オルトプラスホールディングス(3672)・施策前進直近のその他開示(2026-07-16)では「達成」
アイディアファクトリーとの資本業務提携による新規ゲーム開発
FY2019-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-07-16。
7記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部デベロッパーとの共同開発・配信によるゲームタイトル拡充13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「ゲーム事業では、第2四半期連結会計期間にアイディアファクトリー株式会社との合弁会社である株式会社アイディアファクトリープラスよりリリースした「ヒプノシスマイク-Alternative Rap Battle-(オルタナティブラップバトル)」が、リリース後約1か月で100万ダウンロードを突破し好調に推移するとともに」
アイディアファクトリーとの協業タイトルが、リリース後約1か月で100万ダウンロードを突破し、協業による新規ゲーム開発が具体的な成果に進んだ。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、当社グループの売上の拡大を目的として、株式会社アイディアファクトリープラスを合弁設立し、連結子会社といたしました。」
アイディアファクトリーとの資本業務提携を、当社51%・相手先49%の合弁会社設立と連結子会社化へ具体化した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2020年1月23日開催の取締役会において、アイディアファクトリー株式会社(以下「アイディアファクトリー」といいます。)と合弁会社(子会社)を設立することを決議いたしました。」
アイディアファクトリーとの資本業務提携をさらに推進するため、協業開発タイトルのパブリッシング等を目的とする合弁会社の設立を決議した。出資比率は当社51%、アイディアファクトリー49%である。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「2019年6月6日開催の取締役会において、アイディアファクトリー株式会社と資本業務提携契約を締結し、本資本業務提携契約に基づき、当社が保有する自己株式について、第三者割当による自己株式の処分を行うことを決議し、同年6月21日付でアイディアファクトリーに対して割当てました。処分株式数は普通株式114,300株、調達資金の額は27,660,600円であります。」
アイディアファクトリーと資本業務提携契約を締結し、自己株式114,300株を第三者割当で処分して27,660,600円を調達した。調達資金は同社との開発業務委託契約に基づくゲームタイトル開発費の一部に充当する。