売上高・利益の大幅な前年同期比増加
FY2016-Q3に初出。41回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-10-15。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。
- 2026-10-15その他s.kabutan.jp
「26年8月期の連結経常利益は前の期比12.3%減の133億円に減った。」
2026年8月期は増収・営業増益となった一方、経常利益と最終利益は前期を下回ったと報じられた。 - 2026-07-15その他決算
「一方、親会社株主に帰属する四半期純利益については、上記に加え、持分法による投資損失の計上等により、営業利益に比して伸びが抑制されました。」
売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2026-H1増収・営業減益・EBITDA減・純利益減有価証券報告書
「売上高 61,688 72,035 10,347 16.8 % 営業利益 8,058 6,907 △1,150 △14.3 % EBITDA(※) 9,651 8,590 △1,061 △11.0 % 親会社株主に帰属する 中間純利益 4,493 4,011 △481 △10.7 %」
当中間期は売上高が前年同期比16.8%増となった一方、営業利益14.3%減、EBITDA11.0%減、親会社株主に帰属する中間純利益10.7%減となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「売上高は52,305百万円から61,688百万円、営業利益は4,683百万円から8,058百万円、EBITDAは5,889百万円から9,651百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は2,982百万円から4,493百万円となりました。」
当中間期は売上高が前年同期比17.9%増、営業利益72.1%増、EBITDA63.9%増、親会社株主に帰属する中間純利益50.7%増となり、増収増益が進んだ。 - FY2024増収・営業減益・EBITDA微増・純利益減有価証券報告書
「売上高は110,627百万円(前年同期比25.7%増)、営業利益は10,537百万円(前年同期比8.9%減)、EBITDAは13,424百万円(前年同期比1.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,127百万円(前年同期比17.9%減)となりました。」
通期売上高は25.7%増となった一方、営業利益と親会社株主帰属利益は減少し、EBITDAは微増となった。 - FY2024-Q3増収・営業減益・EBITDA減・純利益減有価証券報告書
「売上高 63,355 81,143 17,787 28.1 % 営業利益 8,234 7,063 △1,171 △14.2 % EBITDA(※) 9,394 9,085 △309 △3.3 % 親会社株主に帰属する 四半期純利益 3,979 3,295 △684 △17.2 %」
第3四半期累計は売上高が前年同期比28.1%増となった一方、営業利益は14.2%減、EBITDAは3.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は17.2%減となった。 - FY2024-Q2増収・営業減益・EBITDA微増・純利益増有価証券報告書
「売上高 40,343 52,305 11,961 29.6 % 営業利益 5,082 4,685 △397 △7.8 % EBITDA(※) 5,832 5,889 56 1.0 % 親会社株主に帰属する 四半期純利益 2,185 2,977 792 36.2 %」
第2四半期累計は売上高が前年同期比29.6%増、営業利益が7.8%減、EBITDAが1.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が36.2%増となった。 - FY2024-Q1増収・営業利益微増・純利益減有価証券報告書
「売上高 19,354 25,073 5,718 29.5 % 営業利益 1,808 1,815 7 0.4 % 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,233 1,095 △137 △11.2 %」
第1四半期は売上高が前年同期比29.5%増、営業利益が0.4%増となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は11.2%減となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は88,030百万円(前年同期比35.7%増)、営業利益は11,565百万円(前年同期比67.3%増)、経常利益は12,000百万円(前年同期比58.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,245百万円(前年同期比25.6%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加し、増収・増益の実績を更新した。 - FY2023-Q2増収・営業増益・特別損失による純利益減有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間においては売上高40,343百万円(前年同期比35.1%増)、営業利益5,082百万円(前年同期比32.8%増)となりました。加えて特別損失として投資有価証券評価損1,573百万円を計上しております。これにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,185百万円(前年同期比17.9%減)となりました。」
売上高と営業利益は増加した一方、投資有価証券評価損1,573百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比17.9%減となった。 - FY2023-Q1増収・営業減益・純利益減有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高19,354百万円(前年同期比35.6%増)、営業利益1,808百万円(前年同期比7.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,233百万円(前年同期比10.6%減)となりました。」
売上高は前年同期比35.6%増となった一方、営業利益は7.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.6%減となり、増収・営業減益・純利益減の組み合わせとなった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は64,873,245千円(前年度比41.0%増)、営業利益は6,913,337千円(前年度比73.1%増)、経常利益は7,552,625千円(前年度比59.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,974,219千円(前年度比76.5%増)となりました。」
通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加し、売上高41.0%増、営業利益73.1%増、純利益76.5%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間においては売上高47,004,681千円(前年同期比42.9%増)、営業利益5,276,421千円(前年同期比99.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,715,333千円(前年同期比95.4%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高42.9%増、営業利益99.7%増、親会社株主帰属四半期純利益95.4%増となり、増収・増益が進んだ。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間においては売上高29,858,329千円(前年同期比47.2%増)、営業利益3,826,417千円(前年同期比157.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,662,542千円(前年同期比145.1%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高47.2%増、営業利益157.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益145.1%増となり、増収・増益が進んだ。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高14,270,263千円(前年同期比51.5%増)、営業利益1,953,412千円(前年同期比256.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,380,419千円(前年同期比226.7%増)となりました。」
