コールセンター向け音声認識ソリューションの拡販とクラウド化
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- 2026-08-14前進決算
「「AmiVoice® Communication Suite」の導入が堅調に推移しました。また、通話中にオペレーターを支援するAIアシスタント機能や、発話認識精度向上を目的としたEnd-to-End型音声認識エンジンを追加いたしました。」
コールセンター向け製品で機能追加と導入継続が進み、累計ライセンス数も前期末95,430から97,804へ増加した。 - FY2026前進有価証券報告書
「ボイスボットのAI音声認識自動応答サービス(AI-IVR)「AmiVoice® ISR Studio」において、利便性向上と業務効率化を目的に、特定の環境に依存せず多様な業務システムと柔軟かつ円滑に連携できるよう、外部システム連携機能の強化に取り組みました。」
コールセンター向けでは、ISR Studioの外部システム連携を強化し、kintone連携にも対応した。CTIの累計ライセンス数は82,779から95,430へ、ストック比率は77.1%から82.9%へ増加した。 - 2026-05-13前進業績予想の修正
「大手SIerを中心とした販売パートナーと連携しコンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」の顧客企業数とユーザー数の拡大を進めました。」
販売パートナーとの連携を継続し、CTIの顧客企業数・ユーザー数の拡大を進めた。累計ライセンス数は95,430となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「大手SIerを中心とした販売パートナーと連携し、コンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」の顧客企業数の拡大を進めました。また、アルティウスリンク株式会社やテクマトリックス株式会社の製品と「AmiVoice® Communication Suite」との連携など、パートナー企業との連携を進めました。さらに、ボイスボットのAI音声認識自動応答サービス(AI-IVR)「AmiVoice® ISR Studio」やオペレータの応対品質の向上を支援するサービス「AmiVoice® CQM Assist」の市場導入を進めました。ストック比率:第1四半期末89.9%→当中間期末86.7% ライセンス数(累計):第1四半期末83,851→当中間期末89,744」
販売・開発パートナーとの連携を広げ、ISR StudioとCQM Assistの市場導入を進めた。累計ライセンス数は83,851から89,744へ増加した一方、ストック比率は89.9%から86.7%へ低下した。 - FY2025前進有価証券報告書
「「AmiVoice® Communication Suite」に外部生成AI連携機能を追加し、通話内容の要約やCRM(顧客管理システム)との連携など製品の性能の強化を進めました。また、セキュアなローカル環境で利用企業の所有データなどにより正確性を高めた大規模言語モデルを利用できる「AOI LLM for AmiVoice® Communication Suite」の先進的な企業の採用などにより、コンタクトセンター業界におけるAI活用のニーズの喚起と増大化を進めました。」
コールセンター向け製品に外部生成AI・ローカルLLM連携を追加し、通話要約やCRM連携、企業採用へ進んだ。累計ライセンス数も74,314から82,779へ増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「大手SIerを中心とした販売パートナーと連携しコンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」の導入が堅調に推移し、前年同期比のストック比率も向上した(+8.6%)ため、大型案件を獲得し大幅に増収増益した前年同期比で増収増益となりました。」「ライセンス数(累計):第1四半期末75,330→当中間期末77,403」
販売パートナーとの連携を通じた導入が進み、累計ライセンス数は75,330から77,403へ増加した。前年同期比のストック比率も8.6%向上した。 - FY2024前進有価証券報告書
「銀行、生命保険会社、メーカー、製薬会社、通信販売会社519社に導入(2024年3月末現在)」
コールセンター向けソリューションの導入社数が519社に拡大した。CTI事業部ではストック比率が前期末66.3%から71.3%、累計ライセンス数が66,730から74,314へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「大手SIerを中心とした販売パートナーと連携しコンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」の販売が好調に推移しました。」
大手SIer等の販売パートナーとの連携を通じたコンタクトセンター向けソリューションの販売好調が継続し、ストック比率は65.3%から69.4%、累計ライセンス数は70,757から72,130へ増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「大手SIerを中心とした販売パートナーと連携しコンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」において、大型案件2件の導入があるなど販売が好調に推移しました。」
