Komori
ケイブ(3760)・事実再定義

オンラインエンターテイメント事業を中核とする事業構成

FY2016に初出。33回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3その他FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、当社、子会社7社(連結子会社4社、非連結子会社3社)、関連会社4社(持分法適用関連会社0社、持分法非適用関連会社4社)の計12社で構成されており、ゲーム事業、動画配信関連事業の2事業を主要な事業としております。ゲーム事業においては、モバイルオンラインゲームの開発運営を中心としております。動画配信関連事業においては、インターネット広告を含む動画配信者のサポートやマネジメントを中心としております。」

    ゲーム事業と動画配信関連事業の2事業体制は継続しているが、capableの全株式譲渡を経て、グループ構成は計12社、連結子会社4社へ変化している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ゲーム事業と動画配信関連事業を中心とする事業内容について、重要な変更がないと再確認している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは、当社、子会社9社(連結子会社5社、非連結子会社4社)、関連会社4社(持分法適用関連会社0社、持分法非適用関連会社4社)の計14社で構成されており、ゲーム事業、動画配信関連事業の2事業を主要な事業としております。」

    サクセスプラスの連結子会社化が通期のグループ構成に反映され、連結子会社5社を含む計14社の体制となった。主要2事業の構成は継続している。
  4. FY2025-H1サクセスプラスの連結子会社化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更はないとする一方、当中間連結会計期間に株式会社サクセスプラスを新たに連結子会社とし、グループ構成が変化している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ゲーム事業と動画配信関連事業を中心とする事業内容について、重要な変更がないと再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ゲーム事業と動画配信関連事業を中心とする事業内容について、重要な変更がないと再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ゲーム事業と動画配信関連事業を中心とする事業内容について、重要な変更がないと再確認している。
  8. FY2023-Q3台湾子会社・FIVESTAR BANKの清算結了による連結範囲縮小有価証券報告書

    「2023年1月19日付で凱樂數位股份有限公司(Cave Interactive Taiwan Co., Ltd.)が清算結了したため、連結の範囲から除外しております。2023年1月31日付でFIVESTAR BANK 株式会社が清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」

    でらゲー等の連結による拡張後、凱樂數位股份有限公司とFIVESTAR BANK株式会社の清算結了により、連結範囲から2社が除外された。2023年2月28日時点のグループ構成は、当社、連結子会社4社、非連結子会社6社、持分法適用関連会社1社、持分法非適用関連会社2社となっている。
  9. FY2023-Q2連結範囲の拡張・関係会社整理有価証券報告書

    「2022年9月1日付で株式会社でらゲーの全株式を取得したことに伴い、第2四半期連結会計期間より同社及び同社の連結子会社2社(DELUXE GAMES SDN. BHD.、スマートフォンゲーム「メテオ(仮)」製作委員会)を連結の範囲に含めております。2022年10月12日付でスマートフォンゲーム製作委員会の清算が結了したため、第2四半期連結会計期間より持分法適用の範囲から除外しております。2022年11月11日付で当社連結子会社である株式会社capableの100%出資により、株式会社CAPEを設立しておりますが、重要性が乏しいため、第2四半期連結会計期間より非連結子会社としております。」

    でらゲーおよび連結子会社2社を連結範囲に含める一方、スマートフォンゲーム製作委員会を持分法適用範囲から除外し、capableの子会社CAPEを非連結子会社として追加するなど、関係会社構成が変化している。
  10. FY2023-Q1でらゲー子会社化による事業構成の拡張有価証券報告書

    「これにより、同日付で株式会社でらゲーの株主との間で、株式譲渡契約を締結し、2022年9月1日に株式を取得いたしました。」

    事業内容自体には重要な変更がないとする一方、2022年9月1日に株式会社でらゲーの株式を取得し、ゲーム開発・運営を担う子会社を加える構成変化が実現した。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、当社、連結子会社(株式会社capable、凱樂數位股份有限、FIVESTAR BANK株式会社)、関連会社(スマートフォンゲーム製作委員会(仮称)、株式会社モッド)の計6社で構成されており、ゲーム事業、動画配信関連事業の2事業を主要な事業としております。」

    ゲーム事業と動画配信関連事業の2事業体制は継続する一方、FIVESTAR BANK株式会社を含む計6社の構成へ拡張している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    ゲーム事業と動画配信関連事業を含む事業内容について、重要な変更がないと再確認している。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、当社、連結子会社(株式会社capable、凱樂數位股份有限)、関連会社(スマートフォンゲーム製作委員会(仮称)、株式会社モッド)の計5社で構成されており、ゲーム事業、動画配信関連事業の2事業を主要な事業としております。」

