子会社の強みを生かしたグループシナジーの強化
FY2016-Q2に初出。27回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような状況の下、当社グループは、コア事業と位置付けるITサービス事業について安定した収益基盤を強化し、コンテンツ事業においても、スマートフォン・タブレット等のモバイルコンテンツの開発事業及び配信・運営事業を強化するとともに、子会社各社の強みを生かし、これまでのマス・マーケットからターゲット層を絞ったニッチ・マーケットでの基盤を作り、深耕を進めてまいりました。」
子会社各社の強みを生かし、モバイルコンテンツ及びニッチ・マーケットでの事業基盤を深耕する方針を引き続き記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「各事業の連携とシナジー創出によりリスクの分散を図りながら強固な収益基盤を確立し、国内及び海外市場における事業規模の拡大を目指してまいります。」
子会社各社の強みを生かし、各事業の連携とシナジー創出を進める方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「子会社各社の強みを生かし、これまでのマス・マーケットからターゲット層を絞ったニッチ・マーケットでの基盤を作り、深耕を進めてまいりました。」
子会社各社の強みを生かし、モバイルコンテンツの開発・配信・運営を強化する方針を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「子会社各社の強みを生かし、これまでのマス・マーケットからターゲット層を絞ったニッチ・マーケットでの基盤を作り、深耕を進めてまいりました。」
子会社各社の強みを生かし、ニッチ・マーケットでの事業基盤を深耕する方針を引き続き記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後、当社グループが経営資源を効率的に活用し継続的な成長と収益力の最大化を図るためには、各企業が自立した経営に従事しつつ、当社及び関係会社間において、グループ間連携促進とグループコントロールに重点を置くことで、グループシナジーを最大限に追求していくことが重要な課題だと考えております。」
子会社各社の自立経営を前提に、関係会社間の連携、グループコントロール及び一元管理によるシナジー追求を重要課題としている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「子会社各社の強みを生かし、これまでのマス・マーケットからターゲット層を絞ったニッチ・マーケットでの基盤を作り、深耕を進めてまいりました。」
子会社各社の強みを生かし、モバイルコンテンツ及びニッチ・マーケットでの事業基盤を深耕する方針を引き続き記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「子会社各社の強みを生かし、これまでのマス・マーケットからターゲット層を絞ったニッチ・マーケットでの基盤を作り、深耕を進めてまいりました。」
子会社各社の強みを生かし、モバイルコンテンツ及びニッチ・マーケットでの事業基盤を深耕する方針を引き続き記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「子会社各社の強みを生かし」
子会社各社の強みを生かし、ITサービス、コンテンツ及びニッチ・マーケットでの事業基盤を強化する方針を引き続き記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後、当社グループが経営資源を効率的に活用し継続的な成長と収益力の最大化を図るためには、各企業が自立した経営に従事しつつ、当社及び関係会社間において、グループ間連携促進とグループコントロールに重点を置くことで、グループシナジーを最大限に追求していくことが重要な課題だと考えております。」
各社の自立経営を前提に、関係会社間の連携、グループコントロール及び一元管理によるシナジー追求を引き続き重要課題としている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「子会社各社の強みを生かし」
子会社各社の強みを生かし、モバイルコンテンツ及びニッチ・マーケットでの基盤を深耕する方針を引き続き記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「子会社各社の強みを生かし」
子会社各社の強みを生かす方針を、ニッチ・マーケットでの基盤の深耕とともに再掲している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「子会社各社の強みを生かし」
子会社各社の強みを生かす方針を、ニッチ・マーケットでの基盤の深耕とともに再掲している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「子会社各社の強みを生かし、これまでのマス・マーケットからターゲット層を絞ったニッチ・マーケットでの基盤を作り、深耕を進めてまいりました。」
子会社各社の強みを生かし、モバイルコンテンツの開発・配信・運営を強化する方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「子会社各社の強みを生かし」
子会社各社の強みを生かし、グループ内の事業基盤を強化する方針を継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「中間持株会社を通じて株式移転完全子会社三社が一体となって魅力的なコンテンツを提供し、多様化するお客さまのニーズに機動的かつ柔軟に対応し、経営資源の最適化及び新規事業の創出を目的としております。」
アリスマティック、サイバード及びリベルを中間持株会社の下で一体運営し、魅力的なコンテンツ提供、経営資源の最適化及び新規事業創出を図る方針を再確認している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「この度、インベストオンラインの株式を取得することによって、当社グループ内で開発可能な物件の幅が広がり、株式会社Impression及び株式会社トータルマネージメントとの物件仕入れルートや、不動産投資家ネットワークの相互活用が可能となることで、当社グループの不動産関連事業の更なる拡大につながるものと考えております。また、対象会社の建築設計ノウハウにより、民泊用仕様変更が可能な物件はコンバージョンするとともに、当社グループが持つIPコンテンツの導入や、民泊運営代行サービスを展開する当社子会社のTwist株式会社との連携により、付加価値の高い物件開発の実現も可能となります。」
