サイバーリンクス(3683)・目標前進
温室効果ガス排出量の2032年までの42%削減
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-05-15。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「CO2排出量算定(Scope1~3)、削減目標設定(Scope1、2)開示 業務用車両をガソリン車からPHVへ順次切替」
Scope3を含む排出量算定と、業務用車両のPHVへの切替が具体的な環境施策として示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、目標としては温室効果ガス排出量を、2022年比で2032年までに42%削減することを掲げており、その実現に向けて、当社グループのデータセンターで使用する電力を順次CO2フリー電力へと切り替える、社用車の電動化を推進する等の対応を進めております。」
2032年までに2022年比42%削減する目標を継続し、2024年度のScope1・2排出量2,180.5t-CO2などの実績値を開示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、目標としては温室効果ガス排出量を、2022年比で2032年までに42%削減することを掲げており、その実現に向けて、当社グループのデータセンターで使用する電力を順次CO2フリー電力へと切り替える、社用車の電動化を推進する等の対応を進めております。」
2032年までに2022年比42%削減する目標と、CO2フリー電力への切替・社用車電動化の手段を継続している。2023年度のScope1・2排出量は2,341.2t-CO2と開示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「目標としては温室効果ガス排出量を、2022年比で2032年までに42%削減することを掲げており、その実現に向けて、当社グループのデータセンターで使用する電力を順次CO2フリー電力へと切り替える、社用車の電動化を推進する等の対応を進めております。」
2022年のScope1・2排出量2,306.2t-CO2を基準に、2032年までの42%削減目標を設定し、CO2フリー電力への切替と社用車の電動化を進める。