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サイバーリンクス(3683)・事実増収増益の継続直近の決算説明資料(2026-09-03)では「達成」

減収減益の進行

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-09-03。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q2 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 32026
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サイバーリンクスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2016年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。50社中11社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-03達成決算説明資料

    「売上、利益ともに、概ね上期計画通りに進捗。通期でも過去最高を目指す」

    第2四半期の売上高、定常収入、経常利益を過去最高とし、通期についても過去最高を目指す表現となった。
  2. FY2026-H1増収増益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高10,160百万円(前中間連結会計期間比14.8%増)、営業利益1,446百万円(前中間連結会計期間比45.9%増)、経常利益1,443百万円(前中間連結会計期間比45.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は967百万円(前中間連結会計期間比43.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高18,136百万円(前期比14.3%増)、営業利益1,846百万円(前期比47.0%増)、経常利益1,857百万円(前期比46.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,303百万円(前期比60.1%増)となり、過去最高業績を達成いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、過去最高業績を達成した。
  4. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高8,849百万円(前中間連結会計期間比11.5%増)、営業利益990百万円(前中間連結会計期間比74.6%増)、経常利益990百万円(前中間連結会計期間比73.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は673百万円(前中間連結会計期間比101.9%増)となり、中間連結会計期間として過去最高業績となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回り、中間連結会計期間として過去最高業績を達成した。
  5. FY2024過去最高売上・営業利益・経常利益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高15,870百万円(前期比5.6%増)、営業利益1,255百万円(前期比20.7%増)、経常利益1,266百万円(前期比19.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益814百万円(前期比83.0%増)となり、売上高、営業利益及び経常利益は過去最高を達成いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益が過去最高となり、純利益も前期比83.0%増となった。前年度の増収減益から増収増益へ変化している。
  6. FY2024-H1増収・営業減益・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高7,936百万円(前中間連結会計期間比3.4%増)、営業利益567百万円(前中間連結会計期間比0.9%減)、経常利益570百万円(前中間連結会計期間比3.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は333百万円(前中間連結会計期間比132.6%増)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する中間純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。前年同期に減損損失206百万円を計上していたこともあり、中間純利益は132.6%増となった。
  7. FY2024-Q1増収増益・純利益急増有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高4,311百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益355百万円(前年同期比6.0%増)、経常利益356百万円(前年同期比1.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は228百万円(前年同期比2,001.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・経常利益が増加し、前年同期に減損損失を計上していた反動もあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,001.3%増となった。
  8. FY2023増収減益・純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高15,023百万円(前期比22.9%増)、営業利益1,040百万円(前期比7.7%減)、経常利益1,062百万円(前期比6.9%減)、また、モバイルネットワーク事業に係るのれんの減損損失等、特別損失259百万円を計上したことにより親会社株主に帰属する当期純利益445百万円(前期比51.1%減)となりました。」

    売上高は22.9%増となった一方、営業利益・経常利益は減少し、のれんの減損損失等により親会社株主に帰属する当期純利益は51.1%減となった。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高7,675百万円(前年同期比23.1%増)、営業利益572百万円(前年同期比21.4%減)、経常利益589百万円(前年同期比19.4%減)となりました。また、モバイルネットワーク事業における吸収合併に伴うのれんの減損損失等、特別損失206百万円を第1四半期連結会計期間に計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は143百万円(前年同期比70.6%減)となりました。」

    前四半期に続き、売上高は増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少する増収減益の構成となった。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高4,215百万円(前年同期比29.8%増)、営業利益342百万円(前年同期比14.3%減)、経常利益357百万円(前年同期比10.6%減)となりました。また、モバイル・メディア・リンク株式会社及び株式会社ケイオープランの吸収合併に伴うのれんの減損損失等、特別損失206百万円を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円(前年同期比94.1%減)となりました。」

    従来の減収減益基調から、売上高は29.8%増となる一方、営業利益・経常利益は減少し、のれんの減損損失等により親会社株主帰属四半期純利益は94.1%減となる増収減益の構成へ変化した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高9,101百万円(前年同期比5.5%減)、営業利益912百万円(前年同期比16.0%増)、経常利益922百万円(前年同期比15.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益600百万円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比5.5%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加し、減収増益の構成が続いている。
  12. FY2022-Q2減収増益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高6,233百万円(前年同期比9.2%減)、営業利益729百万円(前年同期比26.0%増)、経常利益732百万円(前年同期比25.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益487百万円(前年同期比20.1%増)となりました。」

