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enish(3667)・施策前進

IPタイトルの強化・新規獲得

FY2017に初出。27回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-14。

27記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – 2026-08-142018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
IPタイトルの強化・新規獲得23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進決算説明資料

    「複数タイトルのパイプラインがリリースに向け稼働中」

    弱虫ペダルの配信開始に加え、ゆるキャン△、声優どうぶつ園ボイスフル及び詳細未公表のIPタイトル2件を含む複数タイトルの開発パイプラインを示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年12月期においては、2026年7月23日にTVアニメ『弱虫ペダル』シリーズの新作アプリ「弱虫ペダル レゾナンス・ペダイズム」をリリースしております。」

    IP選定・開発投資の見直しが、2026年7月23日の「弱虫ペダル レゾナンス・ペダイズム」のリリースという具体的な新規IPタイトルの提供実績に進んでいる。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「足元の新作としては、オンライン麻雀ゲーム「雀エボライブ」を2025年9月17日にリリースいたしました。」

    IPタイトル強化の具体例として「雀エボライブ」を2025年9月17日にリリースし、さらに「声優どうぶつ園 ボイスフル」や「ゆるキャン△」新作の開発を進めている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「さらに、2025年夏のリリースを予定する新作パズルゲーム「声優どうぶつ園 ボイスフル」を開発中であることを発表いたしました。」

    IP・新規タイトル強化の具体案件として、「雀エボライブ」および「声優どうぶつ園 ボイスフル」の開発を発表した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「さらに、当社は、累計ダウンロード数900万突破のスマートフォン向けドラマチック共闘オンラインRPG「De:Lithe~忘却の真王と盟約の天使~」をベースとした、モバイルゲームクオリティのブロックチェーンゲーム「De:Lithe Last Memories(ディライズ ラストメモリーズ)」を2024年8月15日にリリースいたしました。」

    新規IP・新規タイトルの展開として、ブロックチェーンゲーム『De:Lithe Last Memories』を2024年8月15日にリリースした。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、当社は、全世界でサービス提供中のゲームプラットフォーム「Roblox」に向けた『ドラえもん』のアクションレースゲーム「ドラえもん のび太のゴーゴーライド!」を2024年3月28日にリリースいたしました。」

    新たなIPを活用したタイトルについて、開発中の段階から『ドラえもん』のRoblox向けゲームを2024年3月28日にリリースする段階へ進んでいる。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、全世界でサービス提供中のゲームプラットフォーム「Roblox」に向けた『ドラえもん』のアクションレースゲーム「ドラえもん のび太の ゴーゴーライド!」を開発中であることを発表いたしました。」

    新たなIPタイトルとして『ドラえもん』のRoblox向けアクションレースゲームの開発を開始し、IPタイトルの強化・新規案件が追加されている。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、足元の状況としては、アニメ『ゆるキャン△』初となるオンラインゲーム「ゆるキャン△ つなげるみんなのオールインワン!!」を2023年6月15日にリリースいたしました。事前登録者数は全世界で124万人を超え、累計1,000万ダウンロードを突破しているものの、プレイ環境やゲームバランスに課題があり、当四半期においては期待どおりの売上をあげることはできませんでした。」

    新規IPゲームとして、事前登録124万人超、累計1,000万ダウンロードの『ゆるキャン△』ゲームを2023年6月15日にリリースし、全世界配信に進んだ。なお、プレイ環境・ゲームバランスの課題と売上未達も併記している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、足元の状況としては、アニメ『ゆるキャン△』初となるスマートフォンゲーム「ゆるキャン△ つなげるみんなのオールインワン!!」を2023年5月24日にリリースすることが決定しております。事前登録者数は80万人を突破し、全世界配信を行うなど、今後の収益寄与が大きく期待されます。」

    IPタイトル強化の具体案件である『ゆるキャン△』ゲームについて、2023年5月24日のリリース決定、事前登録80万人突破、全世界配信が記載され、前回の2023年春予定からさらに具体化している。
  10. FY2022配信時期後ろ倒し・事前登録増加有価証券報告書

