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CRI・ミドルウェア(3698)・目標引き上げ直近のその他開示(2026-10-01)では「前進」

既存事業の拡大・新規事業の強化

FY2016-Q3に初出。30回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-10-01。

30記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 020222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
両利きの経営による既存事業深化と新規事業探索39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「中期的には、中期経営計画(2026-2030)のもと、ゲーム中心の事業構造を、2030年度までにモビリティ、ゲーム、オンラインコミュニケーションをコア事業とした事業構造に変革し、売上高100億円企業グループとなることをめざしております。」

    従来の既存事業拡大・新規事業強化の方針が、中期経営計画のもとで、2030年度までの事業構造変革と売上高100億円という具体的な計画へ拡張された。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「これらの状況下、当社グループは、オンラインコミュニケーションミドルウェア「CRI TeleXus(シーアールアイ テレクサス)」の開発を行うとともに、モビリティなど今後成長が見込める事業、市場を見据えた研究開発体制を整備し、事業基盤の拡大、グループシナジーの創出に注力いたしました。」

    TeleXusの開発、成長が見込める事業・市場を見据えた研究開発体制の整備、事業基盤拡大、グループシナジー創出という基本方針を継続。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、ゲーム事業で得られた技術やノウハウ、知見、資金を、エンタープライズ事業の研究開発や営業強化に投下することで、事業領域を拡げ、グループ全体で飛躍的な成長をめざします。」

    ゲーム事業の技術・知見・資金をエンタープライズ事業へ投下し、事業領域の拡大とグループ全体の成長を目指す方針を継続。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの状況下、当社グループは、オンラインコミュニケーションプラットフォーム「CRI TeleXus(シーアールアイ テレクサス)」の開発を行うとともに、今後成長が見込める事業、市場を見据えた研究開発体制を整備し、事業基盤の拡大、グループシナジーの創出に注力いたしました。」

    CRI TeleXusの開発、成長市場を見据えた研究開発体制の整備、事業基盤拡大、グループシナジー創出への注力を継続。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの状況下、当社グループは、オンラインコミュニケーションプラットフォーム「CRI TeleXus(シーアールアイ テレクサス)」の開発を行うとともに、今後成長が見込める事業、市場を見据えた研究開発体制を整備し、事業基盤の拡大、グループシナジーの創出に注力いたしました。」

    CRI TeleXusの開発、成長市場を見据えた研究開発体制の整備、事業基盤拡大、グループシナジー創出という既存方針を継続。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、エンターテインメント以外の市場の開拓にも積極的に取り組み、従来の延長線上にない事業拡大を図り、収益力を高めていく方針です。これからも研究開発型の企業として新技術・新製品の開発に積極的に取り組み、グローバルスタンダードなプロダクトラインナップをめざします。」

    海外顧客の獲得、非エンターテインメント市場の開拓、研究開発・新製品開発による事業拡大方針を継続。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの状況下、当社グループは、オンラインコミュニケーションプラットフォーム「CRI TeleXus(シーアールアイ テレクサス)」の開発を行うとともに、今後成長が見込める事業、市場を見据えた研究開発体制を整備し、事業基盤の拡大、グループシナジーの創出に注力いたしました。」

    CRI TeleXusの開発、成長市場を見据えた研究開発体制の整備、事業基盤拡大、グループシナジー創出という基本方針を継続記載。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの状況下、当社グループは、オンラインコミュニケーションプラットフォーム「CRI TeleXus(シーアールアイ テレクサス)」の開発を行うとともに、今後成長が見込める事業、市場を見据えた研究開発体制を整備し、事業基盤の拡大、グループシナジーの創出に注力いたしました。」

    CRI TeleXusの開発、成長市場を見据えた研究開発体制の整備、事業基盤拡大、グループシナジー創出という既存方針を継続。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、エンターテインメント以外の市場の開拓にも積極的に取り組み、従来の延長線上にない事業拡大を図り、収益力を高めていく方針であります。これからも研究開発型の企業として新技術・新製品の開発に積極的に取り組み、グローバルスタンダードなプロダクトラインナップをめざします。」

    海外顧客獲得、非エンターテインメント市場の開拓、研究開発・新製品開発による事業拡大とグローバルな製品群を目指す方針を継続。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの状況下、当社グループは、今後成長が見込める事業、市場を見据えた研究開発体制を整備し、事業基盤の拡大、グループシナジーの創出に注力いたしました。」

    成長市場を見据えた研究開発体制の整備、事業基盤の拡大、グループシナジー創出への注力を継続。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの状況下、当社グループは、今後成長が見込める事業、市場を見据えた研究開発体制を整備し、事業基盤の拡大、グループシナジーの創出に注力いたしました。」

    成長市場を見据えた研究開発体制の整備、事業基盤の拡大、グループシナジーの創出という方針を継続。
  12. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、ゲーム事業で得られた技術やノウハウ、知見、資金を、エンタープライズ事業の研究開発や営業強化に投下することで、事業領域を拡げ、グループ全体で飛躍的な成長をめざします。」

    既存のゲーム事業と新規・非ゲーム事業を、技術・知見・資金の投入によって一体的に拡大し、飛躍的な成長を目指す表現へ広がった。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの状況下、当社グループは、今後成長が見込める事業、市場を見据えた研究開発体制を整備し、事業基盤の拡大、グループシナジーの創出に注力いたしました。」

