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WIZE(3664)・事実悪化

IP投資育成事業の初年度営業損失

FY2023に初出。6回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。

6記載
3年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023 – FY2024-Q1前進FY2024-H1悪化FY2025-H12024: 320242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は8,744千円(前中間連結会計期間は250,899千円)、営業損失は45,781千円(前中間連結会計期間は営業損失40,889千円)となりました。」

    IP投資育成事業は売上高が前年中間期の250,899千円から8,744千円へ減少し、営業損失45,781千円を計上した。前年中間期の営業利益206,423千円から損失へ転じている。
  2. 2026-05-15対処発生事実

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,907千円(前年同四半期は1,563千円)、営業損失は23,561千円(前年同四半期は営業損失26,969千円)となりました。」

    IP投資育成事業は売上高が増加し、営業損失も前年同四半期から縮小した。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における売上高は4,847千円(前中間連結会計期間は250,899千円)、営業損失は40,889千円(前中間連結会計期間は営業利益206,423千円)となりました。」

    IP投資育成事業は、前年中間期の営業利益206,423千円から営業損失40,889千円へ転じた。売上高も250,899千円から4,847千円へ減少した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「これにより、当中間連結会計期間における売上高は250,899千円(前中間連結会計期間は2,568千円)、営業利益は206,423千円(前中間連結会計期間は営業損失28,124千円)となりました。」

    IP投資育成事業は、米国法人エンハンス株式の一部譲渡により売上高250,899千円、営業利益206,423千円を計上し、前年中間期の営業損失から営業利益へ転換した。
  5. FY2024-Q1営業黒字化有価証券報告書

    「それにより当第1四半期連結累計期間における売上高は200,449千円(前年同四半期は1,245千円)、営業利益は175,961千円(前年同四半期は営業損失13,647千円)となりました。」

    IP投資育成事業は、営業投資有価証券の一部譲渡により、前年同期の営業損失13,647千円から営業利益175,961千円へ転換した。
  6. FY2023初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は3,976千円(前連結会計年度は6,914千円)となり、営業損失は162,528千円(前連結会計年度は営業損失8,213千円)となりました。」

    追加されたIP投資育成事業について、初年度の売上高3,976千円と営業損失162,528千円を開示した。
一緒に動いた変遷

「モバイルゲーム事業の四半期営業黒字化」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モバイルゲーム事業の四半期営業黒字化3回
  3. 2株式会社クラウドホースファームの吸収合併による競馬SNS・ゲーム融合コミュニティ開発3回
  4. 3グループIPビジネスへの経営資源集中2回
  5. 4営業損失の継続と前年同期比での縮小2回
  6. 5売上高の前年同期比減少2回
  7. 6経常利益から経常損失への転落2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WIZEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の発生事実で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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