    売上高は前年同期比9.2%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加し、減収増益の業績構成となった。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高3,248百万円(前年同期比17.5%減)、営業利益398百万円(前年同期比15.0%減)、経常利益400百万円(前年同期比15.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益269百万円(前年同期比19.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、前年同期比で二桁減収減益となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高13,241,045千円(前期比3.6%増)、営業利益945,026千円(前期比2.2%増)、経常利益958,650千円(前期比0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益645,266千円(前期比0.1%増)となり、2期連続で過去最高益を達成しました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回り、2期連続の過去最高益を記録した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高9,631,748千円(前年同期比1.5%増)、営業利益786,892千円(前年同期比9.3%増)、経常利益797,781千円(前年同期比8.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益538,170千円(前年同期比9.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が第3四半期累計でも継続している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高6,862,507千円(前年同期比7.3%増)、営業利益578,576千円(前年同期比21.8%増)、経常利益583,224千円(前年同期比19.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益406,031千円(前年同期比23.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が続いている。
  17. FY2021-Q1増収増益の継続と拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高3,935,737千円(前年同期比16.1%増)、営業利益469,449千円(前年同期比65.1%増)、経常利益474,022千円(前年同期比61.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益333,556千円(前年同期比69.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が継続・拡大した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高9,486,774千円(前年同期比18.0%増)、営業利益719,685千円(前年同期比56.9%増)、経常利益735,363千円(前年同期比56.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益489,646千円(前年同期比66.1%増)となりました。」

    第2四半期累計に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高6,393,447千円(前年同期比15.5%増)、営業利益475,034千円(前年同期比67.5%増)、経常利益487,797千円(前年同期比68.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益328,927千円(前年同期比84.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が継続している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半連結期累計期間における業績は、売上高3,389,003千円(前年同四半期比18.0%増)、営業利益284,352千円(前年同四半期比51.6%増)、経常利益294,355千円(前年同四半期比56.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益196,845千円(前年同四半期比55.5%増)となりました。」

    前年同四半期の単独業績との比較では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、増収増益が続いている。
  21. FY2019再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高10,449,702千円、営業利益449,881千円、経常利益460,993千円、親会社株主に帰属する当期純利益は280,359千円となりました。」

    初めての連結業績として売上高は前事業年度の個別業績を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前事業年度を下回り、従来の増収増益基調から増収減益の構成へ変化した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高8,043,020千円(前期比15.3%増)、営業利益458,634千円(前期比22.6%増)、経常利益469,978千円(前期比22.5%増)、四半期純利益は294,834千円(前期比21.2%増)となりました。」

    第1・第2四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、二桁の増収増益が続いている。
  23. FY2019-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高5,536,951千円(前期比19.4%増)、営業利益283,552千円(前期比34.6%増)、経常利益289,677千円(前期比33.2%増)、四半期純利益は178,332千円(前期比32.8%増)となりました。」

    第1四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が継続している。
  24. FY2019-Q1大幅な増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における業績は、売上高2,871,674千円(前期比17.0%増)、営業利益187,545千円(前期比205.0%増)、経常利益187,942千円(前期比200.0%増)、四半期純利益126,583千円(前期比234.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高が17.0%増、営業利益が205.0%増、経常利益が200.0%増、四半期純利益が234.3%増となり、前年度までの減益基調から大幅な増収増益へ変化している。
  25. FY2018再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における業績は、売上高9,685,326千円(前期比0.7%増)、営業利益504,433千円(前期比12.6%減)、経常利益513,801千円(前期比15.7%減)、当期純利益320,356千円(前期比27.4%増)となりました。」

