Komori
enish(3667)・施策再掲

タイトルの積極的なプロモーション

FY2016-Q2に初出。27回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2025-H1。

27記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q2前進FY2017-Q3 – FY2018-Q3前進FY2020-Q1 – FY2021-Q3前進FY2024-Q1 – FY20242016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 120242025: 22025
同じテーマの他社
ゲームタイトルのプロモーション・ユーザー活性化14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「リリース3周年を迎えた大人気作品『進撃の巨人』のスマートフォンゲーム「進撃の巨人 Brave Order」では、ゲーム内のさらなる活性化を図るため、新規ユーザーの獲得や既存ユーザーの呼び戻し施策、機能改善などを進めており、引き続き魅力的なイベント施策を展開し、収益寄与につなげてまいります。」

    「進撃の巨人 Brave Order」について、新規ユーザー獲得、既存ユーザーの呼び戻し、機能改善およびイベント施策によるゲーム内活性化を継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「リリース2周年を迎えた大人気作品『進撃の巨人』のスマートフォンゲーム「進撃の巨人 Brave Order」は、2024年11月8日よりアニメ劇場版『進撃の巨人 完結編 THE LAST ATTACK』の公開に伴い、ゲーム内のさらなる活性化を図るため、新規ユーザーの流入や呼び戻し施策や出演人気声優を起用した公式放送を行い、番組とゲームで連動した企画の実施や機能改善など、引き続き魅力的なイベント施策を行い、収益寄与につなげてまいります。」

    「進撃の巨人 Brave Order」について、2024年11月8日の劇場版公開に伴う新規ユーザー流入・呼び戻し施策、公式放送、連動企画、機能改善などの具体的な活性化施策を実施している。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、当社は、全世界でサービス提供中のゲームプラットフォーム「Roblox」に向けた『ドラえもん』のアクションレースゲーム「ドラえもん のび太のゴーゴーライド!」を2024年3月28日にリリースいたしました。ゲーム内のさらなる活性化のため、本格的なプロモーションを実施していき、今後の収益寄与につなげてまいります。」

    「ドラえもん のび太の ゴーゴーライド!」を2024年3月28日にリリースし、ゲーム内活性化に向けた本格的なプロモーションを実施する段階に進んでいる。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「リリース1周年を迎えた大人気作品『進撃の巨人』のスマートフォンゲーム「進撃の巨人 Brave Order」は累計555万ダウンロードを突破しており、引き続き当社の業績に貢献しております。2023年秋にはアニメ『進撃の巨人 The Final Season完結編(後編)』の放送を予定しておりますので、引き続きゲーム内のさらなる活性化を図るため、出演人気声優を起用した公式放送を行い、番組とゲームで連動した企画の実施や機能改善など、引き続き魅力的なイベント施策を行い、収益寄与につなげてまいります。」

    既存タイトルの効果的運営やコラボレーション、イベント施策を通じてゲーム内の活性化と収益寄与を図る方針を継続している。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「リリース13年目を迎えた「ぼくのレストラン2」や「ガルショ☆」は、コラボレーション施策等が好調に推移し、引き続き当社の売上収益に大きく貢献しております。」

    既存タイトルについて、コラボレーション施策等が好調に推移し、売上収益に大きく貢献していると記載している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社では、2022年2月11日にリリースいたしました大人気作品『進撃の巨人』のスマートフォンゲーム最新作「進撃の巨人 Brave Order」が累計555万ダウンロードを突破しており、業績に大きく貢献しております。2023年3月にはTVアニメ『進撃の巨人 The Final Season完結編』の放送が開始しており、引き続きゲーム内のさらなる活性化を図るため、出演人気声優を起用した公式放送を行い、番組とゲームで連動した企画の実施や機能改善など、引き続き魅力的なイベント施策を行い、収益寄与につなげてまいります。」

    『進撃の巨人 Brave Order』が累計555万ダウンロードを突破し、公式放送、番組とゲームの連動企画、機能改善などの具体的な活性化施策を継続している。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「リリース12年目を迎えた「ぼくのレストラン2」や「ガルショ☆」は、12周年施策やコラボレーション施策等が好調に推移し、引き続き当社の売上収益に貢献しております。」

