CRI・ミドルウェア(3698)・施策前進直近の決算説明資料(2026-08-06)では「再掲」
Nintendo Switch・Xbox One・ブラウザゲームへのCRIWARE対応拡充
FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-06。
8記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CRIWAREのゲームプラットフォーム対応拡充1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「動画関連技術については、Nintendo Switch™用の動画視聴アプリ「ABEMA」に、ネットワーク動画再生機能を提供しました。」
対応プラットフォーム・技術の拡充について、Nintendo Switch用ABEMAへのネットワーク動画再生機能提供という具体的な成果を報告した。 - FY2020前進有価証券報告書
「ゲーム分野においては、据置ゲーム機の新機種となる「PlayStation 5」「XBOX Series X|S」にミドルウェア対応を完了いたしました。」
対応プラットフォーム拡充について、PlayStation 5およびXBOX Series X|Sへのミドルウェア対応完了という具体的な進展を報告。 - FY2019前進有価証券報告書
「ゲーム分野においては、クラウドゲームサービス「Stadia」向けのミドルウェア対応を完了し、ローンチタイトルに技術提供することができました。」
対応プラットフォーム拡充について、Stadia向けミドルウェア対応を完了し、ローンチタイトルへの技術提供まで進んだ。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また今後は「Nintendo Switch」向けゲームソフトの市場拡大が見込まれており、販売促進の強化や積極的な提案により新規契約の獲得に取り組んでまいります。」
Nintendo Switch向けの販売促進と新規契約獲得の方針を継続。 - FY2016初出有価証券報告書
「任天堂が2017年3月に発売予定の新型ゲーム機「Nintendo Switch」や欧米市場に強いマイクロソフト「Xbox One」(Unityバージョン)、ブラウザゲーム向けなどCRIWAREが対応するプラットフォームの拡充を進めております。」
対応プラットフォームの拡充対象とNintendo Switchの2017年3月発売予定を明記。