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「第三者割当による第36回新株予約権(行使価額修正条項付)、第37回新株予約権、第38回新株予約権の支出予定時期変更」に関するお知らせ

第36回・第37回・第38回新株予約権で調達した資金のうち、ソラナ・トレジャリー事業の未充当資金について、支出予定時期を2026年10月までから2027年12月までに延長した。対象となる未充当額は42百万円である。

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中立
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規模
42
百万円
書きぶり
条件付き
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発行・処分の内容

第三者割当による第36回新株予約権(行使価額修正条項付)、第37回新株予約権、第38回新株予約権の発行(既発行分に関する資金使途の支出予定時期変更)

調達する資金の額

合計約1,364,200,000円(差引手取概算額は非開示)

資金の具体的な使途
本社債の償還金額 0百万円
暗号資産(ソラナ)を活用した「ソラナ・トレジャリー事業」の運用金額 750百万円・支出予定時期 2025年10月~2027年12月
SIAP関連(M&Aの際に必要な費用)金額 100百万円・支出予定時期 2025年11月~2027年6月
子会社(既存及び新規(SIAPにより取得した子会社を含む))及び投資先企業の成長資金、新規IPの創出及び新規事業の推進のための資金金額 333百万円・支出予定時期 2025年11月~2027年6月
運転資金金額 181百万円・支出予定時期 2025年11月~2027年6月
新株予約権の条件
行使価額
第36回新株予約権は行使価額修正条項付、第37回新株予約権は固定行使価額型と記載されているが、当初行使価額・修正下限は非開示。第38回新株予約権の行使価額も非開示
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2025年 / 種類 第三者割当による第36回新株予約権、第37回新株予約権及び第38回新株予約権の発行 / 金額 合計約1,364,200,000円(予定額)、時期 2026年5月15日付 / 種類 第三者割当による第39回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 / 金額 非開示
業績への影響
資金使途の変更による業績への影響は軽微であると見込んでいる
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類第三者割当による第36回新株予約権(行使価額修正条項付)、第37回新株予約権、第38回新株予約権の発行(既発行分に関する資金使途の支出予定時期変更)
調達する資金の額合計約1,364,200,000円(差引手取概算額は非開示)
資金の具体的な使途内容 本社債の償還 / 金額 0百万円 / 支出予定時期 非開示、内容 暗号資産(ソラナ)を活用した「ソラナ・トレジャリー事業」の運用 / 金額 750百万円 / 支出予定時期 2025年10月~2027年12月、内容 SIAP関連(M&Aの際に必要な費用) / 金額 100百万円 / 支出予定時期 2025年11月~2027年6月、内容 子会社(既存及び新規(SIAPにより取得した子会社を含む))及び投資先企業の成長資金、新規IPの創出及び新規事業の推進のための資金 / 金額 333百万円 / 支出予定時期 2025年11月~2027年6月、内容 運転資金 / 金額 181百万円 / 支出予定時期 2025年11月~2027年6月
行使価額第36回新株予約権は行使価額修正条項付、第37回新株予約権は固定行使価額型と記載されているが、当初行使価額・修正下限は非開示。第38回新株予約権の行使価額も非開示
直近のエクイティ・ファイナンス時期 2025年 / 種類 第三者割当による第36回新株予約権、第37回新株予約権及び第38回新株予約権の発行 / 金額 合計約1,364,200,000円(予定額)、時期 2026年5月15日付 / 種類 第三者割当による第39回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 / 金額 非開示
業績への影響資金使途の変更による業績への影響は軽微であると見込んでいる
この書類が述べていない項目(22件)
発行・処分する株式数発行価額・処分価額発行価額の総額発行諸費用の概算額払込期日割当予定先割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

バリデータの構築等に8百万円を充当して構築が完了した一方、残る42百万円はバリデータ運用の高度化およびソラナのブロックチェーンを活用した新規開発に充当するため。これらの開発を2027年12月まで段階的に進める計画であることが理由とされている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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