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アドバンスト・メディア(3773)・施策前進

既存コアビジネスのさらなる成長

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-14。

37記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2021-Q1前進FY2022-Q1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算

    「中核事業のCTI事業で継続性のあるサブスク利用のストック型案件の獲得が堅調に進み、また利益率の高いフロー型案件も一定数獲得できたこと、他事業においてもサブスク型のストック売上収益が概ね順調に獲得できたこと、」

    CTIのストック型案件とフロー型案件、他事業のストック売上収益の獲得が増収増益に結び付いた。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「BSR1(第一の成長エンジン)において、CTI事業部、VoXT事業部、医療事業部が増収し、前年同期比で4.6%の増収となりました。」

    BSR1はCTI、VoXT、医療事業部の増収により前年同期比4.6%増収となった。
  3. 2026-05-13前進業績予想の修正

    「BSR1(第一の成長エンジン)において、CTI事業部、VoXT事業部、医療事業部が増収し、前年同期比で4.6%の増収となりました。」

    既存コアビジネスの3事業部が増収し、BSR1全体の増収が示された。
  4. FY2026-H1ストック増加・フロー販売減少有価証券報告書

    「売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)において、各事業部で継続性のあるサブスクの利用を順調に伸長させストック売上高を増加させた一方で、CTI事業部におけるフロー型販売の売上高の減少により、前年同期比で2.5%の減収となりました。」

    BSR1では継続性のあるサブスク利用とストック売上高が増加した一方、CTIのフロー型販売減少により全体売上高は前年同期比2.5%減となった。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「BSR1(第一の成長エンジン)において、全ての事業部が増収し前年同期比11.0%の増収」

    既存コアビジネスであるBSR1は、全事業部が増収し、前年同期比11.0%の増収となった。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「BSR1(第一の成長エンジン)において、ストック売上の増加等売上構造が質的に向上したため、全ての事業部が増収し、前年同期比10.5%の増収」

    BSR1では全事業部が増収し、前年同期比10.5%の増収となった。ストック売上の増加による売上構造の質的向上も記載している。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)において、CTI事業部、VoXT事業部、医療事業部が増収し前年同期比18.2%増となりました。」

    既存コアビジネスであるBSR1は、CTI・VoXT・医療事業部の増収により売上高5,357百万円、前年同期比18.2%増となった。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)において、CTI事業部、VoXT事業部、医療事業部が増収し前年同期比24.6%増」

    既存コアビジネスであるBSR1は、CTI・VoXT・医療事業部の増収により前年同期比24.6%増収となった。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「BSR1(第一の成長エンジン)において、CTI事業部、VoXT事業部、医療事業部が増収し前年同期比27.2%増」

    既存コアビジネスであるBSR1は、CTI・VoXT・医療事業部の増収により前年同期比27.2%増収となった。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「BSR1(第一の成長エンジン)において、CTI事業部、VoXT事業部、医療事業部が増収し前年同期比14.2%増となりました。」

    既存コアビジネスであるBSR1は、CTI・VoXT・医療事業部の増収により前年同期比14.2%増収となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)において、CTI事業部及びVoXT事業部が増収し前年同期比15.7%増」

    既存コアビジネスであるBSR1は、CTI事業部・VoXT事業部の増収により前年同期比15.7%増収となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「BSR1(第一の成長エンジン)2,053百万円 19.4%増 486百万円 54.6%増」

    既存コアビジネスであるBSR1は、売上高が前年同期比19.4%増、営業利益が同54.6%増となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)において、CTI事業部が大幅に増収し前年同期比17.6%増となりました。」

    既存コアビジネスであるBSR1では、CTI事業部が前年同期比17.6%増収となり、営業利益も前年同期比63.0%増となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「BSR1(第一の成長エンジン)3,924百万円 3.3%増 920百万円 4.3%増」

    既存コアビジネスであるBSR1は売上高3,924百万円、前年同期比3.3%増、営業利益920百万円、同4.3%増となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)において、VoXT事業部及び医療事業部が増収し前年同期比10.0%増収となりました。」

    BSR1はVoXT事業部および医療事業部の増収により、前年同期比10.0%増収となった。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)において、VoXT事業部および医療事業部が増収し前年同期比9.5%増となりました。」

    BSR1はVoXT事業部および医療事業部の増収により、前年同期比9.5%増収となった。営業利益も前年同期比49.3%増となり、既存コアビジネスの成長が示された。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)において、VoXT事業部及び医療事業部が大幅に増収し前年同期比11.1%増となり」

    BSR1はVoXT事業部と医療事業部の増収により前年同期比11.1%増収となり、営業利益も前年同期比80.9%増の104百万円となった。
  18. FY2021増収・減益有価証券報告書

    「BSR1(第一の成長エンジン)3,799百万円 2.2%増 883百万円 11.1%減」

    BSR1は全事業部が増収し売上高は前期比2.2%増となった一方、営業利益は883百万円で前期比11.1%減となった。
  19. FY2021-Q3減収減益・一部事業回復有価証券報告書

    「売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)において、前年同期とほぼ同じ水準となり四半期ベースでは回復基調となったものの、医療事業部および連結子会社のAMIVOICE THAI CO., LTD.(タイ王国)が新型コロナウイルス感染症の影響から大幅に減収するとともに、前期連結グループであった株式会社グラモの売上計上が無くなったことなどにより、前年同期比で減収となりました。」

    BSR1全体では前年同期比8.4%減収、営業利益は44.7%減益となった。一方、四半期ベースでは回復基調との説明も加わった。
  20. FY2021-Q2減収減益とストック化進展有価証券報告書

