定常収入を柱とするストック型ビジネスモデル
FY2017に初出。29回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社グループが経営上の重要指標と位置付ける定常収入(注)は、サービス提供の拡大等により480百万円増加し、4,730百万円(前中間連結会計期間比11.3%増)となり、順調に推移しました。」
ストック型ビジネスモデルの重要指標である定常収入が4,730百万円、前年同期比11.3%増となり、前年同期の4,250百万円から増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における定常収入は、サービス提供の拡大等により608百万円増加し、8,734百万円(前期比7.5%増)となり、順調に推移しました。」
ストック型ビジネスモデルの重要指標である定常収入が8,734百万円、前期比7.5%増となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社グループが経営上の重要指標と位置付ける定常収入(注)は、サービス提供の拡大等により301百万円増加し、4,250百万円(前中間連結会計期間比7.6%増)となり、順調に推移しました。」
定常収入は301百万円増加して4,250百万円、前年同期比7.6%増となり、ストック型ビジネスモデルの重要指標の増加が継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における定常収入は、サービス提供の拡大等により433百万円増加し、8,125百万円(前期比5.6%増)となり、順調に推移しました。」
ストック型ビジネスモデルの重要指標である定常収入が8,125百万円、前期比5.6%増となった。2025年12月期計画95億円に向けて増加が続いている。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当社グループが経営上の重要指標と位置付ける定常収入(注)は、サービス提供の拡大等により181百万円増加し、3,948百万円(前中間連結会計期間比4.8%増)となり、順調に推移しました。」
ストック型ビジネスモデルの重要指標である定常収入が181百万円増加し、3,948百万円、前年同期比4.8%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社グループが経営上の重要指標と位置付ける定常収入(注)は、サービス提供の拡大等により36百万円増加し、1,935百万円(前年同期比1.9%増)となり、順調に推移しました。」
ストック型ビジネスモデルの重要指標である定常収入が36百万円増加し、1,935百万円、前年同期比1.9%増となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における定常収入は、サービス提供の拡大により774百万円増加し、7,692百万円(前期比11.2%増)となり、順調に推移しました。」
ストック型ビジネスモデルの重要指標である定常収入が7,692百万円、前期比11.2%増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当社グループが経営上の重要指標と位置付ける定常収入(注)は、サービス提供の拡大等により364百万円増加し、3,766百万円(前年同期比10.7%増)となり、順調に推移しました。」
ストック型ビジネスモデルの重要指標である定常収入が3,766百万円、前年同期比10.7%増となり、サービス提供拡大による増加が継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社グループが経営上の重要指標と位置付ける定常収入(注)は、サービス提供の拡大等により209百万円増加し、1,898百万円(前年同期比12.4%増)となり、順調に推移しました。」
ストック型ビジネスモデルの重要指標である定常収入が1,898百万円、前年同期比12.4%増となり、サービス提供拡大による増加が続いている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、当社グループが経営上の重要指標と位置付ける定常収入(注)は、サービス提供の拡大により173百万円増加し、5,187百万円(前年同期比3.5%増)となり、順調に推移しました。」
定常収入がサービス提供の拡大により173百万円増加し、5,187百万円、前年同期比3.5%増となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、当社グループが経営上の重要指標と位置付ける定常収入(注)は、サービス提供の拡大により137百万円増加し、3,402百万円(前年同期比4.2%増)となり、順調に推移しました。」
定常収入がサービス提供の拡大により137百万円増加し、3,402百万円、前年同期比4.2%増となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、当社グループが経営上の重要指標と位置付ける定常収入(注)は、サービス提供の拡大により105百万円増加し、1,689百万円(前年同期比6.7%増)となり、順調に推移しました。」
ストック型ビジネスモデルの重要指標である定常収入が1,689百万円、前年同期比6.7%増となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における定常収入は、サービス提供の拡大により257,019千円増加し、6,681,331千円(前期比4.0%増)となり、順調に推移しました。」
ストック型ビジネスモデルの重要指標である定常収入が6,681,331千円、前期比4.0%増となり、過年度から増加が継続している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、当社グループが経営上の重要指標と位置付ける定常収入(注)は、サービス提供の拡大により187,262千円増加し、5,013,631千円(前年同期比3.9%増)となり、順調に推移しました。」
ストック型ビジネスモデルの重要指標である定常収入が5,013,631千円、前年同期比3.9%増となり、5,000,000千円を超えた。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、当社グループが経営上の重要指標と位置付ける定常収入(注)は、サービス提供の拡大により101,597千円増加し、3,264,923千円(前年同期比3.2%増)となり、順調に推移しました。」
