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WIZE(3664)・施策引き上げ直近の株式の発行・処分(2026-10-01)では「前進」

第三者割当新株予約権による資金調達

FY2017-Q3に初出。27回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-01。

27記載
10年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – 2026-10-012017: 12018: 220182019: 520192020: 320202021: 220212022: 420222023: 120232024: 020242025: 220252026: 72026
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新規上場・増資等による一般的な資本調達124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「第39回新株予約権(2026年5月15日取締役会決議)」

    第39回新株予約権を新たに設定し、目的株式数60,000,000株、当初行使価額での調達額1,980百万円、行使期間2026年6月から2027年6月までの資金調達枠を設けた。中間期末までに203百万円を調達している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末までに200百万円の社債の発行並びに488百万円の新株予約権の発行及び行使による資金調達を実現することができました。」

    EVO FUNDを割当予定先とする資金調達について、当中間連結会計期間末までに200百万円の社債発行と488百万円の新株予約権の発行・行使による調達を実現した。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「今後においては、2024年10月4日付適時開示「第三者割当による第35回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第1回無担保社債(私募債)の発行並びに新株予約権の買取契約(コミット・イシュー)の締結に関するお知らせ」にてお知らせしましたとおり、EVO FUNDを割当予定先とする新株予約権および社債の発行並びに買取契約を締結し、200百万円の社債の発行並びに689百万円の新株予約権の発行および行使による資金調達が見込まれ」

    第35回新株予約権の発行・行使に加え、EVO FUNDを割当予定先とする新株予約権及び200百万円の社債による新たな資金調達枠を設定した。
  4. FY2022達成有価証券報告書

    「2022年6月3日付の取締役会決議により発行した無担保転換社債型新株予約権付社債と行使価額修正条項付新株予約権付社債等に付された新株予約権は、当事業年度の末日において、すべての行使が完了しております。」

    第33回・第34回新株予約権及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債について、当事業年度末までに行使・株式転換が完了した。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間におきましては、新株予約権の行使により101百万円の資金調達を実施いたしました。」

    第34回新株予約権等による資金調達について、第3四半期会計期間の行使により101百万円の調達が進んだ。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、社債の発行と新株予約権の発行と合わせて208百万円の資金調達を実施いたしました。」

    財務基盤安定化策として、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第34回新株予約権を発行し、両者合計で208百万円を調達した。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 3,898 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 389,800 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(円) 24,558,900」

    行使価額修正条項付新株予約権の行使により、第1四半期に389,800株が交付され、24,558,900円を調達した。累計では4,968,300株、421,814,500円となった。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年12月期において、新株予約権の行使により、397,255千円の資金調達を実施いたしました。」

    第33回新株予約権について、年間行使による資金調達が進み、残存する潜在株式数は2,921,500株となった。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 27,380 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 2,738,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(円) 243,180,100」

    第33回新株予約権について、当四半期の行使により2,738,000株の交付と243,180,100円の資金調達が進んだ。
  10. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第33回新株予約権 決議年月日 2021年5月21日 新株予約権の数(個) 75,000 新株予約権の目的となる株式の数(株) 7,500,000(注1) 新株予約権の行使期間 自 2021年6月8日 至 2023年6月7日」

    第33回新株予約権を新たに発行し、目的株式数7,500,000株、2021年6月から2023年6月までの行使期間を設定した。
  11. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価格修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 13,910 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,391,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(円) 223,569,000」

    既に設定した第32回新株予約権について、第3四半期の行使と資金調達が進展した。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において財務活動により獲得した資金は、105,607千円(前年同四半期は152,936千円の獲得)となりました。これは主に、長期借入れによる収入220,000千円、株式の発行による収入570,546千円による資金の増加、短期借入金の減少311,332千円、長期借入金の返済による支出300,397千円により資金が減少したことによるものであります。」

    既に設定した第32回新株予約権について、当四半期の行使と資金調達が進展した。
  13. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「第32回新株予約権 決議年月日 2020年3月9日 新株予約権の数(個) 60,000 新株予約権の目的となる株式の数(株) 6,000,000(注1) 新株予約権の行使期間 自 2020年3月26日 至 2022年3月25日」

    第32回新株予約権を発行し、目的となる株式数6,000,000株、行使期間2020年3月26日から2022年3月25日までの新たな資金調達・希薄化枠を設定した。
  14. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「なお、本新株予約権は、2019年10月末に行使が完了し896百万円を調達、発行諸費用等を差し引いた結果、差引手取り額は898百万円となりました。」

    第30回新株予約権の行使が進み、2019年10月末までに完了して896百万円を調達した。
  15. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当社は、2019年7月16日付の取締役会において、第三者割当による第30回新株予約権(以下「本新株予約権」といいます。)の発行を決議し、2019年8月1日付で払込みが完了いたしました。」

    新たに株式会社SBI証券を割当先とする第30回新株予約権の発行を決議し、潜在株式4,450,000株、調達資金1,501,390,000円、行使期間2019年8月から2021年8月までの資金調達枠を設定した。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 905 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 90,500 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(円) 26,516,500」

    既存の新株予約権行使が進み、当四半期に90,500株、26,516,500円の資金調達を実施した。
  17. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 5,545 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 554,500 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 296.29 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(円) 164,295,000」

    当四半期に5,545個が行使され、554,500株の交付と164,295,000円の資金調達に至った。累計では17,095個、1,709,500株、595,185,000円となり、行使は2019年4月に完了したと説明している。
  18. FY2018前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 11,550 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,155,000 当該期間の権利行使に係る資金調達額(円) 430,890,000」

    第28回及び第29回新株予約権の行使により、年間で合計1,247,900株を交付し、492,204,000円を調達した。第29回新株予約権は1,155,000株の行使後、645,000株が残存している。
  19. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 92,900 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 61,314」

    第三者割当新株予約権の行使が進み、当四半期に92,900株の交付と61,314の資金調達額が記載された。
  20. FY2017前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 12,000 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,200,000 当該期間の権利行使に係る資金調達額(円) 833,562,000」

    第27回新株予約権は全12,000個が行使され、1,200,000株の交付と833,562,000円の資金調達に至った。一方、第28回新株予約権は1,200,000株分が残存している。
  21. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年9月20日付の取締役会において、第三者割当による行使価額修正条項付第27回新株予約権及び行使価額修正条項付第28回新株予約権(行使条件付)(以下個別に又は総称して「本新株予約権」といいます。)の発行を決議し、平成29年10月6日付で払込みが完了いたしました。」

    第三者割当による第27回・第28回新株予約権を発行し、差引手取概算額1,977,480千円の資金調達を行う枠組みを設定した。発行新株予約権数は24,000個、潜在株式数は2,400,000株で、行使期間は平成29年10月10日から平成31年10月9日まで。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式・資本金増加」は、この変遷が動いた26回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2212121088★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式・資本金増加22回
  3. 2新株予約権行使による株式価値の希薄化12回
  4. 3モバイルゲームの開発と運営12回
  5. 4今秋から翌年にかけての新規タイトル配信10回
  6. 5キッチン雑貨事業のEコマース・法人営業強化8回
  7. 6海外事業の推進8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WIZEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
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