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プロシップ(3763)・事実前進

過去最高益の更新

FY2016に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-31。

12記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2022その他FY2023 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
売上高・利益の過去最高更新121社が書いているテーマ・逆風0社・追い風134社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている121社のうち14社を表示しています。上の文は121社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-31前進決算説明資料

    「売上高 2,481 百万円 前年同期比 +37.4 % 過去最高」

    2027年3月期第1四半期の売上高について、前年同期比37.4%増の過去最高となったことを実績として記載している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高8,374百万円(前期比10.7%増)、営業利益2,925百万円(同26.7%増)、経常利益3,074百万円(同26.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,224百万円(同15.2%増)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益が2,224百万円となり、前期の1,930百万円を上回って過去最高益を更新した。
  3. FY2024増収増益・過去最高益未更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高6,812百万円(前期比3.2%増)、営業利益1,632百万円(同0.1%増)、経常利益1,877百万円(同2.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,349百万円(同3.8%増)となりました。」

    2023年3月期からは増収増益に転じたが、当期純利益は2022年3月期の1,591百万円を下回り、過去最高益の更新は記載されていない。
  4. FY2023過去最高益を更新せず有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高6,600百万円(前期比1.3%減)、営業利益1,630百万円(同26.1%減)、経常利益1,831百万円(同19.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,299百万円(同18.3%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回り、前期の過去最高水準から減少した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は、既存ユーザーへのバージョンアップ需要への対応、社会インフラ業界における新規案件の推進等により、前連結会計年度比25.0%増の6,689百万円(前連結会計年度5,351百万円)と過去最高を更新いたしました。」

    売上高が6,689百万円となり、過去最高を更新した。親会社株主に帰属する当期純利益も1,591百万円となった。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比15.0%増の1,192百万円(前連結会計年度1,036百万円)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益が1,192百万円となり、前年度の1,036百万円を上回った。売上高も5,351百万円と過去最高を更新したと記載している。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高4,443百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益1,534百万円(同6.5%増)、経常利益1,594百万円(同8.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,086百万円(同7.5%増)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は1,086,919千円となり、前年度の1,010,919千円および従来の過去最高益1,061,713千円を上回った。
  8. FY2018過去最高益を更新せず有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高4,347百万円(前期比5.7%増)、営業利益1,441百万円(同6.7%減)、経常利益1,471百万円(同6.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,010百万円(同4.8%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回り、前期の当期純利益1,061,713千円を上回る過去最高益更新は記載されていない。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,112百万円(前期比15.3%増)、営業利益1,544百万円(同24.0%増)、経常利益1,575百万円(同26.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,061百万円(同29.9%増)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は1,061,713千円となり、主要指標の推移上、前年度の過去最高益817,239千円を上回った。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「利益額が当初計画よりも増益し、当期純利益が過去最高益を更新したことから、株主へ利益還元をするため、10円00銭増配し」

    当期純利益817,239千円、前年同期比9.4%増で、過去最高益を更新したと会社が記載している。
一緒に動いた変遷

「業務効率化・製品競争力向上のための継続投資」は、この変遷が動いた12回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業務効率化・製品競争力向上のための継続投資7回
  3. 2受注高の大幅増加と売上計上の翌四半期繰越6回
  4. 3固定資産システムのIFRS・グローバル対応強化5回
  5. 4高生産性の開発体制の整備4回
  6. 5粗利率51%以上・経常利益率25%以上の中長期目標4回
  7. 6第2四半期累計期間の増収増益3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロシップの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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