    既存タイトルのプロモーション施策について、12周年施策やコラボレーション施策が好調に推移したとの具体的な実績を記載している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「出演人気声優を起用した公式放送を行い、番組とゲームで連動した企画の実施や書き下ろしイラストの充実など、引き続き魅力的なイベント施策を行い収益寄与につなげてまいります。」

    五等分の花嫁ゲームアプリで公式放送、番組とゲームの連動企画、書き下ろしイラスト、イベント施策を継続しており、タイトルの積極的な運営・プロモーション方針を再掲している。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「リリース1周年を迎え、累計700万ダウンロードを突破しましたアニメ『五等分の花嫁』初のゲームアプリ「五等分の花嫁 五つ子ちゃんはパズルを五等分できない。」が、業績に大きく貢献いたしました。1周年施策や出演人気声優を起用した公式放送を行い、番組とゲームで連動した企画の実施や、書き下ろしイラストの充実など、引き続き魅力的な施策の実施を行い収益寄与につなげてまいります。」

    『五等分の花嫁』ゲームアプリがリリース1周年を迎え、累計700万ダウンロードを突破した。1周年施策、公式放送、番組連動企画、書き下ろしイラストなどの施策を継続している。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「出演人気声優を起用した公式放送を行い、番組とゲームで連動した企画の実施や、書き下ろしイラストの充実など好評であったことから、引き続き、魅力的な施策の実施を行い収益寄与につなげてまいります。」

    『五等分の花嫁』ゲームアプリについて、人気声優を起用した公式放送、番組とゲームの連動企画、書き下ろしイラストの充実など、具体的な運営・プロモーション施策を実施し、収益寄与につなげる方針を示している。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「TVアニメの放送開始に合わせTVCMを実施するなどプロモーションの強化を行うとともに、2021年3月25日には、台湾・香港・マカオにて繁体字版の配信を開始いたしました。」

    「五等分の花嫁」ゲームアプリについて、TVCMによるプロモーション強化と、台湾・香港・マカオでの繁体字版配信を実施した。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「すでに555万ダウンロードを突破しており、イベント施策を継続的に実施したことで売上収益に貢献いたしました。今後もTVアニメ放送連動企画や魅力的な施策を講じていくことで収益基盤の安定化に努めてまいります。」

    新規タイトルについて、イベント施策を継続し、555万ダウンロード突破と売上収益への貢献を記載している。プロモーション施策が利用実績・収益貢献に結びついた段階を示している。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「オリジナルタイトル ドラマチック共闘オンラインRPG「De:Lithe(ディライズ)~忘却の真王と盟約の天使~」は、人気アニメとのコラボレーションや大規模ギルドバトル等を実施しゲーム内の活性化を図りました。」

    タイトルの積極的なプロモーションについて、De:Litheで人気アニメとのコラボレーションや大規模ギルドバトルを実施し、ゲーム内活性化を図っている。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社では、オリジナルタイトル ドラマチック共闘オンラインRPG「De:Lithe(ディライズ)~忘却の真王と盟約の天使~」は、人気アニメとのコラボレーションや大規模ギルドバトル等を実施しゲーム内の活性化を図りました。」

    「De:Lithe」で人気アニメとのコラボレーションや大規模ギルドバトルを実施し、ゲーム内活性化を図っている。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「既存タイトルにつきましては、欅坂46・日向坂46公式ゲームアプリ「欅のキセキ」は、2020年4月1日からの「欅のキセキ/日向のアユミ」へ改名に向けたカウントダウンキャンペーン等を実施しゲーム内の活性化を図りました。」

    既存タイトルについて、欅のキセキの改名に向けたカウントダウンキャンペーンを実施し、ゲーム内活性化を図った。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「このように、魅力的なキャンペーンや施策を継続的に実施していくことで収益基盤の安定化に努めてまいります。」

    魅力的なキャンペーンや施策を継続して実施し、収益基盤の安定化を図る方針を継続している。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2周年を迎える『欅坂46日向坂46』初となる公式ゲームアプリ「欅のキセキ」は、新メンバーの追加やコラボレーション施策、メンバーと一緒にゲ-ムが楽しめるゲーム会参加権獲得イベント等を実施し、ゲーム内の活性化を図りました。引き続き、多くの方々に楽しんでいただけるように、『欅のキセキ2周年大感謝祭』をはじめ、魅力的なキャンペーンを実施していくことで 収益基盤の安定化に努めてまいります。」