大手SIer等の販売パートナーとの連携を通じて大型案件2件を導入し、コンタクトセンター向けソリューションの販売が好調に推移した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「大手SIerを中心とした販売パートナーと連携しコンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」の導入が堅調に推移しました。また、「AmiVoice® Communication Suite」とジェネシスクラウドサービス株式会社のシステムを連携させるなど開発パートナーとの連携を進めました。」
コンタクトセンター向けソリューションについて、販売パートナー・開発パートナーとの連携と導入拡大を進めた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「販売パートナーや開発パートナー/エンドユーザー企業の躍進により、コンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」のビジネスが好調に推移しました。そのような中で、日本電気株式会社が受託運営する自治体コールセンターにおける業務効率化の実現や、株式会社OKIソフトウェアが提供するコンタクトセンター向けクラウドCRMソリューションとのシステム連携など、パートナー企業との連携を進めました。ストック比率:第2四半期末68.5%→当第3四半期末70.2% ライセンス数(累計):第2四半期末59,787→当第3四半期末61,050」
パートナー連携と自治体コールセンターでの活用、クラウドCRMとの連携を進め、ストック比率は68.5%から70.2%、累計ライセンス数は59,787から61,050へ増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、株式会社ベルシステム24での導入数がクライアント企業と社内での利用を合わせて1,000席を超え、今後標準機能として導入されることになりました。ストック比率:第1四半期末69.3%→当第2四半期末68.5% ライセンス数(累計):第1四半期末57,793→当第2四半期末59,787」
コールセンター向けソリューションでベルシステム24の導入が1,000席を超え、標準機能としての導入が予定された。累計ライセンス数も増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「コンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」が、りらいあコミュニケーションズ株式会社が運営するコンタクトセンターの標準機能としての採用に向けて導入が開始されました。ストック比率:前期末67.2%→当第1四半期末69.3%」「ライセンス数(累計):前期末56,120→当第1四半期末57,793」
りらいあコミュニケーションズのコンタクトセンターで標準機能としての採用に向けた導入が開始され、ストック比率と累計ライセンス数も増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「コンタクトセンター向けAI音声認識ソリューションの新バージョン「AmiVoice® Communication Suite4」の提案・導入を進めました。また、パートナー企業であるトランスコスモス株式会社とともに、京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社に対して音声AIと電話による有人対応を組み合わせたハイブリッド運用において国内で初めて音声AIの英語版を導入しました。」「ストック比率:前年同期末53.5%→今期末67.2%」」
Communication Suite4の導入提案、パートナー連携による国内初の英語版音声AI導入が進んだ。ストック比率も53.5%から67.2%へ上昇した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「コンタクトセンター向けAI音声認識ソリューションの新バージョン「AmiVoice® Communication Suite4」の販売を開始いたしました。新バージョンは、AI話題抽出機能による通話トレンドの即時可視化や、在宅オペレーター支援を目的としたコミュニケーション機能を強化するとともに、最新のディープラーニング技術を活用したBi-LSTMエンジンの搭載により認識率が向上いたしました。また、様々なパートナーとの連携を強化し案件獲得を進めました。ストック比率:前第3四半期末累計57.1%→当第3四半期末累計72.4%」
Communication Suite4の販売を開始し、AI話題抽出、在宅オペレーター支援、Bi-LSTMエンジンを搭載した。CTI事業部のストック比率も57.1%から72.4%へ上昇した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「コンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」において、AI話題抽出機能による通話トレンドの即時可視化、在宅オペレーター支援を目的としたコミュニケーション機能の強化など新機能を搭載したメジャーバージョンアップに向けた開発を進めました。また、様々なパートナーとの連携を強化し案件獲得を進めました。ストック比率:前第2四半期末累計56.8%→当第2四半期末累計76.0%」
コールセンター向けソリューションで、AI話題抽出、通話トレンド可視化、在宅オペレーター支援機能のメジャーバージョンアップ開発とパートナー連携を進めた。ストック比率は56.8%から76.0%へ上昇した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「コンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」が、コールセンター・クラウド・プラットフォームで世界的に高い市場評価を受けているジェネシスクラウドサービス株式会社とテクノロジーパートナー契約を締結するなど、パートナーとの連携強化を進めました。ストック比率:前期末53.5%→当第1四半期末82.3%」
