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アエリア(3758)・施策中間期セグメント業績更新(減収減益)

モバイルコンテンツの開発・配信・運営強化

FY2016-Q2に初出。49回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

49記載
11年にわたる
14うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY20192016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 162026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期セグメント業績更新(減収減益)有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。既存コンテンツの売上の減少等により売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は3,961百万円(前年同期比11.3%減少)、営業利益は72百万円(前年同期比17.4%減少)となりました。」

    コンテンツ事業は既存コンテンツの売上減少等により減収減益となり、営業利益は72百万円で前年同期比17.4%減少している。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「コンテンツ及びグッズ販売の売上は回復傾向にありますが、実績が想定を若干下回ったことにより、売上高の減少及び営業損失となっております。 以上の結果、売上高は9,333百万円(前年同期比5.7%減少)、営業損失は21百万円(前年同期は営業損失390百万円)となりました。」

    コンテンツ及びグッズ販売の売上は回復傾向にあるものの実績が想定を若干下回り、減収・営業損失は継続した。ただし営業損失は前年の390百万円から21百万円へ縮小した。
  3. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「コンテンツ及びグッズ販売の売上は回復傾向にありますが、収益認識の遅れ等により売上高の減少及び営業損失を計上しております。 以上の結果、売上高は4,468百万円(前年同期比5.0%減少)、営業損失は4百万円(前年同期は営業損失506百万円)となりました。」

    コンテンツ事業はコンテンツ及びグッズ販売の売上が回復傾向にある一方、収益認識の遅れ等により減収となった。ただし営業損失は前年同期の506百万円から4百万円へ大幅に縮小している。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。既存コンテンツの売上が減少し、新規コンテンツの売上も想定よりも低い結果となり売上高が減少しております。また当該新規コンテンツのリリースまでの開発費増加により営業損失となっております。 以上の結果、売上高は9,895百万円(前年同期比6.7%減少)、営業損失は390百万円(前年同期は営業利益49百万円)となりました。」

    コンテンツ事業では既存コンテンツの売上減少に加え、新規コンテンツの売上が想定を下回り、リリースまでの開発費増加も重なって、営業利益49百万円から営業損失390百万円へ転じた。
  5. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。イベント関連の売上が増加したものの既存コンテンツの売上が減少し、新規コンテンツに係る開発費の増加したことにより売上高の減少及び営業損失を計上しております。 以上の結果、売上高は4,701百万円(前年同期比9.5%減少)、営業損失は506百万円(前年同期は営業利益74百万円)となりました。」

    イベント関連の売上は増加したものの、既存コンテンツの売上減少と新規コンテンツ開発費の増加により、売上高4,701百万円、営業損失506百万円となった。前年同期の営業利益74百万円から営業赤字へ転じている。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。既存コンテンツの売上の減少並びに新規コンテンツに係る開発費の増加に伴い売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は1,888百万円(前年同期比29.8%減少)、営業損失は372百万円(前年同期は営業利益157百万円)となりました。」

    既存コンテンツの売上減少及び新規コンテンツ開発費の増加により、コンテンツ事業は前年同期の営業利益157百万円から営業損失372百万円へ転じた。
  7. FY2023通期セグメント業績更新(減収・大幅減益)有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。既存コンテンツの売上の減少並びに新規コンテンツに係る開発費の増加に伴い売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は10,609百万円(前年同期比3.1%減少)、営業利益は49百万円(前年同期比87.5%減少)となりました。」

    コンテンツ事業は既存コンテンツの売上減少及び新規コンテンツ開発費の増加により、売上高10,609百万円、営業利益49百万円となり、前年の営業利益396百万円から大幅に減少した。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。既存コンテンツの売上の減少及び新規コンテンツの開発費の増加に伴い売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は7,524百万円(前年同期比7.0%減少)、営業損失は81百万円(前年同期は営業利益146百万円)となりました。 コンテンツ事業において、当初の事業計画に対する進捗状況等を考慮した結果、当第3四半期連結累計期間においてソフトウエアを減損損失として計上しております。計上額は、113百万円であります。」

    既存コンテンツの売上減少と新規コンテンツの開発費増加により、コンテンツ事業は前年同期の営業利益146百万円から営業損失81百万円へ転じた。また、ソフトウエアについて113百万円の減損損失を計上している。
  9. FY2023-Q2第2四半期セグメント業績更新(既存コンテンツ売上減少)有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。イベント関連の売上が増加したものの既存コンテンツの売上が減少したことにより売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は5,193百万円(前年同期比0.4%減少)、営業利益は74百万円(前年同期比32.2%減少)となりました。」

