Komori
WIZE(3664)・施策再掲

動画マーケティング・D2Cを軸としたグローバルニッチ戦略

FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2022前進FY2023 – 2026-05-152021: 320212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
動画マーケティング・D2Cを軸としたグローバルニッチ戦略2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「顧客データを活用したマーケットイン型企画・開発及び収益性の高い自社EC拡大を目的とした、YouTube及びSNSを活用したデジタルマーケティングを継続しております。」

    YouTube及びSNSを活用したデジタルマーケティングを継続し、顧客データを用いたマーケットイン型企画・開発と自社EC拡大を進めている。
  2. 2026-05-15前進発生事実

    「クリエイター及びブランドの公式アカウントを合わせたSNSフォロワー数は累計230万人となり、「share with Kurihara harumi」「ゆとりの空間オフィシャルサイト」の会員数は25万人を超えました。」

    SNSフォロワー数及び会員数の具体的な到達点が示された。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「その他「ゆとりの空間」らしさを伝えるInstagramアカウントを複数運用し、その合計フォロワー数が139万人となる等デジタルマーケティングにも注力してまいりました。」

    動画・SNSを用いたデジタルマーケティングについて、複数のInstagramアカウントの合計フォロワー数139万人という実績を示した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年11月にはコーポレートブランドTVCMを東京、大阪、名古屋等で放映し、自社ECサイトの新規会員獲得する等、積極的に売上伸長に努めております。」

    動画マーケティング・D2Cの具体策として、コーポレートブランドTVCMを東京・大阪・名古屋等で放映し、自社ECサイトの新規会員獲得を進めた。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「これらの才能資源やIPの価値最大化の手段として、動画マーケティング・D2C等デジタルコンテンツを軸としたマーケティング戦略を進めてまいりました。」

    動画マーケティング・D2C等のデジタルコンテンツを軸としたマーケティング戦略を継続している。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「一方、Eコマースにおいては、栗原はるみ氏のInstagram 投稿、栗原心平氏によるYouTube動画配信等のSNSによる販売促進活動の展開により売上は堅調に推移しました。」

    動画・SNSを用いた販売促進について、栗原はるみ氏のInstagram投稿と栗原心平氏のYouTube動画配信を具体的に展開し、Eコマース売上が堅調に推移した。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「一方、Eコマースにおいては、栗原はるみ氏のInstagram 投稿、栗原心平氏によるYouTube動画配信等のSNSによる販売促進活動の展開により売上は堅調に推移しました。」

    動画マーケティング・D2C施策について、栗原はるみ氏のInstagram投稿と栗原心平氏のYouTube動画配信を販売促進に活用し、Eコマース売上の堅調推移につなげている。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また同じく料理家である栗原心平氏が出演するYou Tube公式チャンネル「ごちそうさまチャンネル」を開設、動画内で使用したキッチンアイテムやこだわりの商品、厳選した産地直送の食品を販売する「ごちそうさまチャンネル Officialオンラインショップ」を展開し、新たな顧客獲得を進めております。」

    動画マーケティング・D2Cに関して、公式YouTubeチャンネルと動画連動型オンラインショップを開設・展開し、新規顧客獲得を進めている。
  9. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「また、前連結会計年度より取り組んでいる、グローバルニッチ戦略の根幹である動画マーケティング・D2C等のデジタルコンテンツを軸としたマーケティング戦略を更に進めているところであります。」

    グローバルニッチ戦略の根幹として、動画マーケティングやD2C等のデジタルコンテンツを軸とするマーケティングを進めている。
一緒に動いた変遷

「第三者割当新株予約権による資金調達」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第三者割当新株予約権による資金調達5回
  3. 2新株予約権行使による株式・資本金増加4回
  4. 3キッチン雑貨事業のEコマース・法人営業強化4回
  5. 4モバイルゲームの開発と運営4回
  6. 5新株予約権行使による株式価値の希薄化3回
  7. 6外貨建て債権債務の為替変動エクスポージャー3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WIZEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の発生事実で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
動画マーケティング・D2Cを軸としたグローバルニッチ戦略|WIZE(3664)の変遷 | Komori