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SHIFT(3697)・施策前進

新規顧客開拓と既存顧客との関係強化による収益基盤の拡大

FY2016-Q3に初出。41回の記載のうち38回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-10-15。

41記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – 2026-10-152016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間では、顧客目線での提案の徹底により売上高が上昇した一方で、前中間連結会計期間に戦略的に抑制していた採用活動を正常化したことによる採用費の増加の結果、ソフトウェアテスト関連サービスの売上高は47,331百万円(前年同期比19.5%増)」

    顧客目線での提案を通じた既存顧客向け売上拡大が続き、ソフトウェアテスト関連サービスの売上高は47,331百万円、前年同期比19.5%増となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「これは、事業制度の導入などにより部門を超えた営業活動の活性化によるもので、顧客月額売上単価は継続的に増加いたしました。」

    部門横断の営業活動を活性化する事業制度を導入し、顧客月額売上単価の継続的な増加につなげた。通期売上高は129,819百万円、前年同期比17.3%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ソフトウェアテスト関連サービスでは、既存顧客の売上拡大が奏功し、ソフトウェアテスト関連サービスの売上高は39,606百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益は10,516百万円(前年同期比39.9%増)となりました。」

    既存顧客の売上拡大によりソフトウェアテスト関連サービスが増収増益となった。ソフトウェア開発関連サービスでも営業力の拡大とエンジニア採用により売上高19,733百万円、前年同期比17.7%増となり、顧客・収益基盤の拡大が続いている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「部門を超えた営業活動の活性化によるもので、新規取引先も増加したため月間取引顧客数は増加したものの、顧客月額売上単価は低下いたしました。」

    部門横断の営業活動により新規取引先・月間取引顧客数が増加し、顧客基盤が拡大した一方、顧客月額売上単価は低下した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間では、既存顧客に対する顧客目線での提案の徹底により、顧客月額売上単価が上昇した結果、当第3四半期連結累計期間のソフトウェアテスト関連サービスの売上高は52,430百万円(前年同期比24.6%増)、営業利益は11,400百万円(前年同期比13.4%増)となりました。」

    既存顧客への提案を通じた顧客月額売上単価の上昇が継続し、ソフトウェアテスト関連サービスの売上高52,430百万円、営業利益11,400百万円という具体的な実績が示された。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、既存顧客の売上拡大が奏功し、当第2四半期連結累計期間のソフトウェアテスト関連サービスの売上高は33,844百万円(前年同期比26.2%増)、営業利益は7,515百万円(前年同期比22.0%増)となりました。」

    既存顧客の売上拡大により、ソフトウェアテスト関連サービスの売上高が33,844百万円、前年同期比26.2%増、営業利益が7,515百万円、前年同期比22.0%増となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「これは、営業活動の強化及びサービスラインナップの充実を通じて、クロスセルが進捗したことで、顧客に対するサービス提供の幅、量ともに広がっております。これにより、顧客月額売上単価及び月間取引顧客数ともに増加し、売上高の増加につながっております。」

    営業活動の強化とサービスラインナップの充実によるクロスセルが進捗し、顧客月額売上単価・月間取引顧客数の増加を通じて、通期売上高88,030百万円、前年同期比35.7%増につながった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間では、既存顧客に対する顧客目線での提案の徹底により、顧客月額売上単価が上昇した結果、当第3四半期連結累計期間のソフトウェアテスト関連サービスの売上高は42,075百万円(前年同期比39.8%増)、営業利益は10,053百万円(前年同期比51.7%増)となりました。」

    既存顧客への顧客目線の提案により顧客月額売上単価が上昇し、ソフトウェアテスト関連サービスの売上高42,075百万円、営業利益10,053百万円へ増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、既存顧客に対する顧客目線での提案の徹底により、顧客月額売上単価が上昇した結果、当第2四半期連結累計期間のソフトウェアテスト関連サービスの売上高は26,820百万円(前年同期比40.2%増)、営業利益は6,158百万円(前年同期比35.3%増)となりました。」

