M&Aを活用した事業基盤の強化・拡大
FY2016-Q2に初出。16回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業拡大の一環としてM&Aや資本提携を含む事業提携を積極展開しております。」
M&Aや資本提携を含む事業提携を事業拡大の手段として積極展開する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業拡大の一環としてM&Aや資本提携を含む事業提携を積極展開しております。」
事業拡大の一環として、M&Aや資本提携を含む事業提携を積極展開する方針を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業拡大の一環としてM&Aや資本提携を含む事業提携を積極展開しております。」
事業拡大の一環として、M&Aや資本提携を含む事業提携を積極展開する方針を引き続き記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業拡大の一環としてM&Aや資本提携を含む事業提携を積極展開しております。」
事業拡大の一環として、M&Aや資本提携を含む事業提携を積極展開する方針を引き続き記載している。 - FY2019M&Aの年度実績・構成更新有価証券報告書
「当社は、2019年10月31日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社アエリア投資弐号を通じて株式会社TATERUが保有する株式会社インベストオンラインの全株式を取得することを決議いたしました。また同日付で株式譲渡契約を締結し、2019年11月1日付で株式会社インベストオンラインの株式を取得し、連結子会社としました。」
インベストオンラインの取得を年度報告で確定的に記載し、不動産投資コンサルティング・マッチング事業を事業基盤に加えている。併せてGG7は売却され、M&A後のグループ構成が見直されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2019年10月31日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社アエリア投資弐号を通じて株式会社TATERUが保有する株式会社インベストオンラインの全株式を取得することを決議いたしました。また同日付で株式譲渡契約を締結し、2019年11月1日付で株式会社インベストオンラインの株式を取得し、連結子会社としました。」
アエリア投資弐号を通じてインベストオンラインの議決権80.0%を600百万円で取得し、2019年11月1日付で連結子会社化している。M&Aによる事業基盤拡大を不動産投資プラットフォーム領域へ進めている。 - FY2018複数子会社の売却有価証券報告書
「また株式会社エイタロウソフト及び清匠株式会社については所有株式の全てを売却したため、連結の範囲から除外しております。」
エイタロウソフトに加え、清匠株式会社も2019年1月7日付で譲渡し、M&Aで取得した子会社の一部を売却する構成見直しが行われている。 - FY2018-Q3子会社売却による構成変化有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、平成30年11月14日付けで株式会社エイタロウソフトの全株式を譲渡したことに伴い、平成30年9月30日をみなし売却日として同日より連結の範囲から除外しております。」
M&Aによる事業基盤の拡大が続く一方、エイタロウソフトの全株式譲渡により、同社を連結範囲から除外している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当社は、平成30年5月28日開催の取締役会において、株式会社サイバードの全株式を取得し子会社化することについて決議するとともに、同日付で株式会社サイバードの株主との間で株式譲渡契約を締結し、平成30年6月28日付で株式譲渡に関する全ての手続きを完了いたしました。」
平成30年6月28日付でサイバードの全株式取得を完了し、完全子会社化している。取得原価は7,000百万円、取得に伴うのれんは3,681百万円である。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社は、平成30年2月21日付で、清匠株式会社の株式を全て取得したことにより連結子会社としております。」
平成30年2月21日付で清匠株式会社の株式を全て取得し、100%子会社化している。M&Aを通じた事業基盤の強化・拡大が新たな事業領域にも及んでいる。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、株式交換並びに株式譲渡により子会社化した株式会社グッドビジョン、TWIST株式会社、株式会社Impression、株式会社サクラゲート、株式会社エイタロウソフト、株式会社ゼノバース、Xenoverse Holdings, Inc.、株式会社アエリア投資弐号、株式会社トータルマネージメントを連結の範囲に含めております。」
第3四半期にはグッドビジョン、サクラゲート、エイタロウソフト、ゼノバース及びXenoverse Holdings, Inc.を株式交換で完全子会社化し、Impression、TWIST及びトータルマネージメントも取得した。複数のM&Aを契約段階から実行・連結段階へ進めている。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当社は平成29年4月28日開催の取締役会決議に基づき、株式会社アリスマティックとの間で、同日付けで株式交換契約を締結し、平成29年6月5日に株式交換を行い、株式会社アリスマティックを完全子会社といたしました。」
アリスマティックの完全子会社化を完了したほか、グッドビジョン、Impression、サクラゲート及びエイタロウソフトとの株式交換契約を締結し、連続的なM&Aの実行段階に進んでいる。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当社と株式会社アリスマティック(以下「アリスマティック」という)は、平成29年4月28日開催の当社取締役会及びアリスマティックの臨時株主総会において、当社を株式交換完全親会社、アリスマティックを株式交換完全子会社とする株式交換(以下「本株式交換」という)を実施することを決議し、株式交換契約を締結いたしました。」
アリスマティックを株式交換により完全子会社化する契約を締結し、平成29年6月5日の効力発生日を予定している。契約締結段階であり、完了とは記載されていない。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業拡大の一環としてM&Aや資本提携を含む事業提携を積極展開しております。」
M&Aや資本提携を含む事業提携を事業拡大の手段として積極的に展開する方針を継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは、M&Aを活用した事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していくなかで」
M&Aを活用した事業基盤の強化・拡大を積極的に目指す方針を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社グループでは、M&Aを活用した事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していくなかで」
M&Aを、事業基盤の強化・拡大の手段として積極的に活用する方針を示している。