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WIZE(3664)・施策前進

キッチン雑貨事業のEコマース・法人営業強化

FY2020-Q2に初出。16回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY2022-Q2前進FY2023-Q2 – FY2026-H12020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている99社のうち14社を表示しています。上の文は99社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この他、オンラインショップと実店舗を連携させるOMO施策として公式アプリを展開し、顧客体験価値及びエンゲージメント向上を図っております。」

    ライフスタイルIP事業で、実店舗にECサイトと同様のアプリクーポンを導入し、公式アプリによるオンラインショップと実店舗の連携を進めた。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、「母の日」商戦や、6月末から各店舗及び自社ECサイトで展開しているセールも奏功し、百貨店、自社ECサイトの売上に繋がっております。」

    店舗・EC販売について、期間限定店舗、新商品、母の日商戦及びセールを組み合わせた販売施策を実施し、売上拡大につなげた。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「その中で、栗原はるみ氏がテレビ番組に出演したことがきっかけとなり、ファンや新規のお客様からの注目を集め、自社ECサイトの新規会員登録数は20万人を突破しました。また、商品に関するプロデュース事業および出版物IPコンテンツ事業におけるロイヤリティ収入も引き続き好調で、全体の売上高に寄与しております。その他「ゆとりの空間」らしさを伝えるInstagramアカウントを複数運用し、その合計フォロワー数が139万人となる等デジタルマーケティングにも注力してまいりました。」

    ライフスタイルIP事業の販売・マーケティング施策について、自社ECサイトの新規会員登録数20万人突破及びInstagram合計フォロワー139万人という具体的な到達点を記載した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「店舗での買い物によって得られるポイントとECサイトでの買い物によって得られるポイントの共通化を進めた他、2023年11月にはコーポレートブランドTVCMを東京、大阪、名古屋等で放映し、自社ECサイトの新規会員獲得する等、積極的に売上伸長に努めております。」

    ライフスタイルIP事業で、店舗とECのポイント共通化、TVCM、自社EC会員獲得、出版物IPコンテンツや商品プロデュースを進めた。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「今後は店舗での買い物によって得られるポイントとECサイトでの買い物によって得られるポイントを共通化することで、百貨店とオンラインの融合化を目指してまいります。」

    店舗とECサイトのポイントを共通化し、百貨店とオンラインの融合を目指す新たな具体策を示した。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「Eコマースにつきましては、2022年3月にサイトをリニューアルし、コンテンツ開発やCRMの強化を進めております。」

    Eコマースについて、サイトリニューアル後のコンテンツ開発及びCRM強化を継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「Eコマースにつきましては2022年3月にサイトをリニューアルし、コンテンツ開発やCRMの強化を進めております。」

    Eコマースサイトを2022年3月にリニューアルし、コンテンツ開発やCRM強化を進める方針を継続している。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、Eコマースにおいては今後の成長基盤の確立とセキュリティの改善のために2022年3月1日よりサイトをリニューアルし、コンテンツ開発やCRMの強化を進めております。」

    キッチン雑貨事業で、Eコマースサイトのリニューアル後、コンテンツ開発及びCRM強化を進めている。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、Eコマースにおいては今後の成長基盤の確立とセキュリティの改善のために2022年3月1日よりサイトをリニューアルしました。」

    キッチン雑貨事業の成長基盤及びセキュリティ改善に向け、2022年3月1日にEコマースサイトをリニューアルした。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「一方、Eコマースにおいては、栗原はるみ氏のInstagram 投稿、栗原心平氏によるYouTube動画配信等のSNSによる販売促進活動の展開により売上は堅調に推移しました。」

    キッチン雑貨事業で、栗原はるみ氏のInstagram投稿や栗原心平氏のYouTube動画配信を販売促進に活用し、Eコマース売上が堅調に推移した。
  11. FY2021-Q2不正アクセスによる一時減収有価証券報告書

    「また、モブキャストグループ参画後より強化しているEコマースは、6月の「サマーセール」にて売上を伸ばしたものの、オンラインショップへの不正アクセスが発覚し、クレジットカード決済を一時休止したこともあり前四半期比10.4%の減収となりました。」

    Eコマースでサマーセールを実施したが、不正アクセスに伴うクレジットカード決済の一時停止により、前四半期比10.4%の減収となった。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、モブキャストグループ参画後より強化しているEコマースは、「ゆとりの感謝祭」冬のセールを開催、加えて季節や時流に合わせた商品開発を行い、さらに有名企業からの継続して安定的なロイヤリティ収入などにより」

    キッチン雑貨事業で冬のセール、季節・時流に合わせた商品開発、継続的なロイヤリティ収入等によりEコマース及び売上拡大の施策を継続・具体化した。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、モブキャストグループ参画後より強化しているEコマース売上は、公式サイト限定商品として栗原はるみレシピによるスイーツを販売、さらにSNSへの投稿を強化したことにより売上が伸長しました。加えて、レストラン事業においてのテイクアウトの導入、SNSにて来客キャンペーン等の施策をした結果、売上高は1,881,857千円、営業損失は15,573千円となりました。」

    キッチン雑貨事業で、公式サイト限定商品の販売、SNS投稿強化、レストランのテイクアウト導入及び来客キャンペーンを実施し、販売チャネル・顧客接点を広げた。
  14. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「またモブキャストグループ参画後より強化しているEコマース売上は、巣ごもり需要も加わりさらに増加、加えて法人営業にて販路拡大が順調に進んだことによりカタログ通販分野では売上が増加しました。」

    キッチン雑貨事業において、Eコマースの強化、巣ごもり需要の取り込み、法人営業による販路拡大、カタログ通販の伸長を組み合わせて販売チャネルを拡大している。
一緒に動いた変遷

「第三者割当新株予約権による資金調達」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第三者割当新株予約権による資金調達8回
  3. 2モバイルゲームの開発と運営7回
  4. 3株式会社ゆとりの空間の子会社化・キッチン雑貨事業への進出7回
  5. 4新株予約権行使による株式・資本金増加6回
  6. 5新株予約権行使による株式価値の希薄化5回
  7. 6動画マーケティング・D2Cを軸としたグローバルニッチ戦略4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WIZEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の発生事実で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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