    既存顧客への提案を通じて顧客月額売上単価が上昇し、ソフトウェアテスト関連サービスの売上高26,820百万円、営業利益6,158百万円へ増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間では、既存顧客に対する顧客目線での提案の徹底により、顧客月額売上単価が上昇した結果、当第1四半期連結累計期間のソフトウェアテスト関連サービスの売上高は12,911百万円(前年同期比42.7%増)、営業利益は2,518百万円(前年同期比13.5%増)となりました。」

    既存顧客への顧客目線の提案を通じて顧客月額売上単価が上昇し、ソフトウェアテスト関連サービスの売上高・営業利益の増加という具体的な進展が示された。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「これは、エンタープライズ市場・エンターテインメント市場の両市場において、営業組織の細分化によって営業の活動量が向上し、取引社数が増加したことが主な要因であります。特に、エンタープライズ市場において、主力のソフトウェアテスト以外のサービスの提供も拡大したことも要因であります。」

    営業組織の細分化による活動量向上、取引社数増加、ソフトウェアテスト以外のサービス拡大を通じて顧客基盤と収益基盤を拡大したと説明している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間では、従前より注力業界として定めていた金融・流通業界に加えて、製造業・通信業などの顧客に対して長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、売上高が増加してまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は43,703,170千円(前年同期比42.6%増)、営業利益は7,813,245千円(前年同期比65.9%増)となりました。」

    金融・流通に加えて製造・通信業などへの顧客開拓と長期的関係構築が進み、エンタープライズ市場の売上高43,703,170千円、前年同期比42.6%増、営業利益7,813,245千円、前年同期比65.9%増となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、従前より注力業界として定めていた金融・流通業界に加えて、製造業・通信業などの顧客に対して長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は27,718,243千円(前年同期比47.2%増)、営業利益は5,331,128千円(前年同期比92.9%増)となりました。」

    金融・流通に加えて製造・通信業などへの顧客開拓と長期的関係構築が進み、エンタープライズ市場の売上高27,718,243千円、前年同期比47.2%増、営業利益5,331,128千円、前年同期比92.9%増となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間では、従前より注力業界として定めていた金融・流通業界に加えて、製造業・通信業などの顧客に対して長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は13,227,564千円(前年同期比52.0%増)、営業利益は2,548,451千円(前年同期比122.0%増)となりました。」

    金融・流通に加えて製造・通信業などへの顧客開拓と長期的関係構築を継続し、エンタープライズ市場の売上高は13,227,564千円、前年同期比52.0%増、営業利益は前年同期比122.0%増となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度では、前連結会計年度より特にIT投資規模が大きい通信・保険業界などの各分野を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当連結会計年度のエンタープライズ市場の売上高は42,860,697千円(前年度比64.9%増)」

    通信・保険業界などを注力分野とする新規顧客開拓と長期的関係構築が進み、エンタープライズ市場の売上高が42,860,697千円、前年度比64.9%増となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間では、前連結会計年度より特にIT投資規模が大きい通信・保険業界などの各分野を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は30,643,814千円(前年同期比63.8%増)、営業利益は4,709,674千円(前年同期比45.5%増)となりました。」

    通信・保険業界などを注力業界とする新規顧客開拓と長期的関係構築が進み、エンタープライズ市場の売上高は30,643,814千円、前年同期比63.8%増、営業利益は4,709,674千円、前年同期比45.5%増となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、前連結会計年度より特にIT投資規模が大きい通信・保険業界などの各分野を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は18,830,513千円(前年同期比62.8%増)、営業利益は2,763,965千円(前年同期比21.5%増)となりました。」

    通信・保険業界などを注力業界とする新規顧客開拓と長期的関係構築が進み、エンタープライズ市場の売上高は18,830,513千円、前年同期比62.8%増となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間では、従前より注力業界として定めていた金融・流通業界に加えて、製造業・通信業などの顧客に対して長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は8,702,620千円(前年同期比59.8%増)、営業利益は1,148,087千円(前年同期比9.3%増)となりました。」

