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プロシップ(3763)・施策前進

業務効率化・製品競争力向上のための継続投資

FY2016に初出。18回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-31。

18記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – 2026-08-312016: 120162017: 120172018: 220182019: 220192020: 120202021: 120212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-31前進決算説明資料

    「積極的な成長投資(製品開発投資・インオーガニックな成長投資)と株主還元を行い、更なる好循環を創出する」

    製品開発投資及びインオーガニックな成長投資を含む成長投資と株主還元を、5か年のキャッシュ・アロケーションの中で具体化している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「パッケージソリューション事業において、ソフトウエアに680,900千円の投資を行いました。この結果、当連結会計年度の設備投資額は、730,365千円となりました。」

    業務効率化・製品品質・競争力向上を目的とする継続投資として、ソフトウェア680,900千円を含む設備投資730,365千円を実施した。
  3. 2026-05-15前進決算

    「無形固定資産の取得による支出669百万円があった」

    業務効率化・製品競争力向上に関連する無形固定資産への支出が、前期の270百万円から669百万円に増加している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果減少した資金は、884百万円(前年同期は125百万円の減少)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出500百万円、無形固定資産の取得による支出353百万円があったことによるものであります。」

    当中間連結会計期間に無形固定資産の取得へ353百万円を支出し、投資活動による資金減少は884百万円となった。業務効率化・製品競争力向上に向けた継続投資が具体化している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果減少した資金は、125百万円(前年同期は70百万円の減少)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出104百万円があったことによるものであります。」

    当中間連結会計期間に無形固定資産の取得へ104百万円を支出し、投資活動による資金減少は125百万円となった。業務効率化・製品競争力向上に向けた継続投資を具体的な支出額で確認している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「パッケージソリューション事業において、コンピューター及びその周辺機器の購入として11,983千円、ソフトウエアに173,508千円の投資を行いました。この結果、当連結会計年度の設備投資額は、185,491千円となりました。」

    業務効率化・製品品質・競争力向上を目的とする設備投資を継続し、当期設備投資額は185,491千円となった。翌年度には本社設備29,000千円、ソフトウェア236,100千円を自己資金で投資する計画も示している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、70百万円(前年同期比59.1%減)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入111百万円があった一方で、投資有価証券の取得による支出115百万円や無形固定資産の取得による支出58百万円があったことによるによるものであります。」

    第2四半期累計期間に、投資有価証券の取得及び無形固定資産の取得を含む投資を実施した。投資活動による支出は70百万円で、無形固定資産の取得は58百万円となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「パッケージソリューション事業において、コンピューター及びその周辺機器の購入として58,685千円、ソフトウエアに119,596千円の投資を行いました。この結果、当連結会計年度の設備投資額は、178,282千円となりました。」

    コンピューター・周辺機器及びソフトウェアへの投資を実施し、当期設備投資額は178,282千円となった。翌年度についても統括業務施設50,700千円、ソフトウェア183,383千円の自己資金投資計画を示している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は171百万円(前年同期比2,809.9%増)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出、有形固定資産の取得による支出によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に、投資有価証券、有形固定資産及び無形固定資産の取得を含む投資活動に171百万円を使用した。継続投資を具体的な支出額で確認している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「パッケージソリューション事業において、コンピューター及びその周辺機器の購入として27,960千円、ソフトウエアに106,653千円の投資を行いました。この結果、当連結会計年度の設備投資額は、134,613千円となりました。」

    業務効率化、製品品質・競争力向上を目的とする設備投資を継続し、当期設備投資額は134,613千円となった。翌年度には本社設備20,820千円、ソフトウェア212,420千円を自己資金で投資する計画も示している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「パッケージソリューション事業において、コンピューター及びその周辺機器の購入として12,680千円、ソフトウエアに136,200千円の投資を行いました。この結果、当連結会計年度の設備投資額は、148,880千円となりました。」

    業務効率化、製品品質・競争力向上を目的に、コンピューター・周辺機器及びソフトウェアへ投資し、当期設備投資額は148,880千円となった。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は81百万円(前年同期比56.0%減)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出があった一方、投資有価証券の取得による支出が減少したことによるものであります。」

    当第2四半期累計期間に、無形固定資産の取得を中心に81百万円の投資を実施した。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は186百万円(前年同期比198.8%増)となりました。これは主に、販売用ソフトウェアの開発及び、投資有価証券の取得によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に、販売用ソフトウェアの開発及び投資有価証券の取得を中心に186百万円を投資した。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループでは、業務の効率化、製品の品質・競争力の向上等を目的として、継続的に投資を行っております。西日本支社移転に伴う構築物の取得として、6,556千円、パッケージソリューション事業において、コンピューター及びその周辺機器の購入として9,741千円、ソフトウエアに108,893千円の投資を行いました。この結果、当連結会計年度の設備投資額は、125,191千円となりました。」

    西日本支社移転、コンピューター・周辺機器、ソフトウェアへの投資を実施し、当期の設備投資額は125,191千円となった。翌年度についても本社設備27,900千円、ソフトウェア232,700千円を自己資金で投資する計画を示している。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は62百万円となりました。これは主に、販売用ソフトウェアの開発によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に、販売用ソフトウェアの開発を主因として62百万円の投資を実施した。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「パッケージソリューション事業において、コンピューター及びその周辺機器の購入として9,629千円、ソフトウエアに118,142千円の投資を行いました。この結果、当連結会計年度の設備投資額は、127,771千円となりました。」

    業務効率化・製品品質・競争力向上を目的とする設備投資を実施し、当期投資額は127,771千円となった。さらに平成30年4月から平成31年3月まで、本社設備25,000千円、ソフトウェア350,000千円の自己資金投資計画も示している。
  17. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループでは、業務の効率化、製品の品質・競争力の向上等を目的として、継続的に投資を行っております。この結果、当連結会計年度の設備投資額は、136,034千円となりました。」

    当期にコンピューター及び周辺機器7,944千円、ソフトウエア128,089千円、合計136,034千円を投資した。さらに、平成29年4月から平成30年3月までに本社設備23,000千円、ソフトウェア341,705千円を自己資金で投資する計画を示している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、業務の効率化、製品の品質・競争力の向上等を目的として、継続的に投資を行っております。」

    当連結会計年度の設備投資額は139,166千円で、翌年度には本社設備21,125千円、ソフトウェア296,205千円を自己資金で投資する計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「受注高の大幅増加と売上計上の翌四半期繰越」は、この変遷が動いた18回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

997766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注高の大幅増加と売上計上の翌四半期繰越9回
  3. 2受注制作ソフトウェア案件の将来損失リスク9回
  4. 3固定資産システムのIFRS・グローバル対応強化7回
  5. 4過去最高益の更新7回
  6. 5高生産性の開発体制の整備6回
  7. 6第2四半期累計期間の増収増益6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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