    成長が見込める事業・市場を対象とする研究開発体制の整備、事業基盤の拡大、グループシナジー創出への注力を継続。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2020年5月14日開催の取締役会において、以下のとおり、株式会社アールフォース・エンターテインメント(以下、「アールフォース社」)の全株式を取得し、完全子会社化することについて決議し、同日付けで株式譲渡契約を締結いたしました。」

    既存事業の拡大・グループシナジー創出という方針に対し、アールフォース社の全株式取得・完全子会社化を決議する具体的な進展があった。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの状況下、当社グループは、今後成長が見込める事業、市場を見据えた研究開発体制を整備し、事業基盤の拡大、グループシナジーの創出に注力いたしました。」

    成長が見込める事業・市場を対象とする研究開発体制の整備、事業基盤の拡大、グループシナジー創出への注力を継続。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後は、近年のスマートフォンゲーム市場の拡大など、環境の変化に柔軟に対応していくとともに、海外市場における顧客獲得に注力してまいります。また、エンターテインメント以外の市場の開拓にも積極的に取り組み、従来の延長線上にない事業拡大を図り、収益力を高めていく方針であります。これからも研究開発型の企業として新技術・新製品の開発に積極的に取り組み、グローバルスタンダードなプロダクトラインナップを目指します。」

    海外顧客の獲得、非エンターテインメント市場の開拓、研究開発・新製品開発による事業拡大方針を継続し、グローバルスタンダードな製品群を目指す表現を追加。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの状況下、当社グループは、今後成長が見込める事業、市場を見据えた研究開発体制を整備し、事業基盤の拡大、グループシナジーの創出に注力しております。」

    成長が見込める事業・市場を対象とした研究開発体制の整備、事業基盤の拡大、グループシナジー創出への注力を継続。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの状況下、当社グループは、今後成長が見込める事業、市場を見据えた研究開発体制を整備し、事業基盤の拡大、グループシナジーの創出に注力しております。」

    成長が見込める事業・市場を対象に、研究開発体制の整備、事業基盤の拡大、グループシナジー創出に注力する基本方針を継続。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後は、近年のスマートフォンゲーム市場の拡大など、環境の変化に柔軟に対応していくとともに、海外市場における顧客獲得に注力してまいります。また、エンターテインメント以外の市場の開拓にも積極的に取り組み、従来の延長線上にない事業拡大を図り、収益力を高めていく方針であります。」

    海外顧客獲得、エンターテインメント以外の市場開拓、研究開発による事業拡大という基本方針を再確認。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの状況下、当社グループは、2018年5月31日に株式会社ウェブテクノロジを完全子会社化し、これまでの音声・動画処理技術に加えて、同社が強みを有する静止画・アニメーション関連技術も含めて、幅広い顧客のニーズに対応すべく研究開発に取り組んでおります。」

    ウェブテクノロジの完全子会社化を実施し、音声・動画に加えて静止画・アニメーション技術を含む製品・技術範囲の拡大に向けた研究開発へ進展。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの状況下、当社グループは、中長期的に事業拡大が見込める市場・分野への展開に注力して、人材の配置を見直し、研究開発や営業活動を行っております。」

    中長期的な事業拡大が見込める市場・分野への展開、人材配置の見直し、研究開発・営業活動を組み合わせる方針を継続。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの状況下、当社グループは、当社製品の採用拡大や新規顧客獲得に向けて、中長期的に事業拡大が見込める市場への展開を進めております。」

    製品採用の拡大、新規顧客獲得、事業拡大が見込める市場への展開という基本方針を継続。
  23. FY2017-Q3引き上げ有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループでは、既存の事業分野において着実に収益化を図りながら、新規分野への積極的な投資により、従来の延長線上にない事業拡大を目指す方針で邁進しております。」

    既存事業の拡大と新規事業の強化という従来方針を、既存事業の収益化と新規分野への積極投資による「従来の延長線上にない」事業拡大へと、より野心的に表現。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループでは、ゲーム分野においては、当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」の新規顧客の獲得、採用拡大に向け、営業体制を強化して注力してまいりました。」

    CRIWAREの新規顧客獲得・採用拡大に向けた営業体制強化を継続。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループでは、ゲーム分野においては、新型ゲーム機や新デバイスの登場が当社製ミドルウェア「CRIWARE(シーアールアイウェア)」の需要拡大に繋がる好機と捉え、営業体制の強化を進めております。」

    既存のゲーム分野での拡大と新規分野での提案を並行する方針を継続。新型ゲーム機・新デバイスを需要拡大の機会と位置づけている。
  26. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループは、変化の激しい環境下で着実な成長を図るため、次の課題に取り組んでまいります。」

    既存事業の拡大と新規分野の事業拡大を併行して進める基本方針を継続。
  27. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「既存事業の拡大と新規事業への取り組み強化」

    既存事業と新規事業の双方を拡大・強化する方針を明示。
一緒に動いた変遷

「IoT・サイネージ・車載機器分野への進出」は、この変遷が動いた30回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IoT・サイネージ・車載機器分野への進出5回
  3. 2家電・業務用機器向け高出力サウンドミドルウェアの受注獲得3回
  4. 3新株予約権行使による株式価値の希薄化リスク3回
  5. 4転換社債型新株予約権付社債の転換・新株予約権行使による資本増強3回
  6. 5テレウェア構想を基軸とした製品・サービス進化と新規ビジネス創造2回
  7. 6動画配信・監視カメラ分野への事業拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CRI・ミドルウェアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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