    「また、足元の状況としては、アニメ『ゆるキャン△』初となるスマートフォンゲーム「ゆるキャン△ つなげるみんなのオールインワン!!」を2023年春のリリースに向け、鋭意開発を進めております。事前登録者数は40万人を突破しており、今後の収益寄与が期待されます。」

    『ゆるキャン△』ゲームは事前登録者数が25万人から40万人へ増加した一方、リリース予定は2022年秋から2023年春へ変更されている。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、足元の状況としては、アニメ『ゆるキャン△』初となるスマートフォンゲーム「ゆるキャン△ つなげるみんなのオールインワン!!」を2022年秋のリリースに向け、鋭意開発を進めております。事前登録者数は25万人を突破しており、今後の収益寄与が期待されます。」

    『ゆるキャン△』ゲームは、2022年秋のリリース予定を維持しつつ、事前登録者数が25万人を突破した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「アニメ『ゆるキャン△』初となるスマートフォンゲーム「ゆるキャン△ つなげるみんなのオールインワン!!」を2022年秋のリリースに向け、鋭意開発を進めております。事前登録者数は20万人を突破しており、今後の収益寄与が期待されます。」

    IPタイトル強化の新たな具体例として、『ゆるキャン△』初のスマートフォンゲームを2022年秋の配信予定で開発し、事前登録20万人突破まで進めている。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、足元の状況としては、アニメ『ゆるキャン△』初となるスマートフォンゲームを開発中であることを発表いたしました。2022年配信予定に向け、鋭意開発を進めております。」

    IPタイトルの強化・新規獲得について、アニメ『ゆるキャン△』初のスマートフォンゲームを2022年配信予定の具体的案件として追加している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「『進撃の巨人』のスマートフォンゲーム最新作「進撃の巨人 Brave Order」を2022年2月11日にリリースいたしました。リリース後3日間で100万ダウンロードを突破しており、今後の収益寄与が期待されます。」

    新規IPタイトルの強化について、「進撃の巨人 Brave Order」が制作決定・開発中の段階からリリース済みとなり、初期ダウンロード実績も記載された。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「足元の状況としては、世界累計発行部数1億部を突破し、2022年1月にTVアニメの放送を予定している大人気作品『進撃の巨人』のスマートフォンゲーム最新作「進撃の巨人 Brave Order」の制作を決定しており、鋭意開発を進めております。」

    新規IPタイトルの強化について、『進撃の巨人 Brave Order』の制作決定・開発開始という具体的な案件が追加された。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「足元の状況としては、コミック累計800万部を突破し、アニメ2期制作も決定した『彼女、お借りします』初となるゲームアプリ「彼女、お借りします ヒロインオールスターズ」の制作を決定いたしました。本ゲームは『彼女、お借りします』のキャラクターのみならず、人気ラブコメのヒロイン達が多数登場するラブコメパズルであり、2021年9月の配信予定に向け、現在鋭意制作中であります。」

    『彼女、お借りします』初のゲームアプリについて制作を決定し、2021年9月配信予定に向けた制作中の段階に進んでいる。新規IPタイトルの強化・獲得方針が具体的な案件として追加された。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「前事業年度にリリースいたしました『五等分の花嫁』初のゲームアプリ「五等分の花嫁 五つ子ちゃんはパズルを五等分できない。」が好調に推移し、業績に大きく貢献いたしました。」

    新規IPタイトルの強化について、「五等分の花嫁」ゲームアプリが好調に推移し、台湾・香港・マカオでの繁体字版配信まで進んでいる。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年10月27日に、コミック累計1,450万部突破のアニメ『五等分の花嫁』初のゲームアプリ「五等分の花嫁 五つ子ちゃんはパズルを五等分できない。」をリリースいたしました。本ゲームは、原作ストーリーはもちろん、週刊少年マガジン編集部完全監修の新作ストーリーをフルボイスで体験できます。すでに555万ダウンロードを突破しており、イベント施策を継続的に実施したことで売上収益に貢献いたしました。」

