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システムズ・デザイン(3766)・施策前進

AI・IoT・ビッグデータを活用して新しい事業領域を創出する

FY2018に初出。18回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-06-22。

18記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2022前進FY2025 – 2026-06-222018: 120182019: 220192020: 420202021: 320212022: 220222023: 020232024: 020242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
IoT・VR・AI等の新技術対応と新サービス開発98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風102社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-22前進経営計画

    「AIを活用したビジネスモデル確立」

    AI活用を新規事業領域創出の方向性から、第9次中期経営計画における具体的なビジネスモデル確立へ位置付けている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「主な活動として、生成AIの社内活用基盤の整備を推進し、安全かつ効率的に利用できる環境の構築を進めました。」「IoTベンチャー企業と資本業務提携を行い、展示会向けのAI統合ソリューションを共同で開発いたしました。」

    AI・IoT等の先端技術活用について、生成AIの社内基盤整備とIoTベンチャーとのAI統合ソリューション共同開発へ進展した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「システム開発事業においては、ソリューションビジネスの拡充を進める中、新たなビジネスモデル形成に向けた重要な布石として、IoTベンチャー企業と資本業務提携を行い、AI統合ソリューションを共同で開発いたしました。」

    AI・IoT等の先端技術を活用した新領域創出について、IoTベンチャー企業との資本業務提携を行い、AI統合ソリューションの共同開発まで進展した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「システム開発事業においては、IoTベンチャー企業とともに、両社のノウハウと保有データを活用した新サービスの創出に向けた検証を進めております。」

    IoTベンチャー企業との連携により、保有データとノウハウを活用したAI・デジタル新サービスの検証段階へ進んでいる。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社においても、「DX推進室」を設置し、デジタル技術を活用し、社内外に対して革新的な価値を創出することを目指しております。」

    DX推進室を通じてデジタル技術を活用し、社内外への新たな価値創出を目指す取り組みを継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「AIを中心としたDX推進支援に豊富な実績を持つ株式会社STANDARDとの提携によるDX推進支援サービスの提供にも成果が出てきており、」

    株式会社STANDARDとの提携による企業向けDX推進支援サービスの提供と成果を継続して記載している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「またAIを中心としたDX推進支援に豊富な実績を持つ株式会社STANDARDと販売代理店契約を締結し、企業のDX推進支援サービスの提供を開始し着実に成果を上げております。」

    株式会社STANDARDとの販売代理店契約に基づく企業向けDX推進支援サービスの提供と成果を継続して記載している。新たな契約締結等の追加マイルストーンは記載されていない。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、AIを中心としたDX推進支援に豊富な実績を持つ株式会社STANDARDと販売代理店契約を締結し、企業のDX推進支援サービスの提供を開始いたしました。」

    AI・DXを活用した新領域創出について、株式会社STANDARDとの販売代理店契約締結と企業向けDX推進支援サービスの提供開始という具体的な事業化の進展があった。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社においても、「DX推進室」を設置し、デジタル技術を活用し、社内外に対して革新的な価値を創出することを目指しております。」

    DX推進室を通じてデジタル技術を活用し、社内外への新たな価値創出を目指す取り組みを継続している。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「前期からの取り組みの成果として、テレワーク導入支援サービスの受注を獲得いたしました。」

    テレワーク導入支援サービスについて、構築への取り組み段階から受注獲得という具体的な事業化の進展が記載された。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループでは、継続案件や新規案件の受注確保、人材育成及び採用活動への投資などに注力するとともに、開発支援ツールを活用した開発業務の効率化やテレワーク導入支援サービス構築への取り組みを実施してまいりました。」

    新型コロナウイルス感染症下の需要に対応する具体的な新サービスとして、テレワーク導入支援サービスの構築に取り組んだ。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「当社においても、新規事業開発室を「DX推進室」に改組し、デジタル技術(AI、IoT、セキュリティ、ビックデータ、クラウド、RPAなど)を活用し、社内外に対し、革新的な価値を創出することを目指してまいります。」

    新規事業開発室をDX推進室へ改組し、AI・IoT・セキュリティ・ビッグデータ・クラウド・RPAを活用する推進体制に進展した。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、開発支援ツールを活用した開発業務の効率化やAI、RPA業務など新技術・新サービスへの取り組みを強化してまいりました。」

    AI、RPA業務など新技術・新サービスへの取り組み強化を継続している。新たなサービス提供開始などの具体的なマイルストーンは記載されていない。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、RPA業務など新技術・新サービスへの取り組みを強化してまいりました。」

    AI・IoT・ビッグデータ等の先端技術活用による新領域創出というテーマに関連し、RPA業務など新技術・新サービスへの取り組み強化を継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、近年急速に進展しているAI、IoT、ビッグデータ等の先端技術を活用し、顧客企業のニーズを先取りした新しい事業領域の創出を目指してまいります。」

    AI、IoT、ビッグデータ等を活用した新たな事業領域の創出を継続して目指している。
  16. FY2018初出有価証券報告書

    「また、近年急速に進展しているAI、IoT、ビッグデータ等の先端技術を活用し、顧客企業のニーズを先取りした新しい事業領域の創出を目指してまいります。」

    AI、IoT、ビッグデータ等を活用し、顧客ニーズを先取りする新規事業領域の創出を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「SIとBPOを組み合わせたソリューションビジネスを確立する」は、この変遷が動いた18回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SIとBPOを組み合わせたソリューションビジネスを確立する6回
  3. 2システム開発案件の品質・納期リスク5回
  4. 3SDGsへの取り組みと社会課題解決型ソリューションを推進する5回
  5. 4M&A投資による企業価値向上と事業拡大5回
  6. 5働き方改革により労働環境・リテンション・生産性を改善する5回
  7. 6システム開発事業が受注・子会社貢献により成長する4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムズ・デザインの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-22の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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