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enish(3667)・施策前進直近の決算説明資料(2026-05-15)では「引き上げ」

厳選タイトルによる高品質ネイティブアプリケーション

FY2016-Q2に初出。28回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

28記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q1前進FY2019-Q3 – FY2020前進FY2021-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20242016: 220162017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-15引き上げ決算説明資料

    「2026 年12 月期は、 IP タイトルを 3 〜4 本 リリース予定」

    従来の年1~2本ペースから、2026年12月期にIPタイトル3~4本をリリースする計画へ、タイトル投入目標がより高い水準に示されている。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、足元の状況としては、2025年夏のリリースを予定する新作オンライン麻雀ゲーム「雀エボライブ」を開発中であることを発表いたしました。」

    新規タイトルの開発方針に、2025年夏リリース予定の「雀エボライブ」および「声優どうぶつ園 ボイスフル」という具体的な案件が加わった。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、既存タイトルの効果的運営を推進するとともに、ブロックチェーンゲームの開発に人材を投入しております。引き続き、有力案件を確保し、年1~2本ペースでの新規タイトルリリースを行うことで利益を積み上げ、企業価値向上を図ってまいります。」

    既存タイトルの効果的運営、ブロックチェーンゲームへの人材投入、年1~2本ペースの新規タイトルリリースによる利益積上げと企業価値向上の方針を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、既存タイトルの効果的運営を推進するとともに、ブロックチェーンゲーム開発に人材を投入しております。引き続き、有力案件を確保し、ブロックチェーンゲームを含め年1~2本ペースでの新規タイトルリリースを行うことにより利益を積み上げ、企業価値向上を図ってまいります。」

    既存タイトルの効果的運営、新規IP・ブロックチェーンゲームへの人材投入、有力案件の確保、年1~2本ペースの新規タイトルリリースによる利益積上げと企業価値向上の方針を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、既存タイトルの効果的運営を推進するとともに、新規IPタイトル開発及びブロックチェーンゲーム開発に人材を投入しております。引き続き、有力案件を確保し、年1~2本ペースでの新規タイトルリリースを行うことで利益を積み上げ、企業価値向上を図ってまいります。」

    既存タイトルの効果的運営、新規IP・ブロックチェーンゲームへの人材投入、年1~2本の新規タイトルリリースという方針を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、既存タイトルの効果的運営を推進するとともに、新規IPタイトル開発及びブロックチェーンゲーム開発に人材を投入しております。引き続き、有力案件を確保し、年1~2本ペースでの新規タイトルリリースを行うことで利益を積み上げ、企業価値向上を図ってまいります。」

    既存タイトルの効果的運営、新規IPタイトル・ブロックチェーンゲームへの人材投入、有力案件の確保、年1~2本ペースの新規タイトルリリースによる利益積上げと企業価値向上の方針を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、既存タイトルの効果的運営を推進するとともに、新規IPタイトル開発及びブロックチェーンゲーム開発に人材を投入しております。引き続き、有力案件を確保し、年1~2本ペースでの新規タイトルリリースを行うことで利益を積み上げ、企業価値向上を図ってまいります。」

    既存タイトルの効果的運営、新規IPタイトル・ブロックチェーンゲームへの人材投入、有力案件の確保、年1~2本ペースの新規タイトルリリースによる利益積上げと企業価値向上の方針を継続している。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、足元の状況としては、アニメ『ゆるキャン△』初となるスマートフォンゲーム「ゆるキャン△ つなげるみんなのオールインワン!!」を2022年秋のリリースに向け、鋭意開発を進めております。事前登録者数は25万人を突破しており、今後の収益寄与が期待されます。」

    『ゆるキャン△』ゲームについて、事前登録者数が前回の20万人から25万人へ増加し、2022年秋のリリースに向けた開発を継続している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、足元の状況としては、アニメ『ゆるキャン△』初となるスマートフォンゲーム「ゆるキャン△ つなげるみんなのオールインワン!!」を2022年秋のリリースに向け、鋭意開発を進めております。事前登録者数は20万人を突破しており、今後の収益寄与が期待されます。さらに、累計777万ダウンロードのスマートフォン向けドラマチック共闘オンラインRPG「De:Lithe」のゲームシステムをベースにトークンエコノミーやNFTを搭載した「Play to Earn」モデルの新しいタイトルとして、De:Lithe×GameFi プロジェクト「De:Lithe Φ」の開発を進めております。」