    金融・流通に加えて製造・通信業などへの顧客開拓と長期的関係構築が進み、エンタープライズ市場の売上高は8,702,620千円、前年同期比59.8%増、営業利益は前年同期比9.3%増となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「これは、エンタープライズ市場・エンターテインメント市場の両市場において既存顧客が堅調に拡大したことに加え、特にエンタープライズ市場において新規顧客が増加し、グループ内における多様なサービスの組み合わせによる大型案件の獲得が順調に進み、売上高の成長を牽引したことが主な要因であります。」

    既存顧客の拡大、新規顧客の増加、多様なサービスの組み合わせによる大型案件の獲得が進み、通期売上高は28,712,177千円、前年度比47.0%増となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間では、前連結会計年度より特にIT投資規模が大きい通信・保険業界などの各分野を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は18,711,866千円(前年同期比53.9%増)、営業利益は3,243,793千円(前年同期比11.5%増)となりました。」

    通信・保険業界などを注力業界として新規顧客開拓と長期的関係構築を継続し、エンタープライズ市場の売上高は18,711,866千円、前年同期比53.9%増となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、前連結会計年度より特にIT投資規模が大きい通信・保険業界などの各分野を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は11,565,406千円(前年同期比57.1%増)、営業利益は2,275,481千円(前年同期比26.2%増)となりました。」

    注力業界として通信・保険業界などを挙げ、新規顧客との長期的関係構築を進めた結果、エンタープライズ市場の売上高は11,565,406千円、前年同期比57.1%増となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間では、従前より注力業界として定めていた金融・流通業界に加えて、製造業・通信業などの顧客に対して長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は5,445,686千円(前年同期比55.1%増)、営業利益は1,049,939千円(前年同期比20.2%増)となりました。」

    金融・流通に加えて製造・通信業などへ新規顧客開拓の対象を広げ、長期的関係を視野に入れたプロジェクト参画が進んだ。エンタープライズ市場の売上高は5,445,686千円、前年同期比55.1%増となった。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度では、特にIT投資規模が大きい金融業、流通業を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当連結会計年度のエンタープライズ市場の売上高は17,378,649千円(前年度比54.1%増)」

    金融・流通を注力業界とする新規顧客開拓と長期的関係構築が進み、エンタープライズ市場の売上高が17,378,649千円、前年度比54.1%増となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間では、前連結会計年度より特にIT投資規模が大きい金融・流通各分野を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は12,155,329千円(前年同期比48.9%増)、営業利益は2,909,222千円(前年同期比52.7%増)となりました。」

    金融・流通を注力業界とする新規顧客開拓と長期的関係構築が進み、エンタープライズ市場の売上高は12,155,329千円、前年同期比48.9%増、営業利益は2,909,222千円、前年同期比52.7%増となった。エンターテインメント市場でも既存顧客からの売上増加等により売上高1,493,768千円、前年同期比37.2%増となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、前連結会計年度より特にIT投資規模が大きい金融・流通各分野を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は7,363,584千円(前年同期比44.0%増)、営業利益は1,803,168千円(前年同期比56.6%増)となりました。」

    金融・流通を注力業界とする新規顧客開拓と長期的関係構築が進み、エンタープライズ市場の売上高7,363,584千円、前年同期比44.0%増、営業利益1,803,168千円、前年同期比56.6%増となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間では、前連結会計年度より特にIT投資規模が大きい金融・流通各分野を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は3,510,347千円(前年同期比51.7%増)、営業利益は873,803千円(前年同期比71.1%増)となりました。」

    金融・流通を注力業界とする新規顧客開拓と長期的関係構築が継続し、エンタープライズ市場の売上高は3,510,347千円、前年同期比51.7%増となった。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度では、特にIT投資規模が大きい金融業、流通業を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当連結会計年度のエンタープライズ市場の売上高は11,276,603千円(前年度比64.2%増)」

    金融・流通を注力業界とする新規顧客開拓と既存顧客基盤の拡大が進み、エンタープライズ市場の売上高は11,276,603千円、前年度比64.2%増となった。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度より特にIT投資規模が大きい金融・流通各分野を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当第3四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は8,164,467千円(前年同期比71.8%増)、営業利益は1,904,744千円(前年同期比112.1%増)となりました。」

