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ケイブ(3760)・事実削除

株式会社モッドの持分法適用と投資利益

FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2025。

9記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2021悪化FY2022-Q3 – FY2023-Q32020: 120202021: 320212022: 320222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
重要性増加による関連会社の持分法適用追加51社が書いているテーマ・逆風1社・追い風7社

ケイブがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中3社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「株式会社モッドについては、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より持分法適用の範囲から除外しております。」

    株式会社モッドは持分法適用範囲から除外され、従来の持分法による投資利益を計上するテーマは終了した。
  2. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「持分法による投資利益 1,785 3,230」

    持分法による投資利益は前年同期の3,230千円から1,785千円へ減少した。
  3. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「持分法による投資利益 1,741 ― 営業外収益合計 2,088 467」

    持分法適用会社等に係る持分法投資損益について、前年同期の投資利益1,741千円から、当四半期は持分法による投資損失1,071千円へ悪化している。
  4. FY2022悪化有価証券報告書

    「持分法による投資利益 6,992 4,533」

    持分法による投資利益は前期6,992千円から当期4,533千円へ減少した。
  5. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「持分法による投資利益 5,235 3,230」

    持分法による投資利益は前年同期の5,235千円から当第3四半期累計期間の3,230千円へ減少した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 6,992 千円」

    株式会社モッド等に係る持分法による投資利益を6,992千円計上した。前四半期累計期間の5百万円から、通期ベースの投資利益として増加を確認している。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社の持分法適用会社である株式会社モッドが、四半期純利益を計上したことにより、当第3四半期連結累計期間において持分法による投資利益として5百万円を営業外収益に計上計上した」

    株式会社モッドに係る持分法による投資利益が5百万円となり、前四半期累計期間の3百万円から増加している。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社の持分法適用会社である株式会社モッドが、四半期純利益を計上したことにより、当第2四半期連結累計期間において持分法による投資利益として3百万円を営業外収益に計上いたしました。」

    持分法適用会社である株式会社モッドの四半期純利益に基づく持分法による投資利益が3百万円となり、前四半期の1百万円から増加している。
  9. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、重要性が増した株式会社モッドを持分法の適用の範囲に含めております。また、当社の関連会社である株式会社モッドが、四半期純利益を計上したことにより、当第1四半期連結累計期間において持分法による投資利益として1百万円を営業外収益に計上いたしました。」

    株式会社モッドについて重要性が増したため持分法適用範囲に追加し、同社の利益に基づく持分法による投資利益1百万円を計上している。
一緒に動いた変遷

「スマートフォンゲームを軸とした通期黒字化」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スマートフォンゲームを軸とした通期黒字化5回
  3. 2海外景気減速・英国EU離脱問題等による先行き不透明感4回
  4. 3非ゲーム領域のオンラインエンターテイメントサービス創出4回
  5. 4『ゴシックは魔法乙女』による業績牽引3回
  6. 5継続的な事業創出の仕組化3回
  7. 6コンテンツ・ゲームの想定収益未達と減損損失3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケイブの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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