新たなテクノロジーパートナー契約を締結し、CTI事業部のストック比率が53.5%から82.3%へ上昇した。 - FY2021前進有価証券報告書
「銀行、生命保険会社、メーカー、製薬会社、通信販売会社375社に導入(2021年3月末現在)」「ストック比率:前期末32.6%→今期末53.5%」
コールセンター向けソリューションの導入社数が375社に拡大し、CTI事業部では大型案件中心のフロービジネスからサブスクリプションへの移行が進み、ストック比率が32.6%から53.5%へ上昇した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、コンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」が、クラウド型テレフォニーサービスのパイオニアである株式会社リンクのクラウド型テレフォニーサービス「BIZTEL」と連携いたしました。」
コールセンター向けソリューションについて、クラウド型テレフォニーサービスBIZTELとの連携を実現した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社のクラウド型コンタクトセンターサービス「Amazon Connect」向けに、スピーディーかつ低コストに音声認識機能の実装が可能なAI音声認識API「AmiVoice® TextStream for Amazon Connect」の提供を開始いたしました。」
コールセンター向け施策について、Amazon Connect向けAI音声認識APIの提供開始という具体的なサービス展開に進んだ。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「コンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite3」が、株式会社大塚商会の在宅勤務でのコンタクトセンターの運用を開始し、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の施策等での在宅勤務でのコンタクトセンターへの活用提案を進めました。」
Communication Suite3について、大塚商会の在宅勤務型コンタクトセンターで運用が開始され、在宅勤務用途への提案を進めた。 - FY2020前進有価証券報告書
「コンタクトセンター市場において競合企業の参入はあるものの、当社のAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」の認識精度や機能、導入実績等の競争優位性の高さに加えて、パートナー連携強化の施策も奏功し、シェアの拡大を進めることができました。そのような中、フロービジネスである大型案件の獲得とストックビジネスであるサブスクリプションサービスの導入が堅調に進み、前期比30.3%の増収および前期比10.3%の増益となりました。」
競合参入への対応として認識精度・機能・導入実績とパートナー連携を強化し、大型案件とサブスクリプションの双方を拡大した。CTI事業部は前期比30.3%増収となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「そのような中、大型案件の獲得も堅調に進みました。」
コンタクトセンター向けソリューションについて、大型案件の獲得が堅調に進んだとの説明を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「コンタクトセンター市場において競合企業が参入してきているものの、当社のAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」の認識精度や機能、導入実績等の競争優位性の強化に加えて、パートナー連携を強化することで、シェアの拡大を進めました。そのような中、ソフトバンク株式会社のコンタクトセンターに採用されるなど、大型案件の獲得を進めました。」
競争優位性・パートナー連携の強化を進め、ソフトバンクのコンタクトセンター採用など大型案件の獲得に進展した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「コンタクトセンター市場において競合企業が参入してきているものの、当社のAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」の認識精度や機能、導入実績等の競争優位性の強化に加えて、パートナー連携を強化することで、シェアの拡大を進めました。また、ユーザー企業の継続利用に貢献するサポート体制の強化を行いました。」
競合企業の参入に対し、認識精度・機能・導入実績、パートナー連携、サポート体制を強化し、シェア拡大を進めた。 - FY2019前進有価証券報告書
「コンタクトセンター市場において、当社のAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」がなくてはならないソリューションに成長し、市場における存在感をさらに高めることができました。また機能面では、感情解析機能やLSTM技術(ディープラーニングのリカレントニューラルネットワークの発展技術)を搭載し、感情の見える化と認識率の大幅な向上を実現しました。」
コールセンター向けソリューションに感情解析機能とLSTM技術を搭載し、認識率向上を実現した。導入社数も2019年3月末時点で269社となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「コンタクトセンター向けAI音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」に感情解析機能とLSTM技術(ディープラーニングの発展技術であるリカレントニューラルネットワーク)を搭載し、感情の見える化と認識率の大幅な向上を実現しました。また、アマゾンウェブサービス(AWS)のクラウド型コンタクトセンターサービスAmazon Connectと連携をするなど、様々な企業との連携を進めました。」