    金融・流通を注力業界とする新規顧客開拓について、長期的関係を視野に入れたプロジェクト参画が進み、エンタープライズ市場の売上高が8,164,467千円、前年同期比71.8%増となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、前連結会計年度より特にIT投資規模が大きい金融・流通各分野を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は5,112,152千円(前年同期比82.3%増)、営業利益は1,151,717千円(前年同期比115.0%増)となりました。」

    金融・流通を注力業界とする新規顧客開拓について、長期的関係を視野に入れたプロジェクト参画と新規顧客売上の増加が進み、エンタープライズ市場の売上高は5,112,152千円、前年同期比82.3%増となった。エンターテインメント市場でも既存顧客からの売上高が増加し、売上高は688,791千円、前年同期比16.2%増となった。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間では、前連結会計年度より特にIT投資規模が大きい金融・流通各分野を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当第1四半期連結累計期間のエンタープライズ市場の売上高は2,314,006千円(前年同期比118.4%増)、営業利益は510,791千円(前年同期比128.3%増)となりました。」

    金融・流通を注力業界とする新規顧客開拓について、長期的関係を視野に入れたプロジェクト参画が進み、エンタープライズ市場の売上高が2,314,006千円、前年同期比118.4%増となった。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度では、特にIT投資規模が大きい金融・流通各分野を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してまいりました。この結果、当連結会計年度のエンタープライズ市場の売上高は6,868,550千円(前年度比48.5%増)」

    金融・流通を注力業界として新規顧客開拓を進め、エンタープライズ市場の売上高が6,868,550千円、前年度比48.5%増となった。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、既存顧客においては堅調な受注環境を維持しながら、大規模かつ高難易度の案件を有する各業界トップ企業への戦略的な新規顧客開拓活動を期初より重点的に行ってまいりました。特にIT投資規模の大きな金融・流通各分野を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高も徐々に増加してまいりました。」

    新規顧客開拓の注力業界として金融・流通を定め、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画と新規顧客からの売上増加が進んだと記載している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、既存顧客とのリレーション強化に努め、収益基盤を確固たるものとしつつ、期初から引き続き、大規模かつ高難易度の案件を有する各業界トップ企業様への営業活動を進めてまいりました。」

    既存顧客との関係強化と、業界トップ企業への営業活動を継続している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度に引き続き既存顧客とのリレーション強化に努め、収益基盤を確固たるものとしつつ、大規模かつ高難易度の案件を有する各業界トップ企業様への営業活動を進めてまいりました。」

    既存顧客との関係強化を継続しながら、大規模・高難易度案件を持つ業界トップ企業への営業を進めている。
  35. FY2016前進有価証券報告書

    「また、エンターテインメント領域に対しても、ソリューションサービスを中心としてソフトウェアテストサービスを提供することで、収益の拡大を目指してまいります。」

    新規顧客の獲得や既存顧客の顧客単価向上が進み、エンタープライズ領域に加えてエンターテインメント領域でも収益拡大を進めている。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「ソフトウェアテスト事業を中心に、新規顧客の開拓、また既存顧客との継続的なリレーション強化により収益基盤の拡大を進めた」

    新規顧客の獲得と既存顧客との継続関係を、収益基盤拡大の手段として記載している。
一緒に動いた変遷

「M&Aと新領域サービス確立による更なる成長への投資」は、この変遷が動いた41回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232020181313★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&Aと新領域サービス確立による更なる成長への投資23回
  3. 2売上高・利益の大幅な前年同期比増加20回
  4. 3M&A・資本業務提携および長期運転資金の借入調達20回
  5. 4人材の採用・育成体制と働く環境への投資18回
  6. 5SHIFT'100による数年内の売上高100億円と長期売上高1,000億円13回
  7. 6新技術・製品の高度化とセキュリティ課題の顕在化13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SHIFTの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
新規顧客開拓と既存顧客との関係強化による収益基盤の拡大|SHIFT(3697)の変遷 | Komori