インベストオンラインの取得理由として、Impression及びトータルマネージメントとの物件仕入れルートや不動産投資家ネットワークの相互活用、Twistとの連携など、グループ会社間の具体的な相乗効果を示している。 - FY2018子会社売却とシナジー未発現有価証券報告書
「当社は、上記目的の実現に向けてグループ開発会社間の連携強化等を構築してまいりましたが、グループシナジーの効果の発現が想定どおり行われず、今後においても十分な効果が見込めないとの判断から、譲渡を決断いたしました。」
エイタロウソフトについて、グループ開発会社間の連携を構築したものの、グループシナジーの効果が想定どおり発現せず、譲渡に至ったと説明している。清匠についても当初想定どおり効果が発現せず譲渡を決断している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、コンテンツ事業においても、スマートフォン・タブレット等のモバイルコンテンツの開発事業及び配信・運営事業を強化するとともに、子会社各社の強みを生かし、これまでのマス・マーケットからターゲット層を絞ったニッチ・マーケットでの基盤を作り、多様化する顧客ニーズに合ったサービスの提供に努めてまいりました。」
子会社各社の強みを生かし、モバイルコンテンツの開発・配信・運営を強化する方針を継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当社は、平成30年3月1日開催の取締役会において、当社100%出資の連結子会社である株式会社リベル・ホールディングスとの間で、当社を吸収合併存続会社、株式会社リベル・ホールディングスを吸収合併消滅会社とする吸収合併契約を決議し、平成30年4月3日付で吸収合併いたしました。」
コンテンツ事業の体制強化と戦略実行の円滑化を目的としていたリベル・ホールディングスとの吸収合併を、平成30年4月3日付で完了している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社は、平成30年3月1日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社リベル・ホールディングスと合併することを決議し、同日合併契約を締結いたしました。」
コンテンツ事業の体制強化と戦略実行の円滑化を目的として、連結子会社リベル・ホールディングスとの吸収合併を決議し、平成30年4月3日を効力発生日としている。報告時点では後発事象として契約締結段階である。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「モバイルコンテンツでの運営ノウハウ及び開発力を培ってきた当社グループと、北米地域を中心にモバイルゲームの配信実績をもつMAJOR LTD.グループの事業を取り込む事により、ワールドワイドなコンテンツサービスの拡大に大きく資することになり、当社グループのコンテンツ事業の基盤強化に大きく貢献するため。」
グッドビジョン、サクラゲート、エイタロウソフト、ゼノバース等との株式交換を実施し、コンテンツ共同開発、効率的な運営、海外展開及びコンテンツ事業基盤強化に向けたグループシナジーを具体化している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、当社を株式交換完全親会社、株式会社グッドビジョン、株式会社サクラゲート、株式会社エイタロウソフト、株式会社ゼノバース及びXenoverse Holdings, Inc.を株式交換完全子会社とする株式交換を実施いたしました。」
グッドビジョン、サクラゲート、エイタロウソフト及びゼノバース等の完全子会社化を実施し、各社のコンテンツ、開発力、海外展開力及び運営ノウハウを取り込む具体的なグループシナジー基盤を拡大している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当社は平成29年4月28日開催の取締役会決議に基づき、株式会社アリスマティックとの間で、同日付けで株式交換契約を締結し、平成29年6月5日に株式交換を行い、株式会社アリスマティックを完全子会社といたしました。」
アリスマティックとの株式交換を平成29年6月5日に実施し完全子会社化したことで、コンテンツ共同開発及び効率的なサービス運営に向けた具体的なグループシナジーの基盤が形成されている。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「スマートフォン・タブレット等のモバイルコンテンツでの運営ノウハウ及び開発力を培ってきた当社グループと、女性向けコンテンツでの実績をもつアリスマティックが、コンテンツ共同開発並びにコンテンツの効率的なサービス運営をすることにより、当社グループのコンテンツ事業の基盤強化に大きく貢献することが期待できます。」
アリスマティックとの株式交換契約を通じ、コンテンツ共同開発、サービス運営の効率化及び両社の経営資源の相互活用という具体的なシナジー施策を示している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「各企業が自立した経営に従事しつつ、当社及び関係会社間において、グループ間連携促進とグループコントロールに重点を置くことで、グループシナジーを最大限に追求していくことが重要な課題だと考えております。」
子会社各社の強みを生かし、グループシナジーを追求する方針を継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「また、コンテンツ事業においても、スマートフォン・タブレット等のモバイルコンテンツの開発事業及び配信・運営事業を強化するとともに、子会社各社の強みを生かし」
子会社各社の強みを生かし、グループシナジーを強化する施策を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「子会社各社の強みを生かし」
子会社各社の強みを生かすこと及びグループシナジーの強化を施策として説明している。