第1四半期累計で売上高51.5%増、営業利益256.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益226.7%増となり、増収・増益が進んだ。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は46,004,569千円(前年度比60.2%増)、営業利益は3,994,926千円(前年度比69.8%増)、経常利益は4,736,701千円(前年度比86.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,818,609千円(前年度比71.0%増)となりました。」
通期で売上高60.2%増、営業利益69.8%増、経常利益86.8%増、親会社株主帰属当期純利益71.0%増となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間においては売上高32,888,511千円(前年同期比58.7%増)、営業利益2,642,819千円(前年同期比60.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,901,592千円(前年同期比83.4%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高58.7%増、営業利益60.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益83.4%増となり、増収・増益が進んだ。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間においては売上高20,287,810千円(前年同期比58.1%増)、営業利益1,488,651千円(前年同期比19.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,086,152千円(前年同期比44.0%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高58.1%増、営業利益19.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益44.0%増となり、増収・増益が進んだ。 - FY2021-Q1増収・営業減益・純利益増有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高9,421,859千円(前年同期比54.5%増)、営業利益547,677千円(前年同期比8.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は421,748千円(前年同期比10.1%増)となりました。」
売上高は前年同期比54.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.1%増となった一方、営業利益は8.0%減となり、増収・営業減益・純利益増の組み合わせとなった。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は28,712,177千円(前年度比47.0%増)、営業利益は2,353,376千円(前年度比52.8%増)、経常利益は2,535,129千円(前年度比64.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,648,692千円(前年度比69.9%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加し、増収・増益が進んだ。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間においては売上高20,719,751千円(前年同期比51.8%増)、営業利益1,629,949千円(前年同期比92.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,021,046千円(前年同期比109.1%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高51.8%増、営業利益92.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益109.1%増となり、増収・増益が進んだ。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間においては売上高12,830,546千円(前年同期比55.1%増)、営業利益1,242,317千円(前年同期比156.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は754,146千円(前年同期比188.1%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高55.1%増、営業利益156.7%増、親会社株主帰属四半期純利益188.1%増となり、増収・増益が進んだ。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間においては、売上高6,098,733千円(前年同期比54.2%増)、営業利益595,613千円(前年同期比86.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は383,132千円(前年同期比97.9%増)となりました。」
第1四半期累計で売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、売上高54.2%増、営業利益86.8%増、純利益97.9%増となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は19,531,960千円(前年度比52.7%増)、営業利益は1,540,613千円(前年度比28.3%増)、経常利益は1,544,865千円(前年度比24.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は970,490千円(前年度比163.5%増)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年度比で増加し、前四半期までの利益減少から通期では増益となった。 - FY2019-Q3増収継続・利益減少継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間においては前連結会計年度から積極的に取り組んでおりました人材に対する投資が結果として現れたことに加え、注力業界の顧客獲得・受注拡大が進んだことにより、売上高は13,649,098千円(前年同期比47.5%増)となりました。他方で、採用力強化の積極的な施策を講じたため、営業利益は894,283千円(前年同期比1.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は517,221千円(前年同期比8.8%減)となりました。」
売上高は前年同期比47.5%増と増収が続いた一方、採用力強化の施策により営業利益は前年同期比1.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は8.8%減となり、利益減少が継続している。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間においては前連結会計年度から積極的に取り組んでおりました人材に対する投資が結果として現れたことに加え、注力業界の顧客獲得・受注拡大が進んだことにより、売上高8,271,891千円(前年同期比42.6%増)となりましたが、長期的な成長のための投資として、採用力強化のため新たな試みであるTVCMの放映や交通広告を掲載したことにより、営業利益483,936千円(前年同期比10.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は261,764千円(前年同期比23.1%減)となりました。」
