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プロシップ(3763)・事実前進

第2四半期累計期間の増収増益

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-14。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3前進FY2024 – 2026-08-142016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算

    「この結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高2,481百万円(前年同四半期比37.4%増)、営業利益908百万円(同62.6%増)、経常利益927百万円(同57.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益636百万円(同54.0%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高8,374百万円(前期比10.7%増)、営業利益2,925百万円(同26.7%増)、経常利益3,074百万円(同26.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,224百万円(同15.2%増)となりました。」

    2026年3月期は売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益のすべてが前年同期を上回り、通期で増収増益が進展した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間においては、売上高3,896百万円(前年同期比24.9%増)、営業利益1,404百万円(同179.8%増)、経常利益1,451百万円(同168.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益998百万円(同132.9%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益の全てが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間においては、売上高3,118百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益501百万円(同20.8%増)、経常利益540百万円(同22.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益428百万円(同42.4%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益の全てが前年同期を上回り、増収増益となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高6,812百万円(前期比3.2%増)、営業利益1,632百万円(同0.1%増)、経常利益1,877百万円(同2.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,349百万円(同3.8%増)となりました。」

    前年度の減収減益から変化し、2024年3月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高4,912百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益985百万円(同11.4%減)、経常利益1,194百万円(同7.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益838百万円(同6.9%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高が前年同期比0.8%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収・減益の傾向が続いている。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高3,026百万円(前年同四半期比7.0%減)、営業利益415百万円(同43.8%減)、経常利益443百万円(同42.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益301百万円(同44.9%減)となりました。」

    第1四半期に続き、第2四半期累計期間も売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期を下回り、減収減益となった。
  8. FY2024-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高1,296百万円(前年同四半期比13.5%減)、営業利益23百万円(同90.7%減)、経常利益39百万円(同85.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益26百万円(同85.3%減)となりました。」

    前年同四半期の増収減益から、当第1四半期は売上高が13.5%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に減少した。
  9. FY2023通期で減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高6,600百万円(前期比1.3%減)、営業利益1,630百万円(同26.1%減)、経常利益1,831百万円(同19.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,299百万円(同18.3%減)となりました。」

    前年度の通期増収増益から変化し、2023年3月期は減収減益となった。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高4,870百万円(前年同四半期比3.3%増)、営業利益1,112百万円(同27.8%減)、経常利益1,294百万円(同18.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益901百万円(同18.8%減)となりました。」

    第3四半期累計期間も売上高は前年同期比3.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益の傾向が続いている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高3,255百万円(前年同四半期比5.9%増)、営業利益740百万円(同27.5%減)、経常利益772百万円(同26.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益546百万円(同26.5%減)となりました。」

    第2四半期累計期間も増収・減益となった。売上高は3,255百万円に増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  12. FY2023-Q1増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高1,498百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益251百万円(同44.8%減)、経常利益274百万円(同41.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益182百万円(同43.6%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同四半期比7.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高6,689百万円(前年同期比25.0%増)、営業利益2,205百万円(同28.2%増)、経常利益2,271百万円(同29.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,591百万円(同33.5%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計の大幅増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高4,714百万円(前年同四半期比46.0%増)、営業利益1,540百万円(同65.4%増)、経常利益1,579百万円(同64.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,110百万円(同69.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、前年同期の減収・増益から大幅な増収増益へ変化した。
  15. FY2022-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高3,074百万円(前年同四半期比42.9%増)、営業利益1,020百万円(同78.7%増)、経常利益1,046百万円(同77.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益742百万円(同85.2%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益となった。
  16. FY2022-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高1,394百万円(前年同四半期比48.3%増)、営業利益454百万円(同155.2%増)、経常利益471百万円(同149.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益324百万円(同152.1%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同四半期を上回り、増収増益となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高5,351百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益1,719百万円(同17.0%増)、経常利益1,758百万円(同14.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,192百万円(同15.0%増)となりました。」

