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enish(3667)・施策前進

ゲーム周辺領域・アプリ事業への展開

FY2016に初出。23回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2024。

23記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2022-Q3前進FY2023-Q2 – FY20242017: 320172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 1
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ゲーム周辺・アプリ領域への事業多角化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「また、足元の状況としては、累計ダウンロード数900万突破のスマートフォン向けドラマチック共闘オンラインRPG「De:Lithe~忘却の真王と盟約の天使~」をベースとした、モバイルゲームクオリティのブロックチェーンゲーム「De:Lithe Last Memories(ディライズ ラストメモリーズ)」を2024年8月15日にリリースいたしました。」

    ブロックチェーン技術を活用したサービスについて、『De:Lithe Last Memories』をリリースし、トークン上場やゲーム品質・トークノミクスの改善まで進んでいる。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、足元の状況としては、累計ダウンロード数900万突破のスマートフォン向けドラマチック共闘オンラインRPG「De:Lithe~忘却の真王と盟約の天使~」をベースとした、モバイルゲームクオリティのブロックチェーンゲーム「De:Lithe Last Memories(ディライズ ラストメモリーズ)」を2024年6月リリースに向けて鋭意開発中であります。」

    「De:Lithe」を基盤とするブロックチェーンゲームの2024年6月リリースに向けた開発が具体化し、Roblox向けタイトルのリリースも実現している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、新規事業領域において急速な市場の拡大と活性化が見込まれるブロックチェーン市場に参入を進めております。関連団体への加盟や戦略パートナーとの連携によりノウハウと知見を獲得し、グローバル展開も視野に入れた、ブロックチェーンを活用した魅力的なゲームの開発及び関連事業への展開を行ってまいります。」

    ブロックチェーン市場への参入手段として、関連団体への加盟、戦略パートナーとの連携、ノウハウ・知見の獲得及びグローバル展開を明示している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、全世界でサービス提供中のゲームプラットフォーム「Roblox」に向けた『ドラえもん』のアクションレースゲーム「ドラえもん のび太の ゴーゴーライド!」を開発中であることを発表いたしました。なお「Roblox」へのゲーム配信は、パブリッシングをGeekOut株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:田中創一朗)が、開発・運営をenishが行う、2社の協業体制で実施してまいります。」

    ゲーム周辺領域・アプリ事業の展開として、全世界で利用されるRoblox向けゲームの開発と、GeekOut株式会社とのパブリッシング協業が具体化している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、累計ダウンロード数900万突破のスマートフォン向けドラマチック共闘オンラインRPG「De:Lithe~忘却の真王と盟約の天使~」をベースとした、モバイルゲームクオリティのブロックチェーンゲーム「De:Lithe Last Memories(ディライズ ラストメモリーズ)」を開発中であることを発表いたしました。クリプトファンにもモバイルゲームプレイヤーにも満足頂けるものを提供してまいりたいと考えております。」

    「De:Lithe」を基盤とする新たなブロックチェーンゲーム「De:Lithe Last Memories」の開発中であることを発表し、ゲーム周辺領域・アプリ事業の展開を具体化している。
  6. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「さらに、トークンエコノミーやNFTといった機能を搭載したブロックチェーンゲームの開発・提供を目指す方針を決定し、クリプトファンにもモバイルゲームプレイヤーにも満足頂けるものを提供してまいりたいと考えております。」

    ゲーム周辺領域・アプリ事業の展開について、ブロックチェーンゲームの開発・提供を目指す方針が明示され、従来の個別タイトル開発から新たな事業領域を含む方針へ広がっている。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、累計777万ダウンロードのスマートフォン向けドラマチック共闘オンラインRPG「De:Lithe」のゲームシステムをベースにトークンエコノミーやNFTを搭載した「Play to Earn」モデルの新しいタイトルとして、De:Lithe×GameFi プロジェクト「De:Lithe Φ(ディライズファイ)」の開発を進めております。なお、当第3四半期累計期間において、新規IPタイトルの開発コスト、ブロックチェーンゲームの受託開発売上及び開発コストが計上されております。」