    コンテンツ事業ではイベント関連売上が増加したものの既存コンテンツの売上が減少し、第2四半期累計期間の売上高は5,193百万円、営業利益は74百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。主要コンテンツにおいてコンテンツ内外のイベント実施等により売上高並びに営業利益が増加しております。 以上の結果、売上高は2,691百万円(前年同期比5.9%増加)、営業利益は157百万円(前年同期は営業損失6百万円)となりました。」

    主要コンテンツでコンテンツ内外のイベントを実施したことにより増収となり、営業利益は前年同期の営業損失6百万円から157百万円の利益へ転換した。
  11. FY2022通期セグメント業績更新(減収・減益)有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。課金コンテンツの売上減少並びに新規コンテンツに係る開発費の増加に伴い売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は10,953百万円(前年同期は12,401百万円)、営業利益は396百万円(前年同期は853百万円)となりました。」

    コンテンツ事業は課金コンテンツの売上減少と新規コンテンツ開発費の増加により、売上高10,953百万円、営業利益396百万円となり、前年同期から減収減益となった。
  12. FY2022-Q3第3四半期セグメント業績更新(アクセス障害による減収・減益)有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。当社子会社コンテンツに対するアクセス障害の影響等により売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は8,086百万円(前年同期は9,448百万円)、営業利益は146百万円(前年同期は641百万円)となりました。」

    コンテンツ事業では、子会社コンテンツへのアクセス障害の影響等により、売上高8,086百万円、営業利益146百万円となり、前年同期から減収減益となっている。
  13. FY2022-Q2第2四半期セグメント業績更新(アクセス障害による減収減益)有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。当社子会社コンテンツに対するアクセス障害の影響等により売上高及び営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は5,215百万円(前年同期は6,497百万円)、営業利益は109百万円(前年同期は407百万円)となりました。」

    コンテンツ事業では、子会社コンテンツへのアクセス障害の影響等により、売上高5,215百万円、営業利益109百万円となり、前年同期から減収減益となった。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。コロナウイルス感染症の拡大によりイベント等の延期或いは中止に伴い売上高は減少しており、新規コンテンツの開発に伴うコストの増加により営業損失となっております。 以上の結果、売上高は2,542百万円(前年同期は3,226百万円)、営業損失は6百万円(前年同期は営業利益154百万円)となりました。」

    コンテンツ事業では感染症によるイベント延期・中止に加え、新規コンテンツ開発コストが増加し、前年同期の営業利益154百万円から営業損失6百万円へ転じている。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。コロナウイルス感染症の拡大によりイベント等の延期或いは中止に伴い売上高は減少しておりますが、前期において実施した不採算コンテンツに係るコスト削減効果により営業利益は増加しております。 以上の結果、売上高は12,401百万円(前年同期比15.8%減少)、営業利益は853百万円(前年同期比196.7%増加)となりました。」

    コンテンツ事業は感染症によるイベント延期・中止で売上高が減少した一方、不採算コンテンツに係るコスト削減効果により営業利益は853百万円となり、前年同期比196.7%増加した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。コロナウイルス感染症の拡大によりイベント等の延期或いは中止に伴い売上高は減少しておりますが、前期において実施した不採算コンテンツに係るコスト削減効果により営業利益は増加しております。 以上の結果、売上高は9,448百万円(前年同期比15.5%減少)、営業利益は641百万円(前年同期比351.0%増加)となりました。」

    コンテンツ事業は感染症によるイベント延期・中止で減収となった一方、不採算コンテンツのコスト削減効果により営業利益が前年同期の142百万円から641百万円へ増加している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。コロナウイルス感染症の拡大によりイベント等の延期或いは中止に伴い売上高は減少しておりますが、前期において実施した不採算コンテンツに係るコスト削減効果により営業利益は増加しております。 以上の結果、売上高は6,497百万円(前年同期比13.7%減少)、営業利益は407百万円(前年同期は営業損失113百万円)となりました。」

    コンテンツ事業は感染症によるイベント延期・中止で減収となった一方、不採算コンテンツのコスト削減効果により、前年同期の営業損失113百万円から営業利益407百万円へ転換している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。コロナウイルス感染症の拡大によりイベント等の延期或いは中止に伴い売上高は減少しておりますが、前期において実施した不採算コンテンツに係るコスト削減効果により営業利益は増加しております。 以上の結果、売上高は3,226百万円(前年同期比7.4%減少)、営業利益は154百万円(前年同期は営業損失442百万円)となりました。」

    コンテンツ事業は新型コロナウイルス感染症によりイベント等が延期・中止され売上高が減少した一方、前期に実施した不採算コンテンツに係るコスト削減効果により営業利益が増加した。営業利益は前年同期の442百万円の損失から154百万円の利益へ転換している。
  19. FY2020通期セグメント業績更新(減収・大幅減益)有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。株式会社リベル・エンタテインメントのスマートフォン向けゲーム「アイ★チュウ ÉtoileStage 」をリリースいたしましたが、新型コロナウイルスの影響により想定していた収益を見込めず、また既存コンテンツでも追加開発に係るコストが発生したことにより売上高並びに営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は14,723百万円(前年同期比13.3%減少)、営業利益は287百万円(前年同期比83.6%減少)となりました。」

