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2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比16.4%増の4,656百万円となった一方、営業利益は30.6%減の222百万円となった。売上高は伸びたものの、利益は減少した。

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規模
16.4
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高4,656百万円前年比 +16.4%進捗 26.6%
営業利益222百万円前年比 -30.6%進捗 24.7%
経常利益198百万円前年比 -14.7%進捗 28.3%
純利益(親会社株主帰属)142百万円前年比 -24.6%進捗 28.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益7.02円
期末の財政状態
総資産20,729百万円
うち純資産 9,224 百万円自己資本比率 41.2%前期末比 +1.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
ITサービス事業4108.8%-8.2%
コンテンツ事業1,87540.1%-21.3%
アセットマネージメント事業2,39051.1%+99.9%
セグメント別利益
ITサービス事業94.1%-49.2%
コンテンツ事業62.7%-92.5%
アセットマネージメント事業20593.2%-2.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高17,500百万円(前年比 +6.2%)
営業利益900百万円(前年比 +34.8%)
経常利益700百万円(前年比 +29.3%)
純利益500百万円(前年比 +41.9%)
年間配当予想5円 → 非開示
業績の増減要因

ITサービス事業は株式会社ファーストペンギンの決済代行収益及びアフィリエイト広告収益の減少、コンテンツ事業は既存コンテンツ及びグッズ販売の収益減少により減収減益。アセットマネージメント事業は販売用不動産の竣工から決済までが順調で増収となったが、営業利益は若干減少。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社エポックイン心斎橋 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 役員退職慰労引当金戻入額 8百万円 / その他 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円
減価償却費18百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数21,249,428株
期末自己株式数993,074株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年1月1日〜2026年3月31日
売上高4,656百万円(前年比 +16.4%)
営業利益222百万円(前年比 -30.6%)
経常利益198百万円(前年比 -14.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益142百万円(前年比 -24.6%)
1株当たり当期純利益7.02円
自己資本比率当期末 41.2 / 前期末 40.2
総資産20,729百万円
純資産9,224百万円
通期業績予想売上高 17,500百万円(前年比 +6.2%) / 営業利益 900百万円(前年比 +34.8%) / 経常利益 700百万円(前年比 +29.3%) / 純利益 500百万円(前年比 +41.9%)
年間配当予想5円 → 非開示
セグメント別売上高ITサービス事業 410百万円(前年比 -8.2%) / コンテンツ事業 1,875百万円(前年比 -21.3%) / アセットマネージメント事業 2,390百万円(前年比 +99.9%)
セグメント別利益ITサービス事業 9百万円(前年比 -49.2%) / コンテンツ事業 6百万円(前年比 -92.5%) / アセットマネージメント事業 205百万円(前年比 -2.0%)
減価償却費18百万円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 役員退職慰労引当金戻入額 8百万円 / その他 0百万円 / 特別損失 固定資産除却損 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社エポックイン心斎橋 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数21,249,428株
期末自己株式数993,074株
業績の増減要因ITサービス事業は株式会社ファーストペンギンの決済代行収益及びアフィリエイト広告収益の減少、コンテンツ事業は既存コンテンツ及びグッズ販売の収益減少により減収減益。アセットマネージメント事業は販売用不動産の竣工から決済までが順調で増収となったが、営業利益は若干減少。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ITサービス事業では決済代行収益とアフィリエイト広告収益が減少し、コンテンツ事業では既存コンテンツ及びグッズ販売の収益が減少した。アセットマネージメント事業では販売用不動産の竣工から決済までが順調で売上高が増加したが、営業利益は若干下回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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