コールセンター向けソリューションに感情解析機能とLSTM技術を搭載し、AWSのAmazon Connectとの連携も進めた。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、株式会社NTTデータ数理システムのテキストマイニングツールとの連携や、トランスコスモス株式会社のコンタクトセンター向け音声認識ソリューションでの採用など、様々な企業との関係を強化してまいりました。これらによって増収し、当社グループ全体の業績を牽引いたしました。」
コールセンター向け音声認識について、NTTデータ数理システムとの連携やトランスコスモスでの採用が進み、企業との関係強化と増収につながった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「そのような中、クラウド型コールセンター向けAI音声認識ソリューションのリアルタイム版、「AmiVoice® RealtimeScriber Cloud」のサービスを開始いたしました。今までの製品よりも、短時間導入、低コストでの利用が可能となり、対象となる顧客の層を拡げることが出来るようになりました。」
コールセンター向けクラウド音声認識について、リアルタイム版サービスの提供を開始し、短時間導入・低コスト利用による対象顧客層の拡大を進めた。 - FY2018前進有価証券報告書
「銀行、生命保険会社、メーカー、製薬会社、通信販売会社218社に導入(2018年3月末現在)」
コールセンター向けソリューションの導入社数が、前年度の171社から218社へ拡大した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「SCSK株式会社と販売パートナー契約を締結し、コールセンター向け音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite」の販売強化を推進しました。また、大手金融機関や株式会社レオパレス21の全国5拠点のコールセンター全席に採用されるなど、大型案件の獲得が順調に進みました。」
SCSKとの販売パートナー契約を締結し、レオパレス21の全国5拠点のコールセンター全席などへの採用を含む大型案件の獲得が進んだ。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「コールセンター向け音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite2」が、イオンフィナンシャルサービス子会社のエー・シー・エス債権管理回収株式会社に採用されるなど、大型案件の獲得が順調に進みました。」
コールセンター向けソリューションについて新たな大型案件の採用が進み、大型案件の獲得が順調とされた。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「コールセンター向け音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite2」が、三井住友カード株式会社の債権回収業務部門に採用され稼働が開始するなど、導入件数を増加させ好調に推移しました。」
既存のコールセンター向けソリューションについて、三井住友カードの債権回収業務部門で採用・稼働が開始し、導入件数が増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「銀行、生命保険会社、メーカー、製薬会社、通信販売会社171社に導入(2017年3月末現在)。」
コールセンター向けソリューションの導入基盤が2017年3月末時点で171社となり、三井住友銀行の全席でIBM Watsonとのリアルタイム連携も実現した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「デジアナコミュニケーションズ株式会社の『SaaS型IVR』を活用したCS調査アンケートサービスに「AmiVoice® Cloud WebAPI」連携によるサービスを提供開始しました。また、音声認識技術と感情解析技術により、顧客応対状況を座席ごとに可視化し応対品質と顧客満足度向上を支援する、コールセンター向けAIソリューション「AmiVoice® Communication Suite3」を開発しました。」
コールセンター向け音声認識について、Cloud WebAPI連携サービスの提供開始と、感情解析・応対状況可視化を備えたCommunication Suite3の開発に進んでいる。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「コールセンター向け音声認識ソリューション「AmiVoice® Communication Suite2」の拡販に加えて、クラウドサービス「AmiVoice® Communication Suite Cloud バッチ版」のサービスを開始し新規顧客の獲得を行いました。」
クラウドサービスについて、企画・開発段階からサービス開始および新規顧客獲得の段階へ進んでいる。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「コールセンター向け音声認識ソリューション「AmiVoice Communication Suite2」の拡販に加えて、クラウドサービス「AmiVoice Communication Suite Cloud」のサービス開始に向けて、サービスの企画・開発を推進いたしました。」
既存ソリューションの拡販に加え、クラウドサービスの企画・開発を進めている。