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セルシス(3663)・目標前進

連結売上高・営業利益を経営指標とする目標管理

FY2018に初出。18回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

18記載
8年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019達成FY2020 – FY2021-Q3その他FY2021 – FY2023前進FY2024-Q1 – FY2026-H12019: 120192020: 120202021: 220212022: 120222023: 120232024: 320242025: 120252026: 82026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成787社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1058社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、本日開示の修正後の通期業績予想に対する進捗率は、売上高が51.5%、営業利益が55.5%となっております。」

    2026年12月期の修正後通期業績予想に対し、中間期で売上高51.5%、営業利益55.5%の進捗率を開示した。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「2025年11月14日開示の通期業績予想修正に対する達成率は、売上高が102.3%、営業利益が102.3%となりました。」

    FY2025年度は修正後計画に対して売上高・営業利益がともに102.3%となり、計画を上回った。
  3. 2026-03-05達成株主総会

    「当事業年度の自己資本当期純利益率(ROE)につきましては、35.5%となり、中期経営計画で定めている重要なKPIであるROE30%以上を達成いたしました。」

    中期経営計画のROE30%以上というKPIについて、2025年12月期にROE35.5%となり達成した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年2月14日に開示した通期業績予想に対する進捗率は、売上高が52.2%、営業利益が60.0%となっております。」

    2025年12月期の通期業績予想に対する中間期進捗率として、売上高52.2%、営業利益60.0%を開示した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の計画に対する進捗率は、売上高が52.6%、営業利益が66.8%となっております。」

    2024年12月期計画に対する中間期の進捗率は、売上高52.6%、営業利益66.8%となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の計画に対する進捗率は、売上高が26.0%、営業利益が34.2%となっております。」

    2024年12月期計画に対する第1四半期の進捗率として、売上高26.0%、営業利益34.2%を開示した。
  7. FY2023修正後売上計画未達・営業利益計画達成有価証券報告書

    「修正後計画に対し連結売上高では104,900千円下回り、連結営業利益は22,788千円上回りました。」

    2023年12月期は、UI/UX事業譲渡を反映した修正後計画に対し、連結売上高は104,900千円未達となった一方、連結営業利益は22,788千円上回った。
  8. FY2022売上・営業利益とも計画未達有価証券報告書

    「計画に対し連結売上高では7,543,175千円(達成率97.6%)となり、連結営業利益は1,465,781千円(達成率75.5%)となりました。」

    2022年12月期は期初計画に対し、連結売上高・連結営業利益とも未達となった。買い切り版の買い控え、販促費投入及びUI/UX事業の売上未達を要因として説明している。
  9. FY2021営業利益目標達成・売上目標未達有価証券報告書

    「連結会計年度におきましては、連結売上高は修正後の目標7,077,000千円に対して6,890,802千円の実績となり、目標に対して186,198千円下回りました。また、連結営業利益は修正後の目標1,377,000千円に対して1,378,753千円の実績となり、目標に対して1,753千円上回りました。」

    2021年12月期は、修正後計画に対して連結売上高は2.6%未達となった一方、連結営業利益は0.1%上回った。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年11月6日に発表した中期経営計画で見込んでいる、2021年12月期のグループ売上6,980百万円、営業利益1,070百万円の計画に対し、当第3四半期累計実績は、売上5,192百万円(進捗率74.4%)、営業利益1,106百万円(進捗率103.4%)となりました。」

    2021年12月期中期経営計画に対し、第3四半期累計で売上高は進捗率74.4%、営業利益は計画を上回る103.4%となった。
  11. FY2020達成有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、連結売上高は目標5,826,000千円に対して6,373,808千円の実績となり、目標に対して547,808千円上回りました。また、連結営業利益は目標304,000千円に対して773,273千円の実績となり、目標に対して469,273千円上回りました。」

    2020年12月期は連結売上高・連結営業利益の双方が計画を上回り、設定した年度目標を達成した。
  12. FY2019売上目標超過・営業利益目標未達有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、連結売上高は目標5,174,000千円に対して5,381,272千円の実績となり、目標に対して207,272千円上回りました。また、連結営業利益は目標256,000千円に対して241,957千円の実績となり、目標に対して14,043千円下回りました。」

    2019年度は連結売上高目標を4.0%上回った一方、連結営業利益は目標を5.5%下回った。Candera買収に伴うのれん等の償却費増加を要因として説明している。
  13. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、連結営業利益を経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等とし、目標数値を設定しております。」

    連結営業利益を客観的指標とし、連結売上高3,621,000千円、連結営業利益367,000千円を目標として設定した。実績は売上高3,789,652千円、営業利益374,886千円で、いずれも計画を上回った。
一緒に動いた変遷

「CLIP STUDIO PAINTのPC向けサブスクリプション課金開始」は、この変遷が動いた18回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13119976★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CLIP STUDIO PAINTのPC向けサブスクリプション課金開始13回
  3. 2CLIP STUDIO PAINT世界累計出荷200万本11回
  4. 3配当性向を基準とする業績連動配当と内部留保9回
  5. 4CLIP STUDIO PAINTの有償メジャーアップデート・年払いサブスクリプションへの移行9回
  6. 5新デバイス・新OS向け開発とiOS10対応7回
  7. 6クリエイタープラットフォームサービスの全世界利用者数1,000万人超6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セルシスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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