子会社の新設・重要性増加によるグループ範囲の拡大
FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、株式会社エポックイン心斎橋を新たに設立したため、同社を連結の範囲に含めております。」
株式会社エポックイン心斎橋を新たに設立し、連結範囲へ追加している。 - 2026-05-15前進決算
「当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更:有 新規 1社(社名)株式会社エポックイン心斎橋」
株式会社エポックイン心斎橋を新たに連結範囲へ追加している。 - FY2025前進有価証券報告書
「博多ホテル計画1号有限責任事業組合を新たに組成したため、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」
博多ホテル計画1号有限責任事業組合を新たに組成したことにより連結範囲へ追加し、連結子会社27社の構成を記載している。 - 2026-02-24前進M&A・子会社異動
「当社の連結子会社である株式会社アエリア投資弐号が有限責任事業組合を設立し、当該組合への出資を行ったことにより、当該組合が当社の孫会社に該当することとなりましたので、下記のとおりお知らせいたします。」
連結子会社による有限責任事業組合の設立・出資により、博多ホテル計画1号有限責任事業組合が新たな孫会社となった。株式会社アエリア投資弐号の出資比率は52%であり、グループ範囲の拡大が具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社26社及び持分法適用関連会社1社で構成され、ITサービス事業、コンテンツ事業、アセットマネージメント事業を主な事業の内容としております。」
連結子会社26社及び持分法適用関連会社1社で構成されるグループ範囲を年度時点で確認している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」
主要な関係会社及び事業内容について重要な変更がないとしており、既存のグループ範囲を維持している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。 また、主要な関係会社についても異動はありません。」
主要な関係会社及び事業内容について重要な変更がないとしており、既存のグループ範囲と事業構造を維持している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
主要な関係会社について異動がなく、第1四半期に続いてグループ構成に重要な変更がないことを記載している。 - FY2022年度末グループ構成更新(連結除外)有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社26社及び持分法適用関連会社1社で構成され、ITサービス事業、コンテンツ事業、アセットマネージメント事業を主な事業の内容としております。」
連結子会社26社及び持分法適用関連会社1社の構成となり、重要性が乏しくなったInfotop HK Limited及びアエリアワンを連結範囲から除外している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
主要な関係会社について異動がなく、第1四半期に行われた連結範囲からの除外後の構成に重要な変更がないことを記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
主要な関係会社について異動がないとしており、第1四半期に行われた連結範囲からの除外後の構成に重要な変更がないことを記載している。 - FY2022-Q1重要性低下による連結範囲の除外有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、株式会社アエリアワン及びInfotop HK Limited.は、重要性が乏しくなったため、連結の範囲から除外しております。」
株式会社アエリアワン及びInfotop HK Limited.が重要性の低下を理由に連結範囲から除外され、グループ構成が変更されている。 - FY2021年度末グループ構成更新有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社28社及び持分法適用関連会社1社で構成され、ITサービス事業、コンテンツ事業、アセットマネージメント事業を主な事業の内容としております。」
連結子会社28社及び持分法適用関連会社1社で構成されるグループ範囲を年度時点で確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
主要な関係会社について異動がなく、当四半期におけるグループ範囲の大きな変更がないことを記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
主要な関係会社について異動がなく、当四半期におけるグループ範囲の大きな変更がないことを記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
主要な関係会社について異動がなく、当四半期におけるグループ範囲の大きな変更がないことを記載している。 - FY2020新設・清算による連結範囲変更有価証券報告書
「当連結会計年度において、株式会社エクスフィットを新たに設立したため、連結の範囲に含めております。また、前連結会計年度において連結子会社でありました株式会社GESIは、当連結会計年度において清算が結了したため、連結の範囲から除外しております。」
株式会社エクスフィットを新設して連結範囲に加える一方、株式会社GESIは清算結了により連結範囲から除外した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
主要な関係会社について異動がなく、連結範囲の変更がないことを記載している。 - FY2020-Q2連結範囲に異動なし有価証券報告書
「また、主要な関係会社についても異動はありません。」
主要な関係会社について異動がなく、連結範囲の変更がないことを記載している。 - FY2019連結範囲の追加・除外有価証券報告書
