書
「ATM運営事業の売上高は、主として店舗休店や外出自粛でのATM利用件数減少等により前年同期比33.6%減の1,394百万円(前年同期 2,100百万円)、売上総利益は前年同期比51.8%減の470百万円(前年同期 975百万円)となりました。」
新型コロナウイルス感染症に伴う店舗休店・外出自粛の影響が続き、ATM運営事業は減収減益となった。 - FY2021-Q1感染症影響による減収減益有価証券報告書
「ATM運営事業においては、新型コロナウイルス感染症によるATM設置店休店等の影響により前年同期比で減収減益となりましたが、そのマイナス規模は期初想定より小さく6月には復調の兆しが見られました。」
ATM運営事業は感染症による設置店休店等の影響で、売上高が前年同期比45.2%減、営業利益が419百万円から89百万円へ減少した。一方、6月には復調の兆しがあると記載している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「ATM運営事業の売上高は、前年同期比0.3%増の3,101百万円(前年同期 3,092百万円)となりました。」
ATM運営事業は売上高が前年同期比0.3%増の31億1百万円、営業利益は1,271百万円となり、収益貢献を継続した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「ATM運営事業の売上収益は前年同期比1.4%増の2,100百万円となり、営業利益は869百万円となりました。」
ATM運営事業は売上収益が前年同期比1.4%増の21億円、営業利益が8億69百万円となり、収益貢献を継続した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「ATM運営事業の売上高は、前年同期比4.5%増の1,040百万円(前年同期 995百万円)となりました。」
ATM運営事業について、当第1四半期の売上高は1,040百万円、前年同期比4.5%増となった。営業利益は419百万円であった。