売上高は前年同期比42.6%増となった一方、採用力強化のためのTVCM・交通広告など長期成長投資により、営業利益は前年同期比10.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は23.1%減となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「売上高3,954,547千円(前年同期比48.8%増)、営業利益318,907千円(前年同期比36.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は193,550千円(前年同期比18.4%増)となりました。」
第1四半期累計で売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は12,792,680千円(前年度比56.5%増)、営業利益は1,200,902千円(前年度比206.8%増)、経常利益は1,238,510千円(前年度比181.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は368,239千円(前年度比76.5%増)となりました。」
通期で売上高56.5%増、営業利益206.8%増、経常利益181.1%増、親会社株主帰属利益76.5%増となり、前年の利益減少から増益へ進んだ。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「売上高は9,253,404千円(前年同期比63.4%増)、営業利益は904,174千円(前年同期比613.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は567,110千円(前年同期比919.3%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の大幅な前年同期比増加を記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間においては前連結会計年度から積極的に取り組んでおりました人材に対する投資が結果として現れたことに加え、注力業界の顧客獲得・受注拡大が進んだことにより、売上高5,800,943千円(前年同期比70.8%増)、営業利益541,106千円(前年同期比626.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は340,235千円(前年同期比1,154.9%増)となりました。」
人材投資の結果と注力業界の顧客獲得・受注拡大により、売上高は前年同期比70.8%増、営業利益は626.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,154.9%増となり、前年同期の利益減少から大幅な増益に進んだ。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「前連結会計年度から積極的に取り組んでおりました人材に対する投資が結果として現れ、売上高2,657,642千円(前年同期比94.9%増)、営業利益232,897千円(前年同期比903.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は163,417千円(前年同期比1703.4%増)となりました。」
前年度の四半期に見られた利益減少から転じ、売上高が前年同期比94.9%増、営業利益が903.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が1703.4%増となった。 - FY2017悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は8,174,062千円(前年度比48.3%増)、営業利益は391,479千円(前年度比24.4%減)、経常利益は440,641千円(前年度比22.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は208,692千円(前年度比32.2%減)となりました。」
売上高は前年度比48.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、通期でも利益面の低下を記載している。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「また、株式会社メソドロジックとバリストライドグループ株式会社をグループ会社に迎えいれるなどの結果、売上高は5,664,402千円(前年同期比40.9%増)と順調に推移いたしました。しかしながら、この戦略的新規顧客開拓を支えるハイスキル人材の積極的な採用を行うなど人材への投資に努めた結果、営業利益は126,796千円(前年同期比66.8%減)となり、法人税等を差し引いた結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,637千円(前年同期比74.9%減)となりました。」
売上高は前年同期比40.9%増となった一方、営業利益は66.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は74.9%減となり、利益面の低調が続いている。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、堅調な受注環境を維持しながら、新たに株式会社メソドロジックとバリストライドグループ株式会社を連結したことにより、売上高3,396,603千円(前年同期比35.2%増)と売上高は順調に推移いたしました。しかしながら、大規模かつ高難易度の案件を有する各業界トップ企業などへの戦略的な新規顧客開拓活動を期初より重点的に行い、また、この新規開拓を支えるハイスキル人材の積極的な採用を行うなど人材強化に努めた結果、営業利益は74,448千円(前年同期比63.1%減)となり、法人税等を差し引いた結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は27,112千円(前年同期比79.2%減)となりました。」
売上高は前年同期比35.2%増となった一方、営業利益の減少率は63.1%、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少率は79.2%となり、前四半期に続いて利益面の減少が続いた。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「売上高について1,363,940千円(前年同期比19.6%増)と前年同期比増収を確保できましたが、M&Aや人材への先行投資が重なり、営業利益は23,216千円(前年同期比58.1%減)となり、法人税等を差し引いた結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,061千円(前年同期比75.5%減)となりました。」
売上高は前年同期比19.6%増となった一方、M&A・人材への先行投資により営業利益は58.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は75.5%減となった。 - FY2016前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は5,511,866千円(前年度比67.6%増)、営業利益は517,832千円(前年度比62.2%増)、経常利益は569,560千円(前年度比80.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は307,807千円(前年度比57.6%増)となりました。」
第3四半期累計から通期へ進み、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の通期実績を更新した。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は4,019,066千円(前年同期比77.2%増)となりました。人材の採用・育成体制の強化、インセンティブ設計・人事給与・福利厚生制度など働く環境整備に対する投資、M&A推進や海外展開に向けた活動への投資など、これまで以上に投資活動を加速させたことにより、営業利益は381,636千円(前年同期比74.6%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高40億1,906万6千円、営業利益3億8,163万6千円となり、前年同期比でそれぞれ77.2%、74.6%増加している。