ストック型ビジネスモデルの重要指標である定常収入が3,264,923千円、前年同期比3.2%増となり、サービス提供拡大による増加が続いている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「また、当社グループが経営上の重要指標と位置付ける定常収入(注)は、サービス提供の拡大により20,702千円増加し、1,583,924千円(前年同期比1.3%増)となり、順調に推移しました。」
定常収入がサービス提供の拡大により1,583,924千円、前年同期比1.3%増となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「流通業向けクラウドサービス分野におきましては、当社グループの主力サービスである流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービス「@rms基幹」や、卸売業向けのクラウド型EDIサービスなどの提供拡大により、定常収入(注)が増加しました。一方、システム開発や機器販売といった定常収入以外の売上は前年同期に比べ減少しました。」
@rms基幹や卸売業向けクラウド型EDIサービスの提供拡大により定常収入が増加する一方、システム開発・機器販売等の非定常収入は減少した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「流通業向けクラウドサービス分野におきましては、当社グループの主力サービスである流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービス「@rms基幹」や、卸売業向けのクラウド型EDIサービスなどの提供拡大により、定常収入(注)が増加しました。」
定常収入を重要指標とするストック型ビジネスモデルについて、@rms基幹や卸売業向けクラウド型EDIサービスの提供拡大に伴う増加が続いている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における定常収入は、サービス提供の拡大により4,719,785千円(前期比4.9%増)となり順調に推移しました。引き続き、当該指標の向上に取り組んでまいります。」
ストック型ビジネスモデルの重要指標である定常収入が4,719,785千円、前期比4.9%増となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「「@rms基幹」については、当四半期において次期バージョンの導入があり、定常収入に加え、導入作業やカスタマイズにかかる売上も増加しました。」
ストック型ビジネスモデルの重要指標である定常収入について、@rms基幹次期バージョンの導入により、導入作業・カスタマイズ売上とともに増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「流通業向けクラウドサービス分野におきましては、当社の主力サービスである流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービス「@rms基幹」や、卸売業向けのクラウド型EDIサービスなどの提供拡大により、定常収入(注)が増加し、売上高は前年同期を上回りました。」
定常収入を重要指標とするストック型モデルについて、@rms基幹や卸売業向けクラウド型EDIサービスの提供拡大に伴う定常収入の増加を記載している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「流通業向けクラウドサービス分野におきましては、当社の主力サービスである流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービス「@rms基幹」や、卸売業向けのクラウド型EDIサービスなどの提供拡大により、定常収入(注)が増加しました。」
ストック型モデルの重要指標である定常収入について、@rms基幹や卸売業向けクラウド型EDIサービスの提供拡大に伴う増加を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度における定常収入は、サービス提供の拡大により4,501,122千円(前期比5.9%増)となり順調に推移しました。引き続き、当該指標の向上に取り組んでまいります。」
ストック型ビジネスモデルの重要指標である定常収入が4,501,122千円、前期比5.9%増となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「流通業向けクラウドサービス分野におきましては、当社の主力サービスである流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービス「@rms基幹」を始めとするクラウドサービスの提供拡大により、定常収入が増加しました。」
情報処理料・保守料等の定常収入を重要指標とするストック型モデルについて、クラウドサービス提供拡大に伴う定常収入の増加を継続して記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「流通業向けクラウドサービス分野におきましては、当社の主力サービスである流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービス「@rms基幹」を始めとするクラウドサービスの提供拡大により、定常収入が増加しました。」
情報処理料・保守料等の定常収入を重要指標とするストック型モデルについて、クラウドサービス提供拡大に伴う定常収入の増加を継続して記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「ITクラウド事業におきましては、当社の主力サービスである流通食品小売業向け基幹業務クラウドサービス「@rms基幹」を始めとするクラウドサービスの提供拡大により、定常収入が増加しました。」
定常収入を重要な管理指標とするストック型モデルについて、クラウドサービスの提供拡大に伴う定常収入の増加を記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「この継続的に得られる事業収入額は、「定常収入」として経営上の重要指標と位置付けております。」
情報処理料・保守料などの継続収入を「定常収入」と位置付け、ストック型ビジネスモデルを経営の根幹とする方針を初めて明示している。