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オルトプラスホールディングス(3672)・施策達成

第5回・第6回新株予約権の発行による資金調達

FY2018に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020。

8記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q3前進FY2020-Q1 – FY20202018: 12019: 320192020: 42020
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株式発行による資金調達と資本構成管理25社が書いているテーマ・逆風1社・追い風24社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「当社の株価動向を踏まえ、第4四半期連結会計期間において第6回新株予約権の全てを買入消却いたしました」

    第5回新株予約権は当年度に1,355,000株が行使され、累計調達額は1,179,429千円となった。第6回新株予約権は全て買入消却され、発行済み第5回・第6回新株予約権の処理が完了した。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使及び特定譲渡制限付株式の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ491,964千円増加しております。」

    新株予約権の行使等により資本金・資本剰余金がそれぞれ491,964千円増加し、資金調達が進展した。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加 86,000株」

    当第2四半期会計期間に第5回新株予約権等の行使による株式増加が記載され、前四半期に続いて資金調達を進めた。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、第5回新株予約権の行使が行われ816,037千円の資金を新たに調達したことにより、手元資金の状況は大幅に改善されました。」

    第5回新株予約権について当四半期に1,355個が行使され、816,037千円を調達した。第6回新株予約権については引き続き権利行使に関する協議を進めている。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「財務面につきましては、株価の低迷により第5回及び第6回新株予約権の行使が進んでいない状況を踏まえ、引受先であるマッコーリ・バンク・リミテッドと資金調達に関する協議を継続して行ってまいります。」

    第5回・第6回新株予約権の行使が進まない状況を前提に、引受先との資金調達協議を継続している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「財務面につきましては、株価の低迷により第5回及び第6回新株予約権の行使が進んでいない状況を踏まえ、引受先であるマッコーリ・バンク・リミテッドと資金調達に関する協議を進めるとともに、取引金融機関に対しても、引き続き協力を頂くための協議を進めてまいります。」

    第5回・第6回新株予約権の行使が進まない状況を前提に、引受先および取引金融機関との資金調達協議を継続している。
  7. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「株価の低迷により第5回及び第6回新株予約権の行使が進んでいない状況を踏まえ、引受先であるマッコーリ・バンク・リミテッドと資金調達に関する協議を進める」

    第5回・第6回新株予約権は発行済みだが、株価低迷により行使が進まず、当初の資金調達が進展していないため、引受先との協議へ対応が移っている。
  8. FY2018初出有価証券報告書

    「平成30年8月30日にマッコーリー・バンク・リミテッド及び株式会社SBI証券を割当先とする第5回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第6回新株予約権(行使価額修正選択権付)を発行いたしましたが、当連結会計年度において一部行使がおこなわれた結果、新株予約権の対価と合わせて218,468千円を新たに調達いたしました。」

    第5回・第6回新株予約権を発行し、当年度中の一部行使により218,468千円を調達した。第5回は2,800,000株、第6回は500,000株を目的株式数とする。
一緒に動いた変遷

「運営タイトルの選択と集中」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1運営タイトルの選択と集中4回
  3. 2他社との協業による売上拡大4回
  4. 3第5回・第6回新株予約権が行使されないことによる資金調達不足リスク4回
  5. 4継続企業前提の重要事象を解消するための事業基盤・財務基盤強化3回
  6. 5アイディアファクトリーとの資本業務提携による新規ゲーム開発3回
  7. 6ゲーム事業をコア事業と再定義し経営資源を集中2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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