    新規IPタイトル「五等分の花嫁」のリリース後、555万ダウンロード突破と売上収益への貢献を記載している。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、アニメ『五等分の花嫁』初のゲームアプリ「五等分の花嫁 五つ子ちゃんはパズルを五等分できない。」の2020年内配信に向け鋭意開発を進めております。」

    新規IPタイトルとしてアニメ『五等分の花嫁』のゲームアプリを追加し、2020年内配信に向けた開発を進めている。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当社では当事業年度においては、2019年10月25日に、『HiGH&LOW』シリーズ初となる公式ゲーム、「HiGH&LOW THE GAME ANOTHER WORLD」をリリースいたしました。」

    「HiGH&LOW」シリーズ初の公式ゲームを2019年10月25日にリリースし、事前登録者数25万人突破を年次報告でも確認している。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「足元の状況といたしましては、2019年10月25日に、『HiGH&LOW』シリーズ初となる公式ゲーム、iOS版/Android版「HiGH&LOW THE GAME ANOTHER WORLD」をリリースいたしました。男たちの友情と熱き闘いを描く爽快アクションRPGである当該タイトルは、事前登録者数が25万人を突破しており、今後の売上収益が期待されます。」

    IPタイトル強化の具体例として「HiGH&LOW」公式ゲームをリリースし、さらに「De:Lithe」など新規タイトルのリリース準備と事前登録を進めている。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、自社のノウハウを生かしたオリジナルタイトル『De:Lithe(ディライズ) ~忘却の真王と盟約の天使~』と、「HiGH&LOW」シリーズ初となる公式ゲームアプリ『HiGH&LOW THE GAME ANOTHER WORLD』のリリースに向け鋭意開発中であり、この開発コストが計上されております。」

    新たなIPタイトルとして「HiGH&LOW」シリーズ初の公式ゲームアプリを追加し、2019年のリリースに向けた開発を進めている。既存のIPタイトル強化方針が具体的な開発案件に広がっている。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「②2020年12月期以降にリリース予定のネイティブアプリケーションゲーム1タイトルに係る開発及び新規IPの取得に関する費用 474,240」

    既存のIPタイトルに加え、2020年12月期以降にリリース予定のネイティブアプリ1タイトルの開発および新規IP取得費用を資金使途として具体化している。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度においては、2019年のリリースに向け、他社IPを生かしたタイトルと、自社のノウハウを生かしたオリジナルタイトルの2本を鋭意開発中であり、その開発コストが計上されております。」

    他社IPを生かしたタイトルについて、自社オリジナルタイトルと合わせた2本を2019年のリリースに向けて鋭意開発中と説明している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「他社IPを生かした1タイトルにつきましては、IPホルダーとの契約を締結し、開発を開始しております。」

    他社IPを生かした1タイトルについて、IPホルダーとの契約締結と開発開始の状態を継続して記載している。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「他社IPを生かした1タイトルにつきましては、IPホルダーとの契約を締結し、開発を開始してまいります。」

    他社IPを生かした1タイトルについてIPホルダーとの契約を締結し、開発を開始する段階に進める方針を明示している。
  27. FY2017初出有価証券報告書

    「平成29年10月にリリースした大型IP(注)タイトル、『欅坂46』初となる公式ゲームアプリ「欅のキセキ」のさらなる成長はもちろんのこと、新たなIPタイトルを獲得することで収益基盤の拡大と安定化を目指してまいります。」

    『欅のキセキ』の成長に加え、新たなIPタイトルを獲得して収益基盤を拡大・安定化する方針を初めて独立した課題として示している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による資金調達」は、この変遷が動いた27回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1515111098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による資金調達15回
  3. 2ゲーム周辺領域・アプリ事業への展開15回
  4. 3タイトルの積極的なプロモーション11回
  5. 4既存タイトルの機能追加・運営品質改善10回
  6. 5厳選タイトルによる高品質ネイティブアプリケーション9回
  7. 6構造改革と厳格なコスト管理8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
enishの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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