    2021年3月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前年同期を上回り、通期で増収増益となった。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,228百万円(前年同期比3.9%減)、営業利益931百万円(同29.6%増)、経常利益958百万円(同23.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益656百万円(同25.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高が前年同期比3.9%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収・増益の組合せが続いている。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,152百万円(前年同期比5.7%減)、営業利益571百万円(同46.0%増)、経常利益589百万円(同40.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益401百万円(同41.8%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高が前年同期比5.7%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収・増益の組合せが続いている。
  20. FY2021-Q1減収・増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、売上高940百万円(前年同期比23.5%減)、営業利益178百万円(同26.7%増)、経常利益188百万円(同28.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益128百万円(同36.9%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は23.5%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、前年度第1四半期の大幅増収・減益から減収・増益へ変化した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,358百万円(前年同期比15.8%増)、営業利益719百万円(同13.2%減)、経常利益777百万円(同11.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益525百万円(同12.1%減)となりました。」

    第3四半期累計期間も増収・減益となり、前四半期までに確認されていた売上増加と利益減少の組合せが継続している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は2,282百万円(前年同期比27.6%増)、営業利益391百万円(同15.8%減)、経常利益420百万円(同13.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益282百万円(同15.4%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間も、売上高は前年同期比27.6%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、前四半期に続く増収・減益となった。
  23. FY2020-Q1大幅増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高1,229百万円(前年同期比45.1%増)、営業利益140百万円(同35.3%減)、経常利益147百万円(同35.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益93百万円(同38.5%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は45.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、前年度の通期増収増益から当四半期は大幅増収・減益となった。
  24. FY2019通期で増収増益へ転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高4,443百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益1,534百万円(同6.5%増)、経常利益1,594百万円(同8.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,086百万円(同7.5%増)となりました。」

    前年度の通期増収・減益から変化し、2019年3月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  25. FY2019-Q3増収増益への変化有価証券報告書

    「この結果、売上高2,900百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益828百万円(同11.0%増)、経常利益872百万円(同13.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益597百万円(同13.2%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、前四半期までの増収・減益傾向から増収増益へ変化した。
  26. FY2019-Q2微増収・営業減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上高1,788百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益464百万円(同0.4%減)、経常利益484百万円(同0.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益334百万円(同0.4%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は1.3%増、営業利益は0.4%減、経常利益は0.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.4%増となり、増収・営業減益の組合せとなった。
  27. FY2019-Q1減収・増益への変化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高847百万円(同1.2%減)、営業利益217百万円(同6.4%増)、経常利益228百万円(同7.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益152百万円(同5.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は1.2%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、従来の通期の増収・減益傾向とは異なる四半期実績となった。
  28. FY2018通期で増収・減益有価証券報告書

    「売上高4,347百万円(前期比5.7%増)、営業利益1,441百万円(同6.7%減)、経常利益1,471百万円(同6.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,010百万円(同4.8%減)となりました。」

    四半期累計で確認されていた増収・減益傾向が通期でも続き、売上高は増加した一方、利益項目は減少した。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高2,735百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益745百万円(同11.1%減)、経常利益771百万円(同10.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益528百万円(同10.0%減)となりました。」

    第3四半期累計期間でも増収・減益の傾向が続いた。売上高は前年同期比2.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  30. FY2018-Q2増収・減益への変化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,765百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益466百万円(同5.5%減)、経常利益483百万円(同4.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益333百万円(同3.9%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比2.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、従来の増収増益から増収減益に変化した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高857百万円(同22.1%増)、営業利益204百万円(同29.0%増)、経常利益212百万円(同28.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益144百万円(同31.7%増)となりました。」

    第1四半期連結累計期間で、売上高857百万円、営業利益204百万円、経常利益212百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益144百万円となり、各指標が前年同期を上回った。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、売上高2,678百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益838百万円(同8.0%増)、経常利益863百万円(同10.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益586百万円(同13.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,724百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益493百万円(同4.6%増)、経常利益508百万円(同7.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益346百万円(同12.0%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「業務効率化・製品競争力向上のための継続投資」は、この変遷が動いた33回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業務効率化・製品競争力向上のための継続投資6回
  3. 2固定資産システムのIFRS・グローバル対応強化5回
  4. 3受注高の大幅増加と売上計上の翌四半期繰越5回
  5. 4高生産性の開発体制の整備4回
  6. 5過去最高益の更新3回
  7. 6自然災害・ウイルス・テロ等による事業影響3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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