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アエリア(3758)・施策中間期セグメント業績更新(減収・増益)

ITサービス事業をコアとした安定収益基盤の強化

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2019-Q1その他FY2019-Q3 – FY20242016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期セグメント業績更新(減収・増益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益の増加並びにアフィリエイト広告売上の減少に伴い売上高は減少しておりますが、営業利益を計上しております。 以上の結果、売上高は819百万円(前年同期比6.5%減少)、営業利益は40百万円(前年同期比7.4%増加)となりました。」

    ITサービス事業は、エアネットが安定収益を獲得する一方、ファーストペンギンの決済代行収益増加及びアフィリエイト広告売上減少により減収となった。営業利益は40百万円で前年同期比7.4%増加している。
  2. 2026-05-15悪化決算

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益並びにアフィリエイト広告の収益が減少したことに伴い、売上高及び営業利益が減少しております。」

    ITサービス事業は安定収益を獲得する子会社がある一方、決済代行収益及びアフィリエイト広告収益の減少により、売上高及び営業利益が前年同期を下回った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益並びにアフィリエイト広告収益の減少に伴い売上高が減少しておりますが、労務費、賃借料といった固定費の削減により営業利益を計上しております。 以上の結果、売上高は1,769百万円(前年同期比1.4%減少)、営業利益は97百万円(前年同期は営業損失94百万円)となりました。」

    ITサービス事業は決済代行収益及びアフィリエイト広告収益の減少で減収となった一方、労務費・賃借料等の固定費削減により営業損失から営業利益へ転換した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益の増加並びにアフィリエイト広告売上の減少に伴い売上高は減少しておりますが、営業利益を計上しております。 以上の結果、売上高は876百万円(前年同期比0.7%減少)、営業利益は58百万円(前年同期は営業損失48百万円)となりました。」

    ITサービス事業は前年同期の営業損失48百万円から営業利益58百万円へ転換した。決済代行収益の増加がある一方、アフィリエイト広告売上は減少し、売上高は小幅減となっている。
  5. FY2024通期セグメント業績更新(減収・営業損失拡大)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益並びにアフィリエイト広告収益の減少に伴い売上高が減少し、営業損失を計上しております。 以上の結果、売上高は1,794百万円(前年同期比14.7%減少)、営業損失は94百万円(前年同期は営業損失44百万円)となりました。」

    ITサービス事業はエアネットが安定収益を獲得する一方、ファーストペンギンの決済代行収益及びアフィリエイト広告収益の減少により、通期売上高1,794百万円、営業損失94百万円となった。前年の営業損失44百万円から損失が拡大している。
  6. FY2024-H1中間期セグメント業績更新(減収・営業赤字化)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益並びにアフィリエイト広告収益の減少に伴い売上高の減少及び営業損失を計上しております。 以上の結果、売上高は881百万円(前年同期比22.7%減少)、営業損失は48百万円(前年同期は営業利益64百万円)となりました。」

    ITサービス事業はエアネットが安定収益を獲得する一方、ファーストペンギンの決済代行収益及びアフィリエイト広告収益の減少により、当中間連結会計期間は売上高881百万円、営業損失48百万円となった。前年同期の営業利益64百万円から営業赤字へ変化している。
  7. FY2024-Q1第1四半期セグメント業績更新(減収・営業赤字化)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益並びにアフィリエイト広告収益の減少に伴い売上高が減少しております。 以上の結果、売上高は446百万円(前年同期比28.0%減少)、営業損失は21百万円(前年同期は営業利益56百万円)となりました。」

    ITサービス事業ではエアネットが安定収益を獲得する一方、ファーストペンギンの決済代行収益及びアフィリエイト広告収益の減少により、売上高446百万円、営業損失21百万円となった。前年同期の営業利益56百万円から営業赤字へ変化している。
  8. FY2023通期セグメント業績更新(営業赤字化)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益並びにアフィリエイト広告収益の減少に伴い売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は2,102百万円(前年同期比18.1%減少)、営業損失は44百万円(前年同期は営業利益232百万円)となりました。」

