Komori
CRI・ミドルウェア(3698)・施策引き上げ

WEB動画ミドルウェア「LiveAct PRO」の提供

FY2016に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2022。

13記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017-Q1前進FY2018-Q1 – FY2019その他FY2020-Q1 – FY2020-Q3その他FY2021-Q22016: 12017: 120172018: 320182019: 320192020: 320202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「新規分野につきましては、アパレルや自動車、通販業界に対し、引き続きWeb動画ソリューション及びWeb画像軽量化ソリューションの拡販を進めるとともに、ファンエンゲージメント向上支援や採用関連など、従来とは異なる分野に技術提供を行い、拡大を目論見ます。」

    Web動画ソリューションの対象を従来の展示会等からアパレル、自動車、通販、ファンエンゲージメント、採用関連へ広げる計画を示した。
  2. FY2021-Q2Web動画ソリューションの収益拡大に時間有価証券報告書

    「新規分野は、Web動画ソリューションの収益拡大に時間を要しているものの、デジタル展示会プラットフォーム「CRI DXExpo(CRI DXExpo)」の売上が第1四半期に初計上され、増加いたしました。」

    Web動画ソリューションは収益拡大に時間を要する一方、デジタル展示会プラットフォームの売上が初計上後に増加したと記載。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「新規分野においては、Web動画ソリューションLiveAct PROを中核技術とした「スマート入社式」「スマート授業」「デジタル展示会プラットフォーム DXExpo」を発表し、世の中の変化に合わせた製品を素早く展開しております。」

    LiveAct PROの展開が、スマート入社式・スマート授業・DXExpoという具体的な新製品・サービスの発表に進展。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「新規分野は、Web動画ミドルウェアおよび動画向けソリューションが好調に推移いたしました。」

    Web動画ミドルウェアの好調な推移を継続して報告。
  5. FY2020-Q1Web動画事業の好調有価証券報告書

    「新規分野は、アプリ受託が減少したものの、Web動画ミドルウェアおよび動画向けソリューションが好調に推移いたしました。」

    Web動画ミドルウェアについて、アプリ受託の減少がある中でも動画向けソリューションとともに好調に推移したと報告。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「新規分野は、動画向けソリューション「CRI DietCoder(CRI DietCoder)」が伸び悩んだものの、Web動画ミドルウェア「LiveAct PRO(ライブアクトプロ)」が採用顧客数を着実に積み上げたこと等により、前期比増収となりました。」

    LiveAct PROについて採用顧客数を積み上げ、新規分野の通期増収に寄与した。
  7. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「新規分野は、WEB動画ミドルウェア「LiveAct PRO(ライブアクトプロ)」が前年同期比で採用顧客数がほぼ倍増するなど好調に推移するとともに、動画向けソリューション「CRI DietCoder(シーアールアイダイエットコーダー)」も引き続き堅調に推移しました。」

    LiveAct PROについて、採用顧客数が前年同期比でほぼ倍増したと報告。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「新規分野においては、WEB動画ミドルウェア「LiveAct PRO(ライブアクトプロ)」はSaaS型売上が着実に増加しており、動画向けソリューション「CRI DietCoder(シーアールアイダイエットコーダー)」は監視カメラ向けが堅調に推移しております。」

    LiveAct PROについてSaaS型売上が着実に増加していると報告。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「新規分野においては、Web動画ミドルウェア「LiveAct PRO」の新規契約獲得が順調に進捗しました。」

    LiveAct PROについて新規契約獲得の進捗を報告。また、サービス化を推進する方針も示した。
  10. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、Web動画ミドルウェア「LiveActPRO(ライブアクトプロ)」は、トヨタ自動車の中古車情報サイトに導入されるなど訴求効果の高い採用実績が増加しております。」

    LiveAct PROについて、トヨタ自動車の中古車情報サイトへの導入を含む採用実績の増加を記載。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、Web動画ミドルウェア「LiveAct PRO(ライブアクトプロ)」は、商品をあらゆる角度から見せられる360度ビュー機能が注目を集め、引き合いに繋がっております。」

    LiveAct PROの360度ビュー機能が注目を集め、具体的な引き合いにつながったと記載。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、新規分野においては、動画配信や監視カメラシステム等への採用が見込まれる動画圧縮ソリューション「CRI DietCoder(シーアールアイ ダイエットコーダー)」、WEBサイトやEコマース等の高度な動画再生を可能にするWEB動画ミドルウェア「LiveAct PRO(ライブアクト プロ)」の積極的な提案を実施しております。」

    LiveAct PROについて、WEBサイト・Eコマース等を対象とする提案活動を継続。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「eコマース、動画広告等のWEBサービス向けには、WEB動画ミドルウェア「LiveAct® PRO」を提供しております。」

    WEBサービス向け動画ミドルウェアの提供を初めて独立した製品施策として記載。
一緒に動いた変遷

「転換社債型新株予約権付社債の転換・新株予約権行使による資本増強」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1転換社債型新株予約権付社債の転換・新株予約権行使による資本増強6回
  3. 2IoT・サイネージ・車載機器分野への進出4回
  4. 3動画配信・監視カメラ分野への事業拡大4回
  5. 4新株予約権行使による株式価値の希薄化リスク4回
  6. 5Nintendo Switch・Xbox One・ブラウザゲームへのCRIWARE対応拡充3回
  7. 6CRIWAREの全世界3,400以上のゲーム・アプリへの採用3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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