    新規タイトルの具体化が進み、「ゆるキャン△」ゲームは2022年秋のリリース予定で事前登録20万人を突破し、さらにブロックチェーンゲームの開発にも着手している。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、足元の状況としては、アニメ『ゆるキャン△』初となるスマートフォンゲームを開発中であることを発表いたしました。2022年配信予定に向け、鋭意開発を進めております。」

    新規タイトルの開発・リリース方針に、アニメ『ゆるキャン△』初のスマートフォンゲームという具体的なIP案件が加わり、2022年配信予定に向けた開発段階に進んでいる。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年9月2日にはコミック累計800万部を突破し、アニメ2期制作も決定した『彼女、お借りします』初となるゲームアプリ「彼女、お借りします ヒロインオールスターズ」をリリースいたしました。リリース5日目に100万ダウンロードを突破しており、今後の収益への寄与が期待されます。」

    新規タイトルについて、実際の配信実績として『彼女、お借りします』をリリースし、さらに新規IPである『進撃の巨人 Brave Order』の制作・開発にも進んでいる。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、既存タイトルの安定運営を目的にオフショア(中国/ベトナム)を強化し、新規IPタイトル開発に国内人材を投入してまいります。有力案件を確保し、年1~2本ペースでの新規タイトルリリースを行うことで利益を積み上げ、企業価値向上を図ってまいります。」

    既存タイトルの安定運営、新規IP開発への国内人材投入、オフショア活用、年1~2本ペースの新規タイトルリリースという方針を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、既存タイトルの安定運営を目的にオフショア(中国/ベトナム)を強化し、新規IPタイトル開発に人材を投入してまいります。有力案件を確保し、年1~2本ペースでの新規タイトルリリースを行うことで利益を積み上げ、企業価値向上を図ってまいります。」

    既存タイトルの安定運営、新規IPタイトルへの人材投入、オフショア活用を組み合わせ、年1~2本ペースで新規タイトルをリリースする方針を継続している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「また、売上収益の拡大を目的に、新規で年間1~2タイトルをリリースしていく方針です。今後の新規タイトルにつきましては、自社開発と共同開発の分散とともに、運営に海外を活用することにより、日本チームが新規開発に特化できる体制を構築することで、開発の長期化や開発費の高騰など各種リスクの低減を図りながら、開発費の増加が生じないよう努めつつ、高品質なIPタイトルの開発を行ってまいります。」

    新規タイトルについて、年間1~2タイトルをリリースする方針を明示し、自社開発と共同開発の分散、海外運営の活用、日本チームの新規開発特化、高品質IPタイトルの開発という手段を具体化している。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、アニメ『五等分の花嫁』初のゲームアプリ「五等分の花嫁 五つ子ちゃんはパズルを五等分できない。」の2020年内配信に向け鋭意開発を進めております。」

    2020年内配信を目標とする新規IPゲームアプリの開発案件が具体化しており、厳選タイトルによる開発方針が新たなタイトル案件に進んでいる。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社では、2020年1月17日に、未来型アクションRPG「VGAME」、2020年1月22日に、オリジナルタイトル ドラマチック共闘オンラインRPG「De:Lithe(ディライズ)~忘却の真王と盟約の天使~」、2020年3月31日に、香港、台湾、マカオにて「De:Lithe」繁体字版をリリースいたしました。「De:Lithe(ディライズ)~忘却の真王と盟約の天使~」は配信1ヶ月弱で500万ダウンロードを突破しており、今後の収益寄与が期待されます。」

    VGAMEとDe:Litheを2020年1月にリリースし、De:Litheは配信1ヶ月弱で500万ダウンロードを突破した。従来の開発・準備段階から提供・利用実績の段階に進んでいる。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、2020年1月17日に、未来型アクションRPG「VGAME」、2020年1月22日に、オリジナルタイトル ドラマチック共闘オンラインRPG「De:Lithe(ディライズ)~忘却の真王と盟約の天使~」をリリースしており、「De:Lithe(ディライズ)~忘却の真王と盟約の天使~」は、配信9日目で300万ダウンロードを突破するなど、今後の収益寄与が期待されますが、これらの新規タイトルの開発コストが当事業年度において計上されております。」