    「その結果、売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)において各事業部でストック比率が向上し、サブスクリプションサービスの導入が進んだものの、医療事業部での医療機関との商談機会の激減により、また、CTI事業部での前年同期の大型のライセンス収入獲得の影響も加わり減収となりました。」

    BSR1では各事業部のストック比率とサブスクリプション導入が進んだ一方、医療機関との商談機会減少や前年同期の大型ライセンス収入の反動により減収となった。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)においては、CTI事業部が増収したものの医療事業部において医療機関に対する営業活動が制限されたため減収し前年同期比2.5%増となりました。」

    既存コアビジネスに相当するBSR1は、医療事業部が減収となったものの、全体では前年同期比2.5%増収となった。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高に関しましては、BSR1において、CTI事業部およびVoXT事業部が大幅に増収し前期比19.3%増となりました。」

    既存コアビジネスであるBSR1は前期比19.3%増収、営業利益993百万円・前期比4.1%増益となり、成長と収益構造の強化が進んだ。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)においては、CTI事業部およびVoXT事業部が大幅に増収し前年同期比30.4%増となりました。」

    既存コアビジネスに相当するBSR1で、CTI事業部およびVoXT事業部が増収し、前年同期比30.4%増となった。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)においては、CTI事業部が大幅に増収したこと等により前年同期比35.0%増となりました。」

    既存コアビジネスに相当するBSR1は、CTI事業部の大幅増収などにより前年同期比35.0%増となった。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)においては、全ての事業で増収し前年同期比21.0%増となりました。」

    既存コアビジネスに相当するBSR1について、全事業が増収し、前年同期比21.0%増となった。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「BSR1(第一の成長エンジン)においては、CTI事業部およびVoXT事業部が増収し、前期比13.8%増となりました。」

    既存コアビジネスであるBSR1は、CTI事業部・VoXT事業部の増収により前期比13.8%増収となり、営業利益も前期比23.2%増となった。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)はVoXT事業部を中心に全ての事業部で堅調に推移し、前年同期比14.4%増となりました。」

    既存コアビジネスに相当するBSR1は、VoXT事業部を中心に全事業部が堅調に推移し、前年同期比14.4%増収となった。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高に関しましては、BSR1(第一の成長エンジン)はCTI事業部およびVoXT事業部が堅調に推移し、前年同期比11.3%増となりました。」

    既存コアビジネスに相当するBSR1は、CTI事業部・VoXT事業部を中心に前年同期比11.3%増収となり、BSR1の全ての部門で黒字化した。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「BSR1(第一の成長エンジン)はCTI事業部およびVoXT事業部が堅調に推移し、前年同期比39.5%増となりました。」

    既存コアビジネスに相当するBSR1は、CTI事業部・VoXT事業部を中心に前年同期比39.5%増収となり、黒字化した。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「対前期比で、BSR1は売上高34.1%増、営業利益8.8倍の大幅な増益」

    既存コアビジネスに相当するBSR1は、売上高が前期比34.1%増、営業利益が8.8倍となり、増収に加えて大幅な増益を実現した。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「売上高の大部分を占めるBSR1が対前年同四半期比46.8%増になったためであり、なかでも、BSR1のコールセンター分野のCTI事業部が対前年同四半期比123.5%増と大きく寄与しました。」

    既存コアビジネスに相当するBSR1が前年同期比46.8%増となり、CTI事業部は123.5%増と大きく伸長した。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「第一の成長エンジン(BSR1)、第二の成長エンジン(BSR2)の全ての部門において前年実績を上回り対前年同四半期比56.1%増となりました。これは売上高の大部分を占めるBSR1が対前年同四半期比47.8%増に拡大したこと、BSR2の株式会社グラモが対前年同四半期比189.7%増に拡大したこと等によります。」

    既存コアビジネスに相当するBSR1を含む全ての部門が前年実績を上回り、全体売上高は前年同期比56.1%増となった。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「そのような中、売上高に関しましては、対前年同四半期比35.1%増となり第一の成長エンジン、第二の成長エンジンの全ての部門において、当初計画を上回りました。これらは、各分野において働き方改革に代表される業務効率化への意識の高まりにより、音声認識技術の利用が進んだことや、従来から取り組んできたクラウドサービスによる月額課金モデルやサービス事業の展開により、そのストック型サービス売上の比率が徐々に向上してきたことによるものであります。」

    第一の成長エンジンを含む全ての部門で当初計画を上回り、売上高は前年同四半期比35.1%増となった。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「第一の成長エンジンはほぼ当初計画通りの売上高となり前期比11.2%増となりました。」

    既存コアビジネスについて、当初計画にほぼ沿った売上高となり、前期比11.2%増を報告している。
  35. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「既存コアビジネスのさらなる成長」を第一の成長エンジン」

    既存コアビジネスを第一の成長エンジンとする位置付けを継続している。
  36. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「既存コアビジネスのさらなる成長」を第一の成長エンジン」

    既存コアビジネスを第一の成長エンジンとする位置付けを継続している。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「既存コアビジネスのさらなる成長」を第一の成長エンジン」

    既存の音声事業を成長の第一エンジンと位置付けている。
一緒に動いた変遷

「コールセンター向け音声認識ソリューションの拡販とクラウド化」は、この変遷が動いた37回のうち29回、同じ書類で同じ向きに動きました。

292727242321★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コールセンター向け音声認識ソリューションの拡販とクラウド化29回
  3. 2議事録作成支援クラウドサービスの導入拡大27回
  4. 3建設業向けボイス検査ソリューションの展開27回
  5. 4医療・介護向け音声入力サービスの拡販とパートナー戦略24回
  6. 5音声認識クラウドサービスの拡販23回
  7. 6新規ビジネスの創生・M&A・海外事業21回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アドバンスト・メディアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「前進」でした。
報道
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