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ケイブ(3760)・事実悪化

営業キャッシュ・フローの黒字化

FY2016に初出。22回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2021-Q2 – FY2022対処FY2024 – FY20252016: 12017: 220172018: 220182019: 220192020: 320202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フロー減少に伴う現金残高変動266社が書いているテーマ・逆風112社・追い風123社

ケイブがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より3年早い。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は、560百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の922百万円の収入から560百万円の支出へ転じ、営業活動による資金流出が発生した。
  2. 2026-07-14悪化決算

    「営業活動の結果減少した資金は、560百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローが前期の922百万円の収入から560百万円の支出へ転じている。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は、1,771百万円(前中間連結会計期間は73百万円の資金の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローの資金流出が前年同期の73百万円から1,771百万円へ大幅に拡大した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「営業活動の結果増加した資金は、922百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローの黒字を維持し、前期の569百万円から922百万円へ増加した。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は、73百万円(前中間連結会計期間は876百万円の資金の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローはマイナスの状態が続くものの、資金流出額は前年同期の876百万円から73百万円へ縮小した。
  6. FY2024対処有価証券報告書

    「営業活動の結果増加した資金は、569百万円となりました。」

    前連結会計年度の営業活動による2,538百万円の収入からは減少したものの、営業キャッシュ・フローは569百万円のプラスを維持し、黒字状態を確認している。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は、876百万円(前第2四半期連結累計期間は65百万円の資金の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローの支出が前年同期の65百万円から876百万円へ拡大した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は、65百万円(前第2四半期連結累計期間は304百万円の資金の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の304百万円の支出から65百万円の支出へ縮小した。ただし、なお営業活動による資金流出は続いている。
  9. FY2022悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は、480百万円となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の299百万円の支出から480百万円の支出へ拡大した。
  10. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は、304百万円(前第2四半期連結累計期間は120百万円の資金の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローの支出が前年同期の120百万円から304百万円へ拡大した。
  11. FY2021悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は、299百万円(前連結会計年度は11百万円の資金の増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の11百万円の収入から、当期は299百万円の支出へ転じた。
  12. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フロー 14,589 △ 120,656」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の14百万円の収入から、当第2四半期連結累計期間は120百万円の支出へ転じた。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「営業活動の結果増加した資金は、11百万円となりました。」

    前期の営業活動による606百万円の支出から、当連結会計年度は11百万円の収入に転じ、通期の営業キャッシュ・フロー黒字化を確認している。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、営業活動により14百万円増加、投資活動により11百万円減少、財務活動により3百万円減少し、1,223百万円となりました。」

    営業活動による資金が14百万円増加し、営業キャッシュ・フローの黒字化を第2四半期累計期間でも確認している。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フロー 14,589」

    第2四半期累計期間の営業キャッシュ・フローは14百万円の収入となり、前事業年度の606百万円の支出から営業キャッシュ・フローがプラスに転じている。
  16. FY2019悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は、606百万円(前事業年度は84百万円の収入)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の84百万円の収入から606百万円の支出へ転じた。
  17. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は、366百万円(前年同四半期累計期間は48百万円の増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の48百万円の収入から、366百万円の支出へ転じた。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「営業活動の結果増加した資金は、84百万円(前事業年度は133百万円の支出)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の133百万円の支出から84百万円の収入に転じた。
  19. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果増加した資金は、48百万円(前年同四半期累計期間は105百万円の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の105百万円の支出から、当第2四半期累計期間は48百万円の収入に転じた。
  20. FY2017悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は、133百万円(前事業年度は250百万円の収入)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の250百万円の収入から当期の133百万円の支出へ転じた。
  21. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動の結果減少した資金は、105百万円(前年同四半期累計期間は79百万円の増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年同期の79百万円の増加から105百万円の減少に転じた。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「営業活動の結果増加した資金は、250百万円(前事業年度は402百万円の支出)となりました。」

    営業活動による資金が前期の支出から当期の250百万円の増加に転じた実績。
一緒に動いた変遷

「スマートフォンゲームを軸とした通期黒字化」は、この変遷が動いた21回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1298765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スマートフォンゲームを軸とした通期黒字化12回
  3. 2継続的な事業創出の仕組化9回
  4. 3『ゴシックは魔法乙女』による業績牽引8回
  5. 4コンテンツ・ゲームの想定収益未達と減損損失7回
  6. 5動画配信関連事業の売上拡大6回
  7. 6新株予約権等を活用した資金調達5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケイブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-14の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業キャッシュ・フローの黒字化|ケイブ(3760)の変遷 | Komori