「株式会社インベストオンラインについては株式取得、株式会社アエリアコンテンツ・ホールディングス他1社については新規設立により連結子会社としたため、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。また、株式会社GG7については所有株式の全てを売却したため、株式会社アスガルドについては清算結了したことに伴い連結の範囲から除外しております。」
連結子会社28社の構成となり、インベストオンライン等を追加する一方、GG7の売却及びアスガルドの清算結了により連結範囲から除外している。 - FY2019-Q3連結範囲の追加・除外有価証券報告書
「当社は、第1四半期連結会計期間より、株式移転により設立した株式会社アエリアコンテンツ・ホールディングスを連結子会社としております。また当社は、第2四半期連結会計期間より、保有する全株式を譲渡したことに伴い株式会社GG7及び清算結了したことに伴い株式会社アスガルドを連結の範囲から除外しております。 (アセットマネージメント事業) 当社は、第1四半期連結会計期間より、新規設立した株式会社アエリアワンを連結子会社としております。」
アエリアコンテンツ・ホールディングス及びアエリアワンを連結範囲に追加する一方、GG7及びアスガルドを連結範囲から除外し、グループ構成を変更している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、株式移転により設立した株式会社アエリアコンテンツ・ホールディングス及び新規設立した株式会社アエリアワンを連結の範囲に含めております。」
株式移転で設立したアエリアコンテンツ・ホールディングスと新設のアエリアワンを連結範囲に追加し、グループ範囲を拡大している。 - FY2018連結範囲の拡大と売却による縮小有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社27社及び持分法適用関連会社1社で構成され、ITサービス事業、コンテンツ事業、アセットマネージメント事業を主な事業の内容としております。」
連結子会社27社の構成となり、サイバード等を追加する一方、エイタロウソフト及び清匠を売却して連結範囲から除外している。 - FY2018-Q3子会社売却による範囲変更有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、平成30年11月14日付けで株式会社エイタロウソフトの全株式を譲渡したことに伴い、平成30年9月30日をみなし売却日として同日より連結の範囲から除外しております。」
サイバード及びその子会社等を連結範囲に追加した後、エイタロウソフトを全株式譲渡により連結範囲から除外しており、グループ範囲が一部縮小している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、平成30年6月28日付けで株式会社サイバードの株式を全て取得したことにより連結子会社としております。これに伴い株式会社サイバードの子会社である株式会社ボトルキューブ、薫白竜株式会社を含めて連結の範囲に追加しております。」
サイバードを全株式取得により連結子会社化し、その子会社であるボトルキューブ及び薫白竜も連結範囲に追加している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、清匠株式会社の発行済株式を全て取得したことに伴い、同社を連結子会社としております。また、株式移転により設立した株式会社リベル・ホールディングス及び新規設立した株式会社プレイワンゲーミングを連結子会社としております。」
清匠、リベル・ホールディングス及びプレイワンゲーミングを連結子会社に追加し、連結グループの範囲を拡大している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、株式交換並びに株式譲渡により子会社化した株式会社グッドビジョン、TWIST株式会社、株式会社Impression、株式会社サクラゲート、株式会社エイタロウソフト、株式会社ゼノバース、Xenoverse Holdings, Inc.、株式会社アエリア投資弐号、株式会社トータルマネージメントを連結の範囲に含めております。」
アリスマティックに加え、グッドビジョン、TWIST、Impression、サクラゲート、エイタロウソフト、ゼノバース、Xenoverse Holdings, Inc.、アエリア投資弐号及びトータルマネージメントを連結範囲に追加した。一方、エイディシーテクノロジーは持分全ての譲渡により範囲から除外している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より当社を株式交換完全親会社、株式会社アリスマティックを株式交換完全子会社とする株式交換を実施したことに伴い、株式会社アリスマティックを連結の範囲に追加しております。」
株式交換によりアリスマティックを連結範囲に追加し、連結子会社の構成及びコンテンツ事業の資産規模を拡大している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、前連結会計年度まで非連結子会社であったInfotop HK Limited.は重要性が増したため、また株式会社エア・コミュニケーション及び株式会社アエリアゲームズは新規設立により連結の範囲に含めております。」
Infotop HK Limited.、株式会社エア・コミュニケーション及び株式会社アエリアゲームズを含む連結子会社13社の構成を記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より重要性が増したInfotop HK Limited.及び第2四半期連結会計期間より新規設立した株式会社エア・コミュニケーションを連結の範囲に追加しております。また、第2四半期連結会計期間より重要性が増した株式会社アエリアゲームズを連結の範囲に追加しております。」
Infotop HK Limited.、株式会社エア・コミュニケーション及び株式会社アエリアゲームズを連結範囲に含める変更を引き続き記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間よりInfotop HK Limited.は重要性が増したため、連結の範囲に追加しております。また、当第2四半期連結会計期間において、株式会社エア・コミュニケーションを新規設立したため、連結の範囲に追加しております。」
重要性が増した海外子会社の連結、新設子会社の連結、重要性が増したゲーム子会社の連結により、グループ範囲を拡大している。