    「欅のキセキ」で新メンバー追加、コラボレーション、ゲーム会参加権獲得イベントを実施し、さらに2周年キャンペーンを計画している。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「より多くの方々に楽しんでいただけるように、機能の追加、魅力的な施策を実施していくことで収益基盤の安定化に努めてまいります。」

    機能追加や魅力的な施策を通じて、タイトルの利用促進と収益基盤の安定化を図る方針を継続している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後も多くの皆様に楽しんでいただけるよう、リアルインセンティブの強化、コンテンツの拡充、コラボ企画等の施策を実施し、収益基盤の安定化に努めてまいります。」

    「欅のキセキ」について、リアルインセンティブの強化、コンテンツ拡充、コラボ企画などの施策を継続している。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間においては、全国のローソン店舗との連動によるコラボ企画や、映画『響-HIBIKI-』とのコラボイベント等を実施し、ゲーム内の活性化を図りました。引き続き、多くの方々に楽しんでいただけるように、1周年フェスをはじめ、リアルインセンティブの強化、コンテンツの拡充、コラボ企画等の施策を実施していくことで、収益基盤の安定化に努めてまいります。」

    「欅のキセキ」でローソン店舗との連動企画や映画とのコラボイベントを実施し、今後の1周年フェス、リアルインセンティブ強化、コンテンツ拡充、コラボ企画を示している。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間においては「欅のキセキ」限定の動画が視聴できるVR機能の実装や、『欅坂46』メンバーに会えるリアルイベント(ゲーム会)を開催いたしました。より多くの方々に楽しんでいただけるように、リアルインセンティブの強化、コンテンツの拡充等の施策を実施していくことで、さらに収益寄与が期待されます。」

    「欅のキセキ」でリアルイベントを開催し、リアルインセンティブの強化など具体的なプロモーション・収益化施策へ進んでいる。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「10月20日には配信から2日で100万ダウンロード、8日で150万ダウンロード、約1ヶ月で200万ダウンロードを突破する好調なスタートとなりました。さらにイベント等の施策を強化していくことで売上収益が期待されます。」

    「欅のキセキ」は配信から約1か月で200万ダウンロードを突破し、イベント等の施策強化へ進んでいる。
  23. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「10月20日には配信から2日で100万ダウンロード、8日で150万ダウンロードを突破する好調なスタートとなり、10月25日からTVCMのプロモーションを開始しております。」

    「欅のキセキ」の配信から2日で100万ダウンロード、8日で150万ダウンロードを突破した好調なスタートを受け、10月25日からTVCMプロモーションを開始した。既存のプロモーション施策が具体的な媒体展開に進んでいる。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「ネイティブアプリケーションタイトル「12オーディンズ」は、累計200万ダウンロードを突破し、大型IPとのコラボレーションの実施等による施策を行っております。」

    「12オーディンズ」について大型IPとのコラボレーション等の施策を行っており、タイトルのプロモーション・施策を継続している。
  25. FY2016再掲有価証券報告書

    「前事業年度から引き続き実施しているコスト管理施策の効果もあらわれ、積極的なプロモーションを実施しているなかでも、前事業年度と比較しても利益水準が改善しております。」

    積極的なプロモーションを実施する中でも、前事業年度比で利益水準が改善したとの説明を継続している。
  26. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「前事業年度から引き続き実施しているコスト管理施策の効果もあらわれ、積極的なプロモーションを実施しているなかでも、前事業年度と比較しても利益水準が改善しております。」

    積極的なプロモーションを実施する方針と、その中でも前事業年度比で利益水準が改善したとの説明を継続している。
  27. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「積極的なプロモーションを実施しているなかでも、前事業年度と比較しても利益水準が改善しております。」

    積極的なプロモーションを実施しながら、前事業年度との比較で利益水準が改善したと説明している。
一緒に動いた変遷

「IPタイトルの強化・新規獲得」は、この変遷が動いた27回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109977★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IPタイトルの強化・新規獲得11回
  3. 2新株予約権行使による資金調達10回
  4. 3既存タイトルの機能追加・運営品質改善9回
  5. 4ゲーム周辺領域・アプリ事業への展開9回
  6. 5コスト管理施策後の利益水準改善7回
  7. 6オリジナルタイトルの強化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
enishの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
タイトルの積極的なプロモーション|enish(3667)の変遷 | Komori