Komori
デジタルハーツホールディングス(3676)・目標前進

財務・ESG KPI連動の役員報酬

FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

5記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY20262021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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サステナビリティ指標連動型の役員報酬35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業利益 連結 26.4億円 26.2億円 80% DHグループ事業 20.1億円 22.4億円 AGESTグループ事業 6.3億円 3.8億円 ROIC 15.0% 16.7%」

    FY2026の役員報酬連動KPIについて、連結営業利益は目標26.4億円に対し実績26.2億円、ROICは目標15.0%に対し実績16.7%となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「営業利益 連結 31.0億円 24.3億円 80% DHグループ事業 20.4億円 19.4億円 AGESTグループ事業 10.6億円 4.8億円 ROIC 15.0% 16.1%」

    FY2025の役員報酬連動KPIについて、連結営業利益は目標31.0億円に対し実績24.3億円、ROICは目標15.0%に対し実績16.1%となった。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「KPI 2023年3月期の目標値 2023年3月期の実績値 評価ウエイト 財務KPI 営業利益 32億円 30億円 80% ROIC 15.0% 21.9%」

    役員報酬に連動するKPIについて、営業利益は目標32億円に対し実績30億円、ROICは目標15.0%に対し実績21.9%となった。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「営業利益 21億円 27億円 80% ROIC 15% 21%」

    FY2022の財務KPIについて、営業利益は目標21億円に対し実績27億円、ROICは目標15%に対し実績21%となった。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標(KPI)を反映した現金報酬である賞与を支給することとし、各事業年度の連結営業利益等の財務KPIに対する達成度合い及びESGに関連する非財務KPIに対する達成度合いに応じて算出された額を、各事業年度の業績確定後、一定の時期に支給する。」

    役員報酬に財務KPIとESG関連の非財務KPIを反映する方針を初めて明示した。2022年3月期の目標として営業利益21億円、ROIC15%、IT人材・クオリティスト数、女性幹部比率、障がい者雇用率等を設定している。
一緒に動いた変遷

「テスターを含む人材の確保・育成」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1テスターを含む人材の確保・育成4回
  3. 2デバッグサービスの海外展開4回
  4. 3グローバルサービスを新たな成長の柱へ4回
  5. 4譲渡制限付株式報酬制度の導入4回
  6. 5収益基盤の強化とさらなる成長3回
  7. 6デバッグ事業の国内外・新分野での成長3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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