    自社開発・中国企業との共同開発による新規タイトルについて、VGAMEとDe:Litheが2020年1月にリリースされ、De:Litheは配信9日目に300万ダウンロードを突破したと記載している。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、当事業年度においては、自社のノウハウを生かしたオリジナルタイトル、ドラマチック共闘オンラインRPG「De:Lithe(ディライズ)~忘却の真王と盟約の天使~」と、連携先であるMorningTec社との共同開発ゲームアプリ第一弾、未来型アクションRPG「VGAME」のリリース準備も進めており、事前登録も開始しております。なお、当第3四半期累計期間において、これらの新規タイトルの開発コストが計上されております。」

    自社オリジナルタイトル「De:Lithe」とMorningTec社との共同開発タイトル「VGAME」について、リリース準備と事前登録開始という具体的な段階に進んでいる。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、自社のノウハウを生かしたオリジナルタイトル『De:Lithe(ディライズ) ~忘却の真王と盟約の天使~』と、「HiGH&LOW」シリーズ初となる公式ゲームアプリ『HiGH&LOW THE GAME ANOTHER WORLD』のリリースに向け鋭意開発中であり、この開発コストが計上されております。」

    自社ノウハウを生かしたオリジナルタイトルと他社IPタイトルの開発を継続している。具体的なタイトルの進展は個別スレッドで記録している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「開発タイトル数を絞り、有力IPタイトルとオリジナルタイトルをバランス良く開発・リリースすることで、収益基盤の拡大と安定化を図っていく方針であります。」

    開発タイトル数を絞り、有力IPタイトルとオリジナルタイトルをバランスよく開発・リリースする方針を継続している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当事業年度においては、2019年のリリースに向け、他社IPを生かしたタイトルと、自社のノウハウを生かしたオリジナルタイトルの2本を鋭意開発中であり、その開発コストが計上されております。」

    2019年のリリースに向け、他社IPを生かしたタイトルと自社ノウハウを生かしたオリジナルタイトルの2本を開発中と説明している。個別の進捗はIPタイトル・オリジナルタイトルのスレッドで記録する。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、他社IPを生かしたタイトルと、自社のノウハウを生かしたオリジナルタイトルの開発を進める方針であります。」

    他社IPを生かしたタイトルと自社ノウハウを生かしたオリジナルタイトルを開発する方針を継続している。個別の進捗はIPタイトル・オリジナルタイトルの各スレッドで記録している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、他社IPを生かしたタイトルと、自社のノウハウを生かしたオリジナルタイトルの開発を進める方針であります。」

    他社IPを生かしたタイトルと、自社ノウハウを生かしたオリジナルタイトルを開発する方針を継続している。個別の進展はIPタイトルおよびオリジナルタイトルのスレッドで記録する。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「開発タイトル数を絞り、有力IPタイトルとオリジナルタイトルをバランス良く開発・リリースすることで、収益基盤の拡大と安定化を図っていく方針であります。」

    厳選したタイトル開発、高品質サービス、IPタイトルとオリジナルタイトルをバランスよく開発・リリースする方針を継続している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社では当第2四半期累計期間においては、環境の変化に対応するため、ネイティブアプリケーションタイトルへ注力していく方針に伴い、ブラウザゲームの「プラチナ☆ガール」を株式会社ビジュアライズへ譲渡いたしました。」

    環境変化への対応としてネイティブアプリケーションタイトルへ注力する方針を示し、ブラウザゲームの譲渡を行っている。ネイティブアプリケーション重視の方針自体は既存のテーマを継続している。
  26. FY2016再掲有価証券報告書

    「引き続き厳選したタイトル数でクオリティの高いネイティブアプリケーションの開発・サービスの提供を行ってまいります。」

    厳選したタイトル数でクオリティの高いネイティブアプリケーションを開発・提供する方針を継続している。
  27. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、引き続き厳選したタイトル数でクオリティの高いネイティブアプリケーションの開発・サービスの提供を行ってまいります。」

    厳選したタイトル数で高品質なネイティブアプリケーションを開発・提供する方針を継続している。
  28. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当事業年度においては、引き続き厳選したタイトル数でクオリティの高いネイティブアプリケーションの開発・サービスの提供を行ってまいります。」

    タイトル数を厳選し、ネイティブアプリケーションの品質を重視する開発・サービス提供方針を示している。
一緒に動いた変遷

「IPタイトルの強化・新規獲得」は、この変遷が動いた28回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IPタイトルの強化・新規獲得9回
  3. 2ゲーム周辺領域・アプリ事業への展開8回
  4. 3新株予約権行使による資金調達7回
  5. 4タイトルの積極的なプロモーション6回
  6. 5構造改革と厳格なコスト管理5回
  7. 6既存タイトルの機能追加・運営品質改善5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
enishの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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