    売上高と当期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。前事業年度の当期純利益減少から、当期純利益増加を含む業績構成へ変化している。
  26. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高6,976,246千円(前年同期比0.2%増)、営業利益373,981千円(前年同期比4.6%減)、経常利益383,692千円(前年同期比8.6%減)、四半期純利益243,335千円(前年同期比5.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.2%増に転じ、営業利益・経常利益・四半期純利益の減少幅も前四半期累計期間より縮小したため、減収減益の進行は弱まった。ただし利益は引き続き前年同期を下回っている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高4,637,627千円(前年同期比2.9%減)、営業利益210,660千円(前年同期比22.1%減)、経常利益217,461千円(前年同期比26.5%減)、四半期純利益134,333千円(前年同期比26.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益の状態が続いている。
  28. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高2,455,305千円(前年同期比9.0%減)、営業利益61,495千円(前年同期比75.9%減)、経常利益62,637千円(前年同期比75.9%減)、四半期純利益37,868千円(前年同期比77.6%減)となりましたが、これは、2018年12月期の第2四半期累計期間及び通期における事業計画に対して、ほぼ計画通りに進捗しているものであります。」

    売上高が前年同期比9.0%減、営業利益・経常利益が同75.9%減、四半期純利益が同77.6%減となり、利益面の減少幅が拡大した。一方、会社は2018年12月期の事業計画に対してほぼ計画通りと説明している。
  29. FY2017再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における業績は、売上高9,615,314千円(前期比3.3%増)、営業利益577,450千円(前期比0.8%減)、経常利益609,610千円(前期比3.6%増)となりました。一方、文教市場向けビジネスの立ち上げの遅れ等により、ソフトウェア等の一部の固定資産について特別損失として減損損失177,384千円を計上いたしました。この結果、当期純利益は251,549千円(前期比24.6%減)となりました。」

    売上高と経常利益は増加した一方、営業利益は微減、文教市場向けビジネスの立ち上げ遅れ等による減損損失の計上で当期純利益は大幅に減少した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高6,963,160千円(前年同期比2.4%増)、営業利益392,044千円(前年同期比24.6%減)、経常利益419,610千円(前年同期比20.4%減)、四半期純利益258,461千円(前年同期比19.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.4%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益は前年同期を下回っており、減益傾向が続いている。
  31. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高4,778,360千円(前年同期比2.1%増)、営業利益270,545千円(前年同期比33.7%減)、経常利益295,855千円(前年同期比28.1%減)、四半期純利益181,992千円(前年同期比28.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.1%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益の減少幅が拡大しており、減益傾向が進んでいる。
  32. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高2,697,557千円(前年同期比0.6%減)、営業利益255,079千円(前年同期比13.1%減)、経常利益260,088千円(前年同期比11.6%減)、四半期純利益168,823千円(前年同期比10.1%減)となりました。」

    前事業年度通期では売上高が前期比0.2%増であったが、第1四半期では再び売上高が減少し、営業利益・経常利益・純利益の減少も続いている。
  33. FY2016後退有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における業績は、売上高9,310,484千円(前期比0.2%増)、営業利益582,258千円(前期比20.8%減)、経常利益588,201千円(前期比19.1%減)となりました。」

    売上高は減収から前期比0.2%増に転じた一方、営業利益、経常利益、当期純利益は減少しており、減収減益が全面的に続く状態から利益減少中心の状態に変化している。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高6,797,782千円(前年同期比4.5%減)、営業利益519,618千円(前年同期比21.7%減)、経常利益526,994千円(前年同期比19.9%減)、四半期純利益321,470千円(前年同期比18.4%減)となりました。」

    第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の前年同期比減少が続いている。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高4,679,052千円(前年同期比6.2%減)、営業利益407,839千円(前年同期比25.9%減)、経常利益411,701千円(前年同期比24.4%減)、四半期純利益252,594千円(前年同期比23.6%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも減少している。
一緒に動いた変遷

「流通業向けクラウドサービスの拡充・事業拡大」は、この変遷が動いた35回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1流通業向けクラウドサービスの拡充・事業拡大9回
  3. 2人員増強に伴う人件費負担によるITクラウド利益の低下7回
  4. 3定常収入を柱とするストック型ビジネスモデル7回
  5. 4自治体クラウドの共同利用・集約への対応6回
  6. 5ドコモ光獲得によるインセンティブ収入の確保6回
  7. 6統合住民サービスの構築と官公庁向けクラウド事業の全国展開5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サイバーリンクスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-03の決算説明資料で、「達成」でした。
報道
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