    「アイ★チュウ ÉtoileStage」をリリースしたものの、新型コロナウイルスの影響で想定収益を確保できず、既存コンテンツの追加開発コストも発生した。通期営業利益は287百万円で、前年同期比83.6%減少している。
  20. FY2020-Q3第3四半期セグメント業績更新(減収・大幅減益)有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。新型コロナウイルス感染症の拡大によりイベント等の延期或いは中止に伴い収益が伸びず、またソフトウエアの開発費及び償却費が増加したことにより、売上高並びに営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は11,182百万円(前年同期比12.7%減少)、営業利益は142百万円(前年同期比91.4%減少)となりました。」

    コンテンツ事業では、新型コロナウイルス感染症によるイベント延期・中止とソフトウエア開発費・償却費の増加により、前年同期比で売上高が12.7%減少し、営業利益も91.4%減少した。ただし営業損失ではなく142百万円の営業利益を計上している。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。新型コロナウイルス感染症の拡大によりイベント等の延期或いは中止に伴い収益が伸びず、またソフトウエアの開発費及び償却費が増加したことにより、売上高並びに営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は7,532百万円(前年同期比12.8%減少)、営業損失は113百万円(前年同期は営業利益1,490百万円)となりました。」

    コンテンツ事業では、新型コロナウイルス感染症によるイベント延期・中止とソフトウエア開発費・償却費の増加により、前年同期の営業利益から営業損失へ転じている。
  22. FY2020-Q1感染症影響による減収・赤字化有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。コロナウイルス感染症の拡大によりイベント等の延期或いは中止に伴い収益が伸びず、またソフトウエアの開発費及び償却費が増加したことにより、売上高並びに営業利益が減少しております。 以上の結果、売上高は3,485百万円(前年同期比20.9%減少)、営業損失は442百万円(前年同期は営業利益644百万円)となりました。」

    コンテンツ事業では、新型コロナウイルス感染症によるイベントの延期・中止とソフトウエアの開発費・償却費の増加により、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。株式会社サイバードがグループに加わった影響と、スマートフォン向けゲーム「A3!(エースリー)」「蒼焔の艦隊」の収益が好調に推移したことにより売上高、営業利益とも増加しております。 以上の結果、売上高は16,973百万円(前年同期比19.0%増加)、営業利益は1,759百万円(前年同期比90.7%増加)となりました。」

    サイバードのグループ加入と「A3!」「蒼焔の艦隊」の収益好調により、コンテンツ事業は売上高16,973百万円、営業利益1,759百万円となり、前年同期比で増収増益となっている。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。株式会社サイバードがグループに加わった影響と、スマートフォン向けゲーム「A3!」「蒼焔の艦隊」の収益が好調に推移したことにより売上高、営業利益とも増加しております。 以上の結果、売上高は12,816百万円(前年同期比27.1%増加)、営業利益は1,662百万円(前年同期比92.0%増加)となりました。」

    コンテンツ事業でサイバードの加入に加え、「A3!」「蒼焔の艦隊」の収益好調が示され、第3四半期累計期間の売上高12,816百万円、営業利益1,662百万円となり、前年同期比で増収増益となっている。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにキャラクターグッズの販売等を行っております。株式会社サイバードがグループに加わった影響と、スマートフォン向けゲーム「A3!(エースリー)」の収益が好調に推移したことにより売上高、営業利益とも増加しております。 以上の結果、売上高は4,408百万円(前年同期比61.0%増加)、営業利益は644百万円(前年同期比49.1%増加)となりました。」

    サイバードのグループ加入と「A3!」の収益好調により、コンテンツ事業の第1四半期売上高は4,408百万円、営業利益は644百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにドラマCDやボイスCD、キャラクターグッズの販売等を行っております。スマートフォン向けゲーム「A3!(エースリー)」の収益が好調に推移したことにより売上高は増加しましたが、開発費及び広告宣伝費の増加により営業利益は減少しております。 以上の結果、売上高は14,262百万円(前年同期比59.6%増加)、営業利益は922百万円(前年同期比61.9%減少)となりました。」

    コンテンツ事業はA3!の収益好調により増収となった一方、開発費及び広告宣伝費の増加により営業利益は922百万円、前年同期比61.9%減少となった。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営、ドラマCDやボイスCD、キャラクターグッズの販売等を行っております。スマートフォン向けゲーム「A3!(エースリー)」の収益が好調に推移し、また株式会社サイバードが連結子会社となったことにより売上高は増加しておりますが、広告宣伝費等の支出により営業利益は減少しております。 以上の結果、売上高は10,086百万円(前年同期比59.9%増加)、営業利益は865百万円(前年同期比57.8%減少)となりました。」