    ITサービス事業はデータサービス事業が安定収益を獲得する一方、決済代行収益及びアフィリエイト広告収益の減少により、通期で営業損失44百万円となった。前年の営業利益232百万円から営業赤字へ変化している。
  9. FY2023-Q3第3四半期セグメント業績更新(減収減益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益並びにアフィリエイト広告収益の減少に伴い売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は1,602百万円(前年同期比14.4%減少)、営業利益は22百万円(前年同期比84.0%減少)となりました。」

    ITサービス事業ではエアネットが安定収益を獲得している一方、ファーストペンギンの決済代行収益及びアフィリエイト広告収益の減少により、第3四半期累計期間の売上高は1,602百万円、営業利益は22百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  10. FY2023-Q2第2四半期セグメント業績更新(減収減益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益並びにアフィリエイト広告収益の減少に伴い売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は1,141百万円(前年同期比8.8%減少)、営業利益は64百万円(前年同期比33.3%減少)となりました。」

    ITサービス事業はエアネットが安定収益を獲得している一方、ファーストペンギンの決済代行収益及びアフィリエイト広告収益の減少により、第2四半期累計期間は売上高1,141百万円、営業利益64百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  11. FY2023-Q1第1四半期セグメント業績更新(減収・増益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益並びにアフィリエイト広告収益の減少に伴い売上高が減少しております。 以上の結果、売上高は620百万円(前年同期比0.5%減少)、営業利益は56百万円(前年同期比43.4%増加)となりました。」

    ITサービス事業は、アフィリエイト関連収益の減少により減収となった一方、営業利益は前年同期比43.4%増加し、56百万円となった。
  12. FY2022通期セグメント業績更新(減収・増益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行売上並びにアフィリエイト広告売上は減少しておりますが、コスト削減等の効果により営業利益となっております。 以上の結果、売上高は2,567百万円(前年同期は2,962百万円)、営業利益は232百万円(前年同期は63百万円)となりました。」

    ITサービス事業は安定収益を獲得する一方、決済代行売上及びアフィリエイト広告売上が減少した。コスト削減等により営業利益は232百万円となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期セグメント業績更新(減収・増益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益並びにアフィリエイト広告収益の減少に伴い売上高が減少しております。 以上の結果、売上高は1,871百万円(前年同期は2,186百万円)、営業利益は139百万円(前年同期は33百万円)となりました。」

    ITサービス事業はアフィリエイト関連収益の減少により減収となった一方、営業利益は前年同期の33百万円から139百万円へ増加している。
  14. FY2022-Q2第2四半期セグメント業績更新(減収・増益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益並びにアフィリエイト広告収益の減少に伴い売上高が減少しております。 以上の結果、売上高は1,250百万円(前年同期は1,503百万円)、営業利益は97百万円(前年同期は37百万円)となりました。」

    ITサービス事業は、エアネットが安定収益を獲得する一方、ファーストペンギンの決済代行収益及びアフィリエイト広告収益の減少により減収となった。営業利益は97百万円で、前年同期の37百万円から増加している。
  15. FY2022-Q1第1四半期セグメント業績更新(減収減益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益並びにアフィリエイト広告収益の減少に伴い売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は623百万円(前年同期は759百万円)、営業利益は39百万円(前年同期は54百万円)となりました。」

    ITサービス事業はエアネットが安定収益を獲得する一方、ファーストペンギンの決済代行収益及びアフィリエイト広告収益の減少により、第1四半期の売上高623百万円、営業利益39百万円となり、前年同期から減収減益となった。
  16. FY2021通期セグメント業績更新(減収減益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益並びにアフィリエイト広告収益の減少に伴い売上高及び営業利益が減少しております 以上の結果、売上高は2,962百万円(前年同期比19.0%減少)、営業利益は63百万円(前年同期比35.6%減少)となりました。」

    ITサービス事業ではエアネットが安定収益を獲得する一方、ファーストペンギンの決済代行収益及びアフィリエイト広告収益の減少により、通期売上高2,962百万円、営業利益63百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  17. FY2021-Q3第3四半期セグメント業績更新(減収減益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益並びにアフィリエイト広告収益の減少に伴い売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は2,186百万円(前年同期比24.1%減少)、営業利益は33百万円(前年同期比83.5%減少)となりました。」

