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WIZE(3664)・施策再定義直近の株式の発行・処分(2026-10-21)では「その他」

IP・M&A・新規ゲームへの調達資金投入計画

FY2017-Q3に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-21。

11記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020-Q1再定義FY2020-Q3 – FY2026-H12017: 12018: 220182019: 320192020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 32026
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新株予約権・転換社債による成長投資資金調達27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-21その他株式の発行・処分

    「未充当分42百万円については、構築が完了したバリデータの運用の高度化及びソラナのブロックチェーンを活用した新規開発に充当してまいります。これらの開発は2027年12月までの期間をかけて段階的に進める計画であることから、支出予定時期を2026年10月から2027年12月までに変更することにいたしました。」

    ソラナ関連の調達資金750百万円について、ソラナ購入費用700百万円は全額充当済みとなり、未充当の開発費用42百万円の支出予定時期が2026年10月から2027年12月へ変更された。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当該新株予約権の行使により調達した資金の内200百万円をソラナの追加取得に充当することにし」

    第36回から第38回新株予約権の資金使途について、ソラナ購入への充当額を追加し、ソラナ購入費用を500百万円から700百万円へ拡大した。その分、子会社・投資先の成長資金等への未充当額を変更している。
  3. 2026-05-15再定義発生事実

    「なお、当該調達資金については、ソラナの購入に充当する予定であります。」

    新たな調達資金の使途が、従来のIP・M&A・新規ゲーム関連からソラナ購入へ整理されている。
  4. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「上記記載のとおり、「子会社トムスにおける成長のための新規事業投資資金及び増加運転資金」419,480千円を、「当社における新規企業取得又は出資費用」に全額充当し、合計619,480千円へと変更しました。」

    トムスの連結範囲除外とEnhance Experience, Inc.株式取得を受け、調達資金の使途をトムス向け投資・運転資金419,480千円から当社の新規企業取得・出資費用へ変更し、合計619,480千円とした。
  5. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、2020年1月にモブキャストゲームスを存続会社、ゲームゲートを消滅会社とした吸収合併をいたしました。」

    ゲームゲートの全株式取得に続き、2020年1月1日に吸収合併を完了し、同社のニッチIPを活用する事業モデルへの移行を実行段階に進めた。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社ゲームゲートの株式取得に関しまして、当初は当社が直接出資する想定でおりましたが、その後当社グループとの業務上のシナジー等を検討し当社の子会社である株式会社モブキャストゲームスが取得することとしました。」

    新株予約権の資金使途を、当社によるM&A又は事業取得・出資費用598百万円、当社子会社による同費用300百万円へ変更した。また、株式会社ゲームゲートの全株式を600,000千円で取得し、2020年1月1日付の吸収合併を決議した。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「具体的な使途 金額(千円) 支出予定時期 M&A又は事業取得、出資費用 1,501,390 2019年8月~ 2021年7月」

    新株予約権による調達資金の使途について、M&A又は事業取得、出資費用として1,501,390千円を2019年8月から2021年7月まで充当する新たな計画を示した。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、第28回新株予約権と同時に発行した第27回新株予約権と第28回新株予約権により調達した資金の使途は下記のとおりとなります。1.IP及びライセンス取得費:304,925千円 2.当社又は当社子会社における将来想定するM&A費用:403,000千円 3.新規ゲームタイトルの開発費:49,775千円 4.新規ゲームタイトルの配信に伴う広告宣伝費:136,100千円」

    調達資金の使途実績・見直しが進み、IP取得、M&A、新規ゲーム開発、広告宣伝への配分額が具体化した。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、同3月28日に株式会社ソーシャルキャピタル総合研究所の全株式を取得しておりますが、当社グループ全体の業績に対する重要度が少ないため、現時点では連結の範囲に含んでおりません。」

    M&Aに関する実行事実として、株式会社ソーシャルキャピタル総合研究所の全株式を平成30年3月28日に取得した。現時点では業績への重要度が少ないため連結範囲には含めていない。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は平成29年12月20日開催の取締役会において株式会社トムス(以下、トムス)の株式取得に係る基本合意書を締結しており、平成30年2月27日に株式取得が完了しております。」

    調達資金のM&A用途について、純粋持株会社化に伴い出資元を「子会社」から「当社または当社子会社」へ変更した。また、株式会社トムスの議決権100%取得を平成30年2月27日に完了した。
  11. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「(1) IP及びライセンス取得費 700,000 平成29年10月~ 平成31年9月 (2) 子会社における将来想定するM&A費用 500,000 平成29年10月~ 平成31年9月 (3) 新規ゲームタイトルの開発費 400,000 平成29年10月~ 平成31年9月 (4) 新規ゲームタイトルの配信に伴う広告宣伝費 377,480 平成30年3月~ 平成31年9月」

    新株予約権による調達資金を、IP・ライセンス取得費700,000千円、子会社における将来想定M&A費用500,000千円、新規ゲームタイトル開発費400,000千円、配信に伴う広告宣伝費377,480千円に充当する計画を示した。支出予定時期は主に平成29年10月から平成31年9月までで、配信広告宣伝費は平成30年3月から平成31年9月まで。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式・資本金増加」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式・資本金増加6回
  3. 2第三者割当新株予約権による資金調達5回
  4. 3新規配信によるネイティブゲーム売上の増加4回
  5. 4継続企業の前提に関する重要事象等4回
  6. 5モバイルゲームの開発と運営4回
  7. 6今秋から翌年にかけての新規タイトル配信4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WIZEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-21の株式の発行・処分で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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