    コンテンツ事業ではA3!の収益好調とサイバードの連結子会社化により売上高が増加した一方、広告宣伝費等により営業利益は減少した。売上高10,086百万円、営業利益865百万円となっている。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営、ドラマCDやボイスCD、キャラクターグッズの販売等を行っております。スマートフォン向けゲーム「A3!(エースリー)」の収益が好調に推移したことにより売上高は増加しておりますが、広告宣伝費等の支出により営業利益は減少しております。 以上の結果、売上高は5,333百万円(前年同期比42.8%増加)、営業利益は1,011百万円(前年同期比21.6%減少)となりました。」

    コンテンツ事業では「A3!」の収益が好調で売上高は増加した一方、広告宣伝費等の支出により営業利益は前年同期比で減少している。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにオンラインゲームの配信及び運営、ドラマCDやボイスCD、キャラクターグッズの販売等を行っております。スマートフォン向けゲーム「A3!(エースリー)」の収益が好調に推移したことにより売上高、営業利益とも増加しております。以上の結果、売上高は2,738百万円(前年同期比102.1%増加)、営業利益は432百万円(前年同期比26.5%増加)となりました。」

    コンテンツ事業では「A3!」の収益が好調に推移し、売上高2,738百万円、営業利益432百万円となり、前年同期比で増加している。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲーム並びにオンラインゲームの開発、配信及び運営、並びにドラマCDやボイスCD、キャラクターグッズの販売等を行っております。スマートフォン向けゲーム「A3!(エースリー)」の収益が好調に推移したことにより売上高、営業利益とも増加しております。以上の結果、売上高は6,306,771千円(前年同期比321.6%増加)、営業利益は2,051,813千円(前年同期は営業損失350,808千円)となりました。」

    モバイルゲーム及びオンラインゲームの開発・配信・運営を継続し、「A3!」の好調により、第3四半期累計期間の売上高は6,306,771千円、営業利益は2,051,813千円となり、前年同期の営業損失から利益へ転換している。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにオンラインゲームの配信及び運営、ドラマCDやボイスCD、キャラクターグッズの販売等を行っております。スマートフォン向けゲーム「A3!(エースリー)」の収益が好調に推移したことにより売上高、営業利益とも増加しております。以上の結果、売上高は3,735,813千円(前年同期比292.1%増加)、営業利益は1,290,436千円(前年同期は営業損失206,291千円)となりました。」

    コンテンツ事業では「A3!」の好調により、売上高が前年同期比292.1%増加し、営業利益が前年同期の営業損失から1,290,436千円の利益へ転換している。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「コンテンツ事業につきましては、スマートフォン・タブレット向けゲームの開発、配信及び運営並びにオンラインゲームの配信及び運営、ドラマCDやボイスCD、キャラクターグッズの販売等を行っております。スマートフォン向けゲーム「A3!(エースリー)」の収益が好調に推移したことにより売上高、営業利益とも増加しております。以上の結果、売上高は1,354,694千円(前年同期比178.8%増加)、営業利益は341,800千円(前年同期は営業損失114,969千円)となりました。」

    モバイルコンテンツの開発、配信及び運営を継続し、スマートフォン向けゲーム「A3!(エースリー)」の好調により、コンテンツ事業が前年同期の営業損失から営業利益341,800千円へ転換している。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「平成28年12月 株式会社アエリアゲームズより「STARLY GIRLS -Episode Starsia-」正式サービス開始」

    株式会社アエリアゲームズからスマートフォン向けゲームの正式サービス開始という具体的なコンテンツ運営上の進展が記載されている。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「コンテンツ事業においても、スマートフォン・タブレット等のモバイルコンテンツの開発事業及び配信・運営事業を強化するとともに」

    スマートフォン・タブレット向けモバイルコンテンツの開発、配信及び運営の強化を継続している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「コンテンツ事業においても、スマートフォン・タブレット等のモバイルコンテンツの開発事業及び配信・運営事業を強化するとともに」

    スマートフォン・タブレット向けモバイルコンテンツについて、開発、配信及び運営を強化している。
一緒に動いた変遷

「コンテンツ開発の先行投資による営業損失」は、この変遷が動いた49回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22128766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンテンツ開発の先行投資による営業損失22回
  3. 2ITサービス事業をコアとした安定収益基盤の強化12回
  4. 3子会社業績に連動する有償ストックオプション8回
  5. 4アセットマネージメント事業の展開7回
  6. 5子会社の強みを生かしたグループシナジーの強化6回
  7. 6子会社の新設・重要性増加によるグループ範囲の拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アエリアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
モバイルコンテンツの開発・配信・運営強化|アエリア(3758)の変遷 | Komori