    ITサービス事業ではエアネットが安定収益を獲得している一方、ファーストペンギンの決済代行収益及びアフィリエイト広告収益の減少により、第3四半期累計期間の売上高は2,186百万円、営業利益は33百万円となり、前年同期比で減収減益となっている。
  18. FY2021-Q2第2四半期セグメント業績更新(減収減益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益並びにアフィリエイト広告収益の減少に伴い売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は1,503百万円(前年同期比24.0%減少)、営業利益は37百万円(前年同期比83.2%減少)となりました。」

    ITサービス事業はエアネットが安定収益を獲得している一方、ファーストペンギンの決済代行収益及びアフィリエイト広告収益の減少により、売上高1,503百万円、営業利益37百万円となり、前年同期比で減収減益となっている。
  19. FY2021-Q1第1四半期セグメント業績更新(減収減益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンの決済代行収益並びにアフィリエイト広告収益の減少に伴い売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は759百万円(前年同期比29.3%減少)、営業利益は54百万円(前年同期比55.4%減少)となりました。」

    ITサービス事業ではデータサービス事業が安定収益を獲得している一方、ファーストペンギンの決済代行収益及びアフィリエイト広告収益の減少により、売上高759百万円、営業利益54百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  20. FY2020通期セグメント業績更新(減収減益・貸倒引当金)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、データサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギンにおいてアフィリエイト広告収益の減少及び決済代行事業に係る営業債権のうち一定期間滞留しているものに対し貸倒引当金を計上したことにより売上高並びに営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は3,658百万円(前年同期比29.0%減少)、営業利益は98百万円(前年同期比78.0%減少)となりました。」

    ITサービス事業は、アフィリエイト広告収益の減少に加え、滞留営業債権への貸倒引当金計上により、通期売上高3,658百万円、営業利益98百万円となり、減収減益が拡大している。
  21. FY2020-Q3第3四半期セグメント業績更新(貸倒引当金計上を伴う減収減益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギン、及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、アフィリエイト広告収益の減少及び決済代行事業における貸倒引当金繰入額の計上により売上高並びに営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は2,879百万円(前年同期比26.8%減少)、営業利益は204百万円(前年同期比47.9%減少)となりました。」

    ITサービス事業は安定収益を獲得しているとしつつ、アフィリエイト広告収益の減少に加え、決済代行事業の貸倒引当金繰入額の計上により、売上高2,879百万円、営業利益204百万円となり、前年同期比で減収減益となっている。
  22. FY2020-Q2第2四半期セグメント業績更新(減収減益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギン、及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、アフィリエイト広告収益の減少により売上高並びに営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は1,978百万円(前年同期比26.4%減少)、営業利益は220百万円(前年同期比15.2%減少)となりました。」

    ITサービス事業は安定収益を獲得しているとしつつ、アフィリエイト広告収益の減少により、第2四半期累計期間の売上高及び営業利益が前年同期比で減少している。
  23. FY2020-Q1第1四半期セグメント業績更新(減収減益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギン、及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、アフィリエイト広告収益の減少に伴い売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は1,075百万円(前年同期比25.6%減少)、営業利益は123百万円(前年同期比8.0%減少)となりました。」

    ITサービス事業は安定収益を獲得しているとしつつ、アフィリエイト広告収益の減少に伴い、第1四半期の売上高と営業利益が前年同期比で減少した。
  24. FY2019通期セグメント業績更新(減収減益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギン、及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、アフィリエイト広告収益の減少により売上高並びに営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は5,153百万円(前年同期比14.9%減少)、営業利益は447百万円(前年同期比7.0%減少)となりました。」

    ITサービス事業は安定収益を獲得しているとしつつ、アフィリエイト広告収益の減少により通期の売上高・営業利益がともに減少している。
  25. FY2019-Q3セグメント業績更新(減収減益)有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギン、及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しておりますが、アフィリエイト広告収益の減少により売上高並びに営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は3,935百万円(前年同期比17.2%減少)、営業利益は392百万円(前年同期比4.5%減少)となりました。」

    ITサービス事業をコア事業として安定収益を獲得しているとしつつ、アフィリエイト広告収益の減少により第3四半期累計期間の売上高は3,935百万円、営業利益は392百万円となり、前年同期比で減収減益となっている。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギン、及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しております。 以上の結果、売上高は1,445百万円(前年同期比13.3%減少)、営業利益は133百万円(前年同期比9.7%増加)となりました。」

