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ケイブ(3760)・施策削除

非ゲーム領域のオンラインエンターテイメントサービス創出

FY2020-Q1に初出。15回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。

15記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2020前進FY2021-Q2 – FY2021前進FY2022-Q3 – FY20222019: 120192020: 520202021: 420212022: 420222023: 1
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非ゲーム系オンラインエンターテイメントサービスの創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2削除有価証券報告書

    「当社独自の対面占いライブ配信プラットフォーム「占占(sensen)」につきましては、売上及びKPIを回復させることが困難であると判断したため、2022年10月31日をもってサービスを中止いたしました。」

    占占について、売上・KPIを目標水準まで回復できないとの判断に基づき、2022年10月31日をもってサービスを中止した。
  2. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「その後も売上回復に向けて様々な施策を講じてまいりましたが、目標としていた水準まで売上及びKPIを回復させることが困難であると判断したため、サービスの中止を決定しております。」

    非ゲーム領域のオンラインサービス創出の一環である占占について、施策を続けたものの売上・KPIを目標水準まで回復できないと判断し、サービス中止を決定した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当社独自の対面占いライブ配信プラットフォーム「占占(sensen)」につきましては、占い師の育成に注力することにより、サービスの品質向上を図るとともに、2022年4月より新たな販路開拓及び顧客流入施策としてリアル店舗「占占の館」を開業いたしました。」

    非ゲーム領域のオンラインサービスについて、占い師育成による品質向上に加え、2022年4月のリアル店舗開業と相互送客へ進展している。一方、投資額の回収が困難と判断され減損損失も計上している。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社独自の対面占いライブ配信プラットフォーム「占占(sensen)」につきましては、新たな販路開拓及び顧客流入施策として「占占の館」の開業準備を進めております。」

    非ゲーム領域のサービス拡大策として、占占の館という新たな販路・顧客流入施策の開業準備に進んでいる。
  5. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当社独自の対面占いライブ配信プラットフォーム『占占(sensen)』につきましては、タイアップ等の広告宣伝を行ったものの売上高が想定ほど伸びず厳しい状況となっております。現在は運営体制を見直し、運営の効率化を図りながらサービス品質向上と効果的なプロモーション施策を実施することで売上高向上に努めてまいります。」

    占占はタイアップ等の広告宣伝を行ったものの売上高が想定ほど伸びず、厳しい状況となった。運営体制の見直し、運営効率化、サービス品質向上、プロモーション施策を対処策として示している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社独自の対面占いライブ配信プラットフォーム『占占(sensen)』がリリース後、ゆるやかに売上を伸ばしておりますが、現在も投資が継続しており、今後さらなるユーザー数を獲得するためにサービスの品質向上やプロモーションの強化を行っております。」

    占占について、リリース後に売上を緩やかに伸ばしている一方、投資を継続し、品質向上とプロモーション強化によりユーザー獲得を目指している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「また当社独自の対面占いライブ配信プラットフォーム『占占(sensen)』が2021年3月にプレオープンし、緩やかにユーザー数、売上を伸ばしております。」

    占占について、2021年3月のプレオープン後、ユーザー数と売上が緩やかに伸びていると記載している。
  8. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、今後も拡大が続くライブ配信市場への進出を目指し、当社独自の対面占いライブ配信プラットフォーム『占占(sensen)』(せんせん)を開発し、2021年3月15日にサービスをプレオープンいたしました。」

    独自の対面占いライブ配信プラットフォーム『占占(sensen)』について、開発計画から進み、2021年3月15日のサービスプレオープンを実現した。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、今後も拡大が続くライブ配信市場への進出を目指し、当社独自の対面占いライブ配信サービス『占占(sensen)』(せんせん)の開発を2021年3月のプレオープンに向けて進めております。」

    非ゲーム領域のオンラインサービス創出について、独自の対面占いライブ配信サービスを具体化し、2021年3月のプレオープンを目標としている。
  10. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「当社は、今後も拡大が続くライブ配信市場への進出を目指し、当社独自のライブ配信アプリの開発を2021年3月のリリースに向けて進めております。」

    独自ライブ配信アプリのリリース時期が、前回の2020年夏から2021年3月へ変更されており、計画期限が後ろ倒しになっている。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当社においても2020年夏のリリースに向けて独自のライブ配信アプリの開発を進めており、新型コロナウイルスの影響下におけるライブ配信アプリ市場の拡大と、連結子会社の株式会社capableとのシナジー創出による相乗効果に期待しております。」

    非ゲーム領域のオンラインサービスについて、自社ライブ配信アプリを2020年夏のリリースに向けて開発し、capableとのシナジーによる拡大を目指している。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社においても独自のライブ配信アプリの開発を2020年夏のリリースに向けて進めており、ライブ配信市場の拡大とともにcapable事業とのシナジーによる拡大も目指しております。」

    自社ライブ配信アプリについて、2020年夏のリリースに向けた開発と、capable事業とのシナジーによる拡大方針を具体化している。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社capableは、AKB48の中心メンバーをはじめとした動画配信チャンネルを複数開始しており、MCN(※1)事業者としての実績を積み上げており、今後はcapable独自の動画配信クリエイターも加えて事業を拡大し」

    非ゲーム領域のオンラインエンターテイメント事業について、capableが複数の動画配信チャンネルを開始し、MCN事業者として実績を積み上げている。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社capableはすでにサービスの提供を開始しておりますが、当社グループの2020年5月期の業績に与える影響は軽微であると考えておりますが、中長期的に業績向上に資するものと考えております。」

    非ゲーム領域のオンラインエンターテイメントサービス創出について、MCN事業を行う株式会社capableが設立され、すでにサービス提供を開始した。
  15. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「新経営陣が中心に進めている、非ゲーム領域のオンラインエンターテイメントサービスなどの新規事業の早期開始による事業全体の拡大を目指しております。」

    新経営陣を中心に、ゲーム以外のオンラインエンターテイメントサービスを含む新規事業を早期に開始し、事業全体を拡大する方針を初めて独立した取り組みとして示している。
一緒に動いた変遷

「継続的な事業創出の仕組化」は、この変遷が動いた14回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続的な事業創出の仕組化7回
  3. 2新株予約権等を活用した資金調達6回
  4. 3MCN子会社の設立によるクリエイター支援事業への参入5回
  5. 4第5世代移動通信とライブ配信による動画配信サービスの利用者拡大5回
  6. 5スマートフォンゲームを軸とした通期黒字化4回
  7. 6株式会社モッドの持分法適用と投資利益4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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