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WIZE(3664)・事実悪化

現金及び現金同等物の減少

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち16回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q3 – FY2022-Q12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フロー減少に伴う現金残高変動266社が書いているテーマ・逆風112社・追い風123社

WIZEがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より6年早い。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ455,143千円減少し、609,425千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から455,143千円減少し、残高は609,425千円となった。前中間期の増加から減少に転じている。
  2. 2026-05-15悪化発生事実

    「現金及び預金が215,980千円、受取手形、売掛金及び契約資産が58,149千円、その他のうち預け金40,000千円減少したこと等によるものであります。」

    現金及び預金が前連結会計年度末から215,980千円減少した。
  3. FY2025-H1現金残高の増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ112,212千円増加し、454,437千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から112,212千円増加し、454,437千円となった。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ131,964千円減少し、342,224千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から131,964千円減少し、期末残高は342,224千円となった。
  5. FY2024-H1現金残高の減少反転有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ53,873千円減少し、420,315千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から53,873千円減少し、前四半期の増加から中間期では減少に転じた。
  6. FY2024-Q1現金残高の増加反転有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が63,059千円、商品及び製品が13,231千円増加、受取手形、売掛金及び契約資産が55,901千円、前払費用が109,881千円減少したこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から63,059千円増加し、474,188千円から537,248千円となった。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ382,105千円減少し、474,188千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から382,105千円減少し、期末残高は474,188千円となった。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が119,327千円、受取手形、売掛金及び契約資産が63,026千円、商品及び製品が120,770千円、前払費用が29,011千円減少したこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から119,327千円減少し、736,966千円となった。前四半期までの減少傾向が続いている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ32,904千円減少し、823,389千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から32,904千円減少し、823,389千円となった。前四半期に続く減少が記載されている。
  10. FY2023-Q1現金残高の減少反転有価証券報告書

    「これは主に、その他のうち未収入金が41,359千円増加、現金及び預金が48,310千円、受取手形、売掛金及び契約資産が37,068千円、商品及び製品が56,320千円減少したこと等によるものであります。」

    前連結会計年度末まで増加していた現金及び現金同等物が、当第1四半期には48,310千円減少し、807,983千円となった。
  11. FY2022現金残高の増加継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ518,403千円増加し、856,294千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から518,403千円増加し、856,294千円となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が294,898千円、商品及び製品が35,933千円増加、受取手形、売掛金及び契約資産が74,699千円減少したこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から294,898千円増加し、増加傾向が続いている。
  13. FY2022-Q2現金残高の増加反転有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ338,163千円増加し、676,053千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から338,163千円増加し、676,053千円となった。前年同期までの減少傾向から増加に転じている。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「これは主に、商品及び製品が80,009千円増加、現金及び預金が84,073千円、受取手形、売掛金及び契約資産が63,342千円減少したこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から84,073千円減少し、残高は253,816千円となった。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ87,033千円減少し、当連結会計年度末には337,890千円となりました。」

    現金及び現金同等物は87,033千円減少し、期末残高は337,890千円となった。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「これは主に、商品及び製品が118,659千円増加、現金及び預金が194,526千円、受取手形及び売掛金が193,284千円減少したこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から194,526千円減少し、残高は314,552千円となった。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ128,243千円減少し、296,680千円となりました。」

    現金及び現金同等物は期首から128,243千円減少し、四半期末残高は296,680千円となった。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 509,079 339,572」

    現金及び預金は前連結会計年度末の509,079千円から339,572千円へ減少した。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「これは主に、株式会社トムスを連結の範囲から除外した影響等により、現金及び預金が338,304千円、受取手形及び売掛金が427,276千円、商品及び製品が287,206千円、土地が511,000千円減少したこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から338,304千円減少し、残高は649,941千円となった。
  20. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ284,210千円減少し、642,688千円となりました。」

    現金及び現金同等物は284,210千円減少したが、前年同四半期の623,711千円減少から減少幅は縮小した。期末残高は642,688千円となった。
  21. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「現金及び預金 988,246 980,718」

    現金及び預金は前連結会計年度末から7,528千円の小幅な減少にとどまり、残高は980,718千円となった。
  22. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「現金及び預金 1,111,135 841,690」

    現金及び預金は前連結会計年度末の1,111,135千円から841,690千円へ減少した。
  23. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ623,711千円減少し、387,423千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から623,711千円減少し、残高は387,423千円となった。
  24. FY2019-Q1現金残高の減少反転有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が394,004千円減少した一方、受取手形及び売掛金が196,011千円、建設仮勘定が76,622千円、ソフトウエア仮勘定が11,989千円、繰延税金資産が33,707千円増加したこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から394,004千円減少し、期末残高は717,131千円となった。
  25. FY2018現金残高の増加反転有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末と比べ30,860千円増加し、1,011,135千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から30,860千円増加し、従来の減少傾向から年間では増加に転じた。
  26. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ153,647千円減少し、826,627千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から153,647千円減少し、826,627千円となった。
  27. FY2018-Q1現金及び預金の増加有価証券報告書

    「現金及び預金 1,163,606 1,235,608」

    前連結会計年度末から現金及び預金が増加し、残高は1,235,608千円となった。従来の減少傾向から当四半期は増加に転じている。
  28. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末と比べ1,475,480千円減少し、980,274千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から1,475,480千円減少し、期末残高は980,274千円となった。
  29. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「主な内訳は「現金及び預金」が1,681,464千円減少し、「売掛金」が216,736千円、「ソフトウエア仮勘定」が92,812千円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から1,681,464千円減少し、残高は774,291千円となった。前四半期までの減少傾向がさらに進んでいる。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,117,403千円減少し、1,338,352千円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から1,117,403千円減少し、1,338,352千円となった。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「主な内訳は「現金及び預金」が703,319千円及び「売掛金」が181,013千円減少し、「前払費用」が111,316千円増加したことによるものであります。」

    現金及び預金は前事業年度末から703,319千円減少し、四半期末残高は1,752,435千円となった。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「主な内訳は「現金及び預金」が563,547千円、「売掛金」が281,636千円減少したことによるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から563,547千円減少し、四半期末残高は1,015,108千円となっている。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ557,007千円減少し、1,021,648千円となりました。」

    現金及び現金同等物が期首から557,007千円減少し、四半期末残高は1,021,648千円となった。
一緒に動いた変遷

「営業損失の継続と前年同期比での縮小」は、この変遷が動いた33回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181817161313★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業損失の継続と前年同期比での縮小18回
  3. 2経常利益から経常損失への転落18回
  4. 3親会社株主に帰属する四半期純損失の縮小17回
  5. 4純資産の減少16回
  6. 5売上高の前年同期比減少13回
  7. 6総資産の減少13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
WIZEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の発生事実で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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