    ゲームアプリ・周辺事業の展開において、ブロックチェーンゲームの受託開発売上が計上され、開発活動が売上発生を伴う段階に進んでいる。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、累計777万ダウンロードのスマートフォン向けドラマチック共闘オンラインRPG「De:Lithe」のゲームシステムをベースにトークンエコノミーやNFTを搭載した「Play to Earn」モデルの新しいタイトルとして、De:Lithe×GameFi プロジェクト「De:Lithe Φ」の開発を進めております。」

    ゲームアプリ・周辺領域の展開に、既存ゲームシステムを基盤とするブロックチェーンゲーム開発が加わり、トークンエコノミー、NFT、Play to Earnモデルを具体化している。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、足元の状況としては、アニメ『ゆるキャン△』初となるスマートフォンゲームを開発中であることを発表いたしました。2022年配信予定に向け、鋭意開発を進めております。」

    ゲームアプリ事業の展開について、新たなアニメIPのスマートフォンゲームを開発中とし、2022年配信予定を示している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「『進撃の巨人』のスマートフォンゲーム最新作「進撃の巨人 Brave Order」を2022年2月11日にリリースいたしました。リリース後3日間で100万ダウンロードを突破しており、今後の収益寄与が期待されます。」

    「進撃の巨人 Brave Order」について、制作・開発中の段階から2022年2月11日のリリース実績へ進み、リリース後3日間で100万ダウンロードを突破したと記載している。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年9月2日にはコミック累計800万部を突破し、アニメ2期制作も決定した『彼女、お借りします』初となるゲームアプリ「彼女、お借りします ヒロインオールスターズ」をリリースいたしました。リリース5日目に100万ダウンロードを突破しており、今後の収益への寄与が期待されます。」

    ゲームアプリ事業の展開として、『五等分の花嫁』ゲームアプリの1周年・700万ダウンロード突破に続き、『彼女、お借りします ヒロインオールスターズ』をリリースし、5日目に100万ダウンロードを突破した。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「前事業年度にリリースいたしました『五等分の花嫁』初のゲームアプリ「五等分の花嫁 五つ子ちゃんはパズルを五等分できない。」が好調に推移し、業績に大きく貢献いたしました。TVアニメの放送開始に合わせTVCMを実施するなどプロモーションの強化を行うとともに、2021年3月25日には、台湾・香港・マカオにて繁体字版の配信を開始いたしました。」

    ゲームアプリ事業の展開として、「五等分の花嫁」ゲームアプリの海外配信を実施し、国内以外のユーザー獲得に向けた具体的な展開を進めている。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「本ゲームは、原作ストーリーはもちろん、週刊少年マガジン編集部完全監修の新作ストーリーをフルボイスで体験できます。すでに555万ダウンロードを突破しており、イベント施策を継続的に実施したことで売上収益に貢献いたしました。」

    ゲームアプリ事業の展開として、2020年10月に配信した新規IPタイトルが555万ダウンロードを突破し、イベント施策を通じて売上収益に貢献したと説明している。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2020年3月31日に、香港、台湾、マカオにて「De:Lithe」繁体字版をリリースいたしました。「De:Lithe(ディライズ)~忘却の真王と盟約の天使~」は配信1ヶ月弱で500万ダウンロードを突破しており、今後の収益寄与が期待されます。」

    De:Litheの香港・台湾・マカオ配信と500万ダウンロード突破により、ゲームアプリおよび海外配信を組み合わせた事業展開が具体的な提供実績に進んでいる。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、2020年1月17日に、未来型アクションRPG「VGAME」、2020年1月22日に、オリジナルタイトル ドラマチック共闘オンラインRPG「De:Lithe(ディライズ)~忘却の真王と盟約の天使~」をリリースしており、「De:Lithe(ディライズ)~忘却の真王と盟約の天使~」は、配信9日目で300万ダウンロードを突破するなど、今後の収益寄与が期待されます。」

    VGAMEとDe:LitheのリリースおよびDe:Litheの配信9日目300万ダウンロード突破により、ゲームアプリ・ゲーム周辺領域の展開が具体的な提供実績に進んでいる。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、当事業年度においては、自社のノウハウを生かしたオリジナルタイトル、ドラマチック共闘オンラインRPG「De:Lithe(ディライズ)~忘却の真王と盟約の天使~」と、連携先であるMorningTec社との共同開発ゲームアプリ第一弾、未来型アクションRPG「VGAME」のリリース準備も進めており、事前登録も開始しております。」