    ITサービス事業は安定収益を獲得しているとし、第1四半期の売上高は1,445百万円、営業利益は133百万円となった。売上高は減少した一方、営業利益は前年同期比9.7%増加している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギン、及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しております。 以上の結果、売上高は6,055百万円(前年同期比30.2%増加)、営業利益は481百万円(前年同期比9.4%増加)となりました。」

    ITサービス事業で安定収益を獲得しているとし、売上高6,055百万円、営業利益481百万円を計上して、前年同期比で増収増益となっている。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、電子出版に特化したアフィリエイト事業を行う株式会社ファーストペンギン及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しております。 以上の結果、売上高は4,752百万円(前年同期比36.8%増加)、営業利益は411百万円(前年同期比2.6%増加)となりました。」

    ITサービス事業について安定収益の獲得を継続し、第3四半期累計期間の売上高4,752百万円、営業利益411百万円となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギン及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しております。 以上の結果、売上高は3,399百万円(前年同期比73.5%増加)、営業利益は312百万円(前年同期比47.8%増加)となりました。」

    ITサービス事業で安定収益を獲得していると再掲し、第2四半期累計期間の売上高は3,399百万円、営業利益は312百万円となり、いずれも前年同期比で増加している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギン、及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しております。以上の結果、売上高は1,667百万円(前年同期比77.3%増加)、営業利益は122百万円(前年同期比20.3%増加)となりました。」

    ITサービス事業は安定収益を獲得していると再掲し、当第1四半期の売上高1,667百万円、営業利益122百万円となり、いずれも前年同期比で増加している。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、電子出版に特化したアフィリエイト事業を行う株式会社ファーストペンギン及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しております。以上の結果、売上高は3,473,283千円(前年同期比19.6%増加)、営業利益は400,885千円(前年同期比63.7%増加)となりました。」

    ITサービス事業で安定した収益を獲得していると再掲し、第3四半期累計期間の売上高3,473,283千円、営業利益400,885千円となり、営業利益は前年同期比63.7%増加している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギン、及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しております。以上の結果、売上高は1,958,930千円(前年同期比0.9%減少)、営業利益は211,784千円(前年同期比11.4%増加)となりました。」

    ITサービス事業は売上高が前年同期比0.9%減少した一方、営業利益は211,784千円、前年同期比11.4%増加となり、安定収益基盤の利益面での進展を示している。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギン、及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しております。以上の結果、売上高は940,989千円(前年同期比2.1%減少)、営業利益は101,447千円(前年同期比20.1%増加)となりました。」

    ITサービス事業で安定した収益を獲得していると再掲し、当第1四半期の営業利益は101,447千円、前年同期比20.1%増加となった。売上高は前年同期比2.1%減少している。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「ITサービス事業につきましては、オンライン電子出版に特化したアフィリエイトプラットフォーム事業を行う株式会社ファーストペンギン、及びデータサービス事業を行う株式会社エアネットが安定した収益を獲得しております。以上の結果、売上高は3,909,628千円(前年同期比29.6%増加)、営業利益は316,062千円(前年同期比34.7%増加)となりました。」

    ITサービス事業について、安定収益の獲得が売上高3,909,628千円、営業利益316,062千円として数値化され、前年同期比でも増加している。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ITサービス事業をコア事業として、安定した収益基盤を強化しました。」

    ITサービス事業をコア事業とし、安定した収益基盤を強化する方針を引き続き記載している。ITサービス事業ではファーストペンギン及びエアネットが安定した収益を獲得している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、ITサービス事業をコア事業として、安定した収益基盤を強化しました。」

    ITサービス事業を中核に位置づけ、安定収益基盤の強化を進めている。
一緒に動いた変遷

「モバイルコンテンツの開発・配信・運営強化」は、この変遷が動いた38回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12106655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モバイルコンテンツの開発・配信・運営強化12回
  3. 2コンテンツ開発の先行投資による営業損失10回
  4. 3子会社の新設・重要性増加によるグループ範囲の拡大6回
  5. 4アセットマネージメント事業の展開6回
  6. 5子会社の強みを生かしたグループシナジーの強化5回
  7. 6M&Aを活用した事業基盤の強化・拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アエリアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ITサービス事業をコアとした安定収益基盤の強化|アエリア(3758)の変遷 | Komori