    従来のオンラインエンターテイメント事業という説明から、連結子会社・関連会社を含む計5社、ゲーム事業と動画配信関連事業の2事業という報告セグメント中心の事業構成へ整理している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    オンラインエンターテイメント事業を中心とする事業内容について、重要な変更がないと再確認している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    オンラインエンターテイメント事業を中心とする事業内容について、重要な変更がないと再確認している。
  16. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループは、インターネットを通じたサービスを展開しており、モバイルオンラインゲームの開発・運営やインターネット動画配信者のサポート・マネジメントを行うマルチチャンネルネットワークビジネスを展開しております。」

    従来のオンラインエンターテイメント事業の説明に、モバイルオンラインゲームに加えて、動画配信者を支援・管理するMCNビジネスを明確に組み込んでいる。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    連結子会社capableを含むオンラインエンターテイメント事業を中心とする事業内容について、重要な変更がないと再確認している。
  18. FY2020-Q2連結子会社設立・連結移行有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において株式会社capableを設立し、連結子会社としております。」

    オンラインエンターテイメント事業を中心とする事業内容に重要な変更はない一方、株式会社capableを設立し、当第2四半期から連結決算へ移行した。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    オンラインエンターテイメント事業を中心とする事業内容に重要な変更がないと再確認している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の事業の内容は、主にインターネットに接続可能なモバイル端末・PC等のネットワークを介して、一般消費者向けにコンテンツを提供するオンラインエンターテイメント事業を営んでおります。」

    オンラインエンターテイメント事業を主たる事業とする構成を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    オンラインエンターテイメント事業を中心とする事業内容に重要な変更がないと再確認している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    オンラインエンターテイメント事業を中心とする事業構成について、重要な変更がないと再確認している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    オンラインエンターテイメント事業を中心とする事業内容に重要な変更がないと再掲している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の事業の内容は、主にインターネットに接続可能なモバイル端末・PC等のネットワークを介して、一般消費者向けにコンテンツを提供するオンラインエンターテイメント事業を営んでおります。」

    オンラインエンターテイメント事業を主たる事業とする構成を継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    オンラインエンターテイメント事業を中心とする事業内容に重要な変更がないと再掲している。
  26. FY2018-Q2携帯電話公式サイト関連サービスの売却有価証券報告書

    「一方、当第2四半期において携帯電話の公式サイト関連サービスを売却したことによる事業譲渡益19百万円を特別利益に計上したため、四半期純損失は35百万円(前年同期は254百万円の四半期純損失)となりました。」

    オンラインエンターテイメント事業を中心とする構成は維持しているが、携帯電話の公式サイト関連サービスを売却した。
  27. FY2018-Q1非連結子会社の清算結了有価証券報告書

    「当該子会社は平成29年5月31日付で解散を決議し、平成29年8月31日をもって清算結了いたしました。」

    オンラインエンターテイメント事業を中心とする事業内容に重要な変更はない一方、非連結子会社の解散決議後、清算が結了した。
  28. FY2017非連結子会社の解散決議有価証券報告書

    「当該子会社は平成29年5月31日付で解散を決議しております。」

    オンラインエンターテイメント事業を主たる事業とする構成は継続した一方、非連結子会社ケイブシステムズについて解散決議が行われた。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    オンラインエンターテイメント事業を中心とする事業内容に重要な変更がないと継続して記載している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    オンラインエンターテイメント事業を中心とする事業内容に重要な変更がないと明記している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の企業集団は当社および子会社1社で構成され、主にインターネットに接続可能なモバイル端末・PC等のネットワークを介して、一般消費者向けにコンテンツを提供するオンラインエンターテイメント事業を営んでおります。」

    モバイル端末・PC向けコンテンツ提供を主たる事業として説明している。
一緒に動いた変遷

「継続的な事業創出の仕組化」は、この変遷が動いた33回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続的な事業創出の仕組化4回
  3. 2営業キャッシュ・フローの黒字化4回
  4. 3コンテンツ・ゲームの想定収益未達と減損損失4回
  5. 4スマートフォンゲームを軸とした通期黒字化3回
  6. 5『ゴシックは魔法乙女』による業績牽引3回
  7. 6海外景気減速・英国EU離脱問題等による先行き不透明感3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケイブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
オンラインエンターテイメント事業を中核とする事業構成|ケイブ(3760)の変遷 | Komori