    ゲーム周辺領域・アプリ事業の展開として、MorningTec社との共同開発ゲームアプリ「VGAME」のリリース準備と事前登録開始に進んでいる。
  17. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、上海晨之科信息技术有限公司(本社:上海、以下MorningTec)とゲームアプリを共同開発し、日本のみならず全世界で配信すること、並びにMorningTecが開発するゲームアプリを当社がローカライズし日本で配信することについて合意いたしました。その第一弾として『Equinox(エキノックス)~侵食されたセカイ~』を日本国内でも配信する準備を進めております。」

    ゲームアプリ事業の展開について、MorningTecとの共同開発・全世界配信および日本向けローカライズ配信という具体的な協業に進んでいる。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後も継続して質の高いサービスの提供を行っていくとともに、ゲーム事業のノウハウが活用できる、ゲーム周辺領域やアプリ事業を展開することで、新規事業を含めた事業ポートフォリオの最適化に努めていく所存であります。」

    ゲーム事業のノウハウを活用できるゲーム周辺領域やアプリ事業を展開し、新規事業を含む事業ポートフォリオを最適化する方針を継続している。
  19. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、平成30年8月1日から9月16日までの期間、安室奈美恵さんの新しい旅立ちを応援するプロジェクト『セブン-イレブン PRESENTS WE LOVE NAMIE アプリ』は、当社が開発・運営を担当いたしました。この開発ノウハウを生かして今後の展開に向けて企画を進めてまいります。」

    非ゲーム事業・アプリ事業の展開として、安室奈美恵関連アプリの開発・運営を担当し、そのノウハウを今後の企画に活用する段階へ進んでいる。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後も継続して質の高いサービスの提供を行っていくとともに、ゲーム事業のノウハウが活用できる、ゲーム周辺領域やアプリ事業を展開することで、新規事業を含めた事業ポートフォリオの最適化に努めていく所存であります。」

    ゲーム事業のノウハウを活用できるゲーム周辺領域やアプリ事業を展開し、事業ポートフォリオを最適化する方針を継続している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「非ゲーム事業においては、平成29年6月には、ヤフー株式会社が運営する「Yahoo!ゲーム」のスマートフォン向け人気ゲームアプリをWindows®パソコンで楽しむことができるPC用アプリケーション「Yahoo!ゲーム プレイヤー」が提供開始され、その開発を当社が担当しました。」

    「Yahoo!ゲーム プレイヤー」の提供開始と当社による開発担当を再掲しており、ゲーム周辺領域・アプリ事業の展開を継続している。
  22. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「非ゲーム事業においては、平成29年4月に、人気占い師のイヴルルド遙華氏が全面監修する婚活アプリ 「metune」をリリースいたしました。平成29年6月には、ヤフー株式会社が運営する「Yahoo!ゲーム」のスマートフォン向け人気ゲームアプリをWindows®パソコンで楽しむことができるPC用アプリケーション「Yahoo!ゲーム プレイヤー」が提供開始され、その開発を当社が担当しました。」

    非ゲーム事業では婚活アプリ「metune」をリリースし、ゲーム関連領域では「Yahoo!ゲーム プレイヤー」の開発を担当した。ゲーム事業のノウハウを活用した周辺領域・アプリ事業の展開が具体化している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「今後も継続して質の高いサービスの提供を行っていくとともに、ゲーム事業のノウハウが活用できる、ゲーム周辺領域やアプリ事業を展開することで、新規事業を含めた事業ポートフォリオの最適化に努めていく所存であります。」

    ゲーム事業のノウハウを活用できるゲーム周辺領域やアプリ事業を展開し、新規事業を含む事業ポートフォリオを最適化する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「IPタイトルの強化・新規獲得」は、この変遷が動いた23回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15119877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IPタイトルの強化・新規獲得15回
  3. 2新株予約権行使による資金調達11回
  4. 3タイトルの積極的なプロモーション9回
  5. 4厳選タイトルによる高品質ネイティブアプリケーション8回
  6. 5コスト管理施策後の利益水準改善7回